ぼくは、いつでもぼくだった。」 水口栄一さんの声

ぼくは、いつでもぼくだった。 著:いっこく堂
絵:中村 景児
出版社:くもん出版
税込価格:\1,320
発行日:2012年10月13日
ISBN:9784774320236
評価スコア 4.5
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みんなの声 総数 3
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  • 私は以前、大阪のあるホテルでいっこく堂さんのショーを観たことがあります。とてもインパクトがあり、ほんとに素晴らしいと思いました。この本はいっこく堂さんの自伝的児童文学ですが、私はいっこく堂さんのひたむきな生き方にひじょうに感動しました。これは信念を持って生きることの大切さを教えてくれます。この本には生きるためのヒントがいっぱい散りばめられていると思います。

    投稿日:2021/04/17

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