宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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らぶーんさんのプロフィール

ママ・40代・東京都、男の子10歳

らぶーんさんの声

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自信を持っておすすめしたい サイズが好き  投稿日:2013/02/25
あっちゃんあがつく たべものあいうえお
あっちゃんあがつく たべものあいうえお 原案: みね よう
作: さいとう しのぶ

出版社: リーブル
リズミカルないいまわしと、かわいい絵に
惹かれて購入しました。
絵本ナビで見ていたときはもっとおおきな本だと
思っていましたが、持ち運びしやすいサイズで、
子どもが自分で読むのにもいい大きさです。
ページがだくさんなのでおでかけに持っていっても
1冊で時間がかせげます(笑)
読まずにパラパラと絵を眺めているだけでも、楽しく
幸せになれる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい たのしいパン  投稿日:2013/02/25
からすのパンやさん
からすのパンやさん 作: かこ さとし
出版社: 偕成社
昔からある絵本なので、見たことはありましたが
子どもに読んでといわれてはじめて読みました。
皆さんが書かれているように、たっくさんの種類の
パンが出てくるページが好きで、そこで手を止め
「テレビパンどぉこだ?」と子どもと交互にパン探し
クイズが始まってしまいます。
こんなパンがあったらたのしいねと、読みながら親子の会話も
はずみます。
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自信を持っておすすめしたい なみだが  投稿日:2013/02/14
あなたをずっとずっとあいしてる
あなたをずっとずっとあいしてる 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
膝に抱っこして読んでいたので、顔は見えていませんでしたが
読み終わって気がつくと、子どもがうっすら泣いていたようでした。
絵本を読んで、泣いたのは初めてだったので、もう涙を流すほど、
絵本に感情移入できるようになったんだと、感動してしまいました。
「ハートはどうしてかみついたの?」と子どもなりにもいろいろ
考えて聞いてくるので、どうしてだろうねといっしょにいろいろかんがえました。
絵本の読み聞かせは、子どもの成長にはかかせないものなんだなと
改めて感じさせてくれる絵本でした。
シリーズの他のほんも順番に読みたいと思います。
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なかなかよいと思う 意外な展開。。。  投稿日:2013/02/14
うさこちゃんときゃらめる
うさこちゃんときゃらめる 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
図書館で中を見ずに、「うさこちゃんときゃらめる」という題だから
かわいらしいお話しを想像して借りてきました。
いっしょに読み始めたので、予想外の展開にちょっとびっくりしてしまいました。
でも、こういうことも教えていかないとならないのかと思いました。
子どもも思っていたようなおはなしではなかったらしく「ちょっとこわかったね」と言っていました。
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なかなかよいと思う まだsむずかしかったかな  投稿日:2013/02/14
とけいのほん 2
とけいのほん 2 作・絵: まつい のりこ
出版社: 福音館書店
とけいのほん1がわかりやすくおもしろかったようで
2のほうも見たいというリクエストにこたえて図書館で
借りてきましたが、あまり興味をしめしてくれませんでした。
年齢的にまだむずかしかったようです。
もう少し経ったら、また読んでみようと思います。
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自信を持っておすすめしたい なるほど  投稿日:2013/01/29
とけいのほん 1
とけいのほん 1 作・絵: まつい のりこ
出版社: 福音館書店
 時計に興味を持ち始めたので、時計の絵本を
探して読みました。
子どもに、時計の読み方を説明するのは、簡単な
ようでなかなか伝わらす難しかったのですが、
この絵本は、わかりやすく説明されているとおもいます。
繰り返し読むうちに自然にたのしく時計を理解できるように
なるといいなと思います。
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なかなかよいと思う ちょっと  投稿日:2013/01/23
そらいろのたね
そらいろのたね 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
きつねくんと交換したたねをだいじにそだて
どんどんどんどんおうちがおおきくなって
楽しく読みましたが、さいごがちょっと
想像していたような終わり方と違ったので
意外でした。
いいとか悪いとかではなく
日本のむかしばなしの教訓を思い出しました。
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自信を持っておすすめしたい はらはらどきどき  投稿日:2013/01/23
こんとあき
こんとあき 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
私自身も子どもに読みながらはじめて読みました。
こんがいろいろなハプニングに合ってはらはらどきどき
最後はもしかして悲しい結末になってしまうのかな
と思いましたが、ほっとした内容でよかったです。
くりかえし読みたい本です。
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自信を持っておすすめしたい なつかしい  投稿日:2013/01/08
あさえとちいさいいもうと
あさえとちいさいいもうと 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
私自身も小さい頃に読んでもらった記憶があり、
表紙を見てなつかしく思い手にとりました。

子ども心にどきどきはらはらした当時の気持ちも
読みながらよみがえりました。

同じ絵本を自分の子どもにも読んであげることができ
同じような思いができてとてもうれしく思います。
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自信を持っておすすめしたい 12か月  投稿日:2012/12/22
ぐりとぐらの1ねんかん
ぐりとぐらの1ねんかん 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
ページをめくるたびにいっしょになって「○がつ!!」
といいながら、月の意味がまだよくわかっていないけれど、
2月は寒いねーとか、季節のいろいろなことを話しながら
最初の12カ月のお勉強が楽しくできます。
大好きなぐりとぐらなので、絵本を読みながら
自然に月、季節がわかるようになると
いいなと思います。
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