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PUI PUI モルカー ネコ救出大作戦

PUI PUI モルカー ネコ救出大作戦(フレーベル館)

大人気の『PUI PUI モルカー』ストーリーブック第3巻!

新刊
ワニのガルド

ワニのガルド(偕成社)

おーなり由子が描く、さびしい人だけに見えるワニと女の子のお話。

  • ためしよみ

かとちゃん

ママ・30代・愛知県、女11歳 女9歳 女3歳

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かとちゃんさんの声

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自信を持っておすすめしたい こんなに愛せたらいいな  投稿日:2003/02/09
どんなにきみがすきだかあててごらん
どんなにきみがすきだかあててごらん 作: サム・マクブラットニィ
絵: アニタ・ジェラーム
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
 大人になると好きとか愛してるとかって、恥ずかしくって面と向かって、言えなくなってしまいがちですが、この本は素直に相手のことを好きで好きでたまらない様子を表現していて、うらやましく思います。大人の人が読んで感動する本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい このサイトがきっかけで  投稿日:2003/01/12
100万回生きたねこ
100万回生きたねこ 作・絵: 佐野 洋子
出版社: 講談社
 はずかしながら、今まで読んだことがなくて、このサイトのおすすめの本?かなにかの上位にこの本があったのを見て、初めて読みました。
 何回死んでもぜんぜん平気だったねこが、愛する妻と子供をもった時、死ぬのがこわくなって、なんだか感動してしまいました。
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なかなかよいと思う めげないで  投稿日:2002/12/13
ぐるんぱのようちえん
ぐるんぱのようちえん 作: 西内 ミナミ
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
 きたない象が、いろんなお店で働くけど、全部大きすぎて、「もうけっこう」とくびになってしまう。でも、自分の作ったビスケットやピアノや車で幼稚園を開き、みんなに喜ばれるというだれでも、自分にあった仕事があるんだなーと思う作品。ぐるんぱもめげないで、よく頑張ったね。
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なかなかよいと思う おやじギャグ?  投稿日:2002/10/08
ようい どん
作: 中川 ひろたか
出版社: (不明)
 運動会シ−ズンの今、読んであげたい。
「いちについて ようい」「うどん」となんともスタートからずっこけそうになりますが・・・。赤いもの、白いものもたくさん出てくるし、借り物競争では考えられないような物(作者?のウエディング姿など)も、楽しい本です。
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なかなかよいと思う 油断は禁物?  投稿日:2002/09/17
お月さまってどんなあじ?
お月さまってどんなあじ? 文・絵: マイケル・グレイニエツ
訳: いずみ ちほこ

出版社: らんか社
いろんな動物が月の味を知りたくて、「おおきなかぶ」のようにどんどん背中に乗って、月に近づくんだけれど月がひょいと逃げてしまう。最後にねずみが乗って、月も「ねずみなら大丈夫だろう。」と油断するため、かじられてしまう。というお話です。
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なかなかよいと思う 野菜の気持ち  投稿日:2002/07/24
どろんこあそび
どろんこあそび 作・絵: 川上 越子
出版社: 架空社
野菜たちがどろんこ遊び。真っ黒になってなんの野菜かわからなくなるが、疲れて昼寝している間に雨がふって、元の色に戻る。最後は「おなかがすいたからかえろ」ってなんだか「あれ?」とおもうけどやさしい気持ちになる本です。
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なかなかよいと思う 最後はめちゃくちゃ  投稿日:2002/07/01
ゆかいなさんぽ
ゆかいなさんぽ 作・絵: 土方 久功
出版社: 福音館書店
 ぶたくんが友達を誘ってさんぽをするんだけど、みんな声をだしながらさんぽするので、反対方向から来る鳥たちと会った時は大変。いろんな鳴き声が混ぜこぜになって、うるさいうるさい。
とってもゆかいなさんぽです。
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なかなかよいと思う きらいきらいも・・・  投稿日:2002/06/28
あそぼうよ
あそぼうよ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
「あそぼうよ」「あそばない」この会話の繰り返しで最後まで続くのだが、なんだかんだ言っても結局好きで遊んでいる。
なんともおかしい五味ワールドです。
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なかなかよいと思う 林明子さんの絵大好き  投稿日:2002/06/28
とんことり
とんことり 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
 引越ししたてのお母さんの忙しそうな感じと女の子の不安がよく出ています。
 いつも、お手紙をポストにいれる女の子が、あちらこちらに小さく描かれていて、うちの子供達も「あ!ここにいる」と見つけるのが好きです。
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なかなかよいと思う 私のこと?  投稿日:2002/06/24
ぼくのおかあさんはでぶだぞ
ぼくのおかあさんはでぶだぞ 作・絵: そうま こうへい
出版社: 架空社
お母さんは太っていて、ダイエットしてみたりするんだけど、太っていてもこんなにいいことがあるんだよ。って、子供が本当にお母さんが好きなんだなとわかる本。ただ、最後にお父さんから一言があって、おちがついている。
他にも「ぼくのおとうさんははげだぞ」などシリーズである。
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