おんせんたまご おんせんたまご おんせんたまごの試し読みができます!
文: 中尾 昌稔 絵: 河本徹朗  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
ふう、あったかい。ああ、いいきぶん。のんびり、ゆったり、おふろだーいすき!

ひよっこさんの公開ページ

ひよっこさんのプロフィール

ママ・30代・千葉県、男2歳

ひよっこさんの声

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自信を持っておすすめしたい 船、好きだったっけ?  投稿日:2006/11/17
ふね
ふね 作・絵: バイロン・バートン
訳: こじま まもる

出版社: 金の星社
車大好きの息子に、ちょっと違うものでも・・・と思い
図書館で借りてみました。
思ったとおり、はじめは見向きもしませんでした。
表紙を見ただけで、ポイ。中身も見ません。
ところがある日、本棚の前で一生懸命見ているのです。
フェリーに車が乗ってる!と気が付いてからは、お気に入りで、読んでるうちに、他のページも好きになりました。
最後、客船が出発するときは、一緒に手を振っています。
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自信を持っておすすめしたい 2冊目  投稿日:2006/11/14
ぴよちゃんのおともだち
ぴよちゃんのおともだち 作・絵: いりやま さとし
出版社: 学研
ぴよちゃんファンです。
表紙が可愛かったので、即購入しました。
最初のページで、小さな穴からガーコちゃんのくちばしが見えるのですが、息子はその穴を覗くのが大好き。
めくる仕掛けがいくつかあるのですが、毎回楽しくめくってます。小さな仕掛けをめくるのは、手の運動になっていいと思います。
話の内容は普通と言えば普通ですが、さりげなく沢山の動物が出てくるし、1匹だけ花をくわえていたりする細かさが気に入っています。
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自信を持っておすすめしたい やったー  投稿日:2006/11/14
おててがでたよ
おててがでたよ 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
息子は裸ん坊でいるのが大好きで、洋服を着せるのが至難の業。
夏はそれでもよかったけれど、だんだん寒くなってきたから困っていました。
ところが、この本の真似をして手足を通すとき「おててがでたよ」と言いながら着せると、ワクワクした顔になって、自分から手を通すようになりました。
「おててが出たね〜」というと、手を高々を上げ得意そうです。
絵本ってスゴイですね。
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自信を持っておすすめしたい 一緒に寝ようね  投稿日:2006/11/14
ぴよちゃんのおやすみなさい
ぴよちゃんのおやすみなさい 作・絵: いりやま さとし
出版社: 学研
まだまだ遊ぶ〜と眠りたがらない息子に、主人と二人で振り回されていた頃、主人が買ってくれた本です。
まず、やさしい絵に私が癒されました。
そして、ぴよちゃんの仕草に息子は虜になりました。
ひつじ小屋を覗くぴよちゃんが特に好きです。
夜の森で、「ホーホー」と怪しげな影が・・・ここでは毎回「キャーキャー」言ってパパの元へ逃げていきます。
最後は、「ぴよちゃんと一緒にネンネね」と終わるのですが、もう一回読んで、とねだられるので少し困っています(笑)
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なかなかよいと思う え・・・?  投稿日:2006/11/14
ねないこ だれだ
ねないこ だれだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
最後驚きました。大人なのに、怖くて泣きたくなりました。
子供の頃、「寝ないとお化けが出るよ!」と脅され、怖くて眠れなかった思い出があります。(そんな経験ありますか?私だけかな??)
自分の子供にはそんな事は絶対に言わないと、子供心に思ったものです。
それなのに、この本は・・・
読ませるか迷いましたが、子供は気に入っています。
まだ完全に理解してないのだとは思いますが、少しは怖がってもいいんじゃない!?と苦笑いしています。
私的には☆3つ、子供は☆5つ。間を取りました。
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ふつうだと思う まだみたいです  投稿日:2006/11/14
ころころころ
ころころころ 作・絵: 元永 定正
出版社: 福音館書店
「0歳でもお気に入り」という方が多いようだったので、図書館で借りてみました。
私の読み方が面白くないのか、2ページくらいで本を片付けてしまいます。
子供にも好みがあるみたいで、考えてみたら主人公が車や動物のものが好きかもしれないと。
そんな事考えもしなかったので、いい機会でした。
2歳過ぎたらもう一度チャレンジしてみます。
色がキレイで、私は好きです。
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自信を持っておすすめしたい わぁ♪  投稿日:2006/11/14
たんじょうび おめでとう
たんじょうび おめでとう 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
こぐまちゃんシリーズが大好きな息子。
一日に何十回も読まされています。
大きなプレゼントの箱が出てきて、読んでる私がびっくり。
素直に「わぁ、すごーい」と言うと、息子も嬉しそうに「わぁ」と喜んでいました。
親が喜んでるのを見ると、子供も嬉しいんですね。
次のページもまた楽しい。
電車だ! ふうせんだ! こぐまちゃんもいる!
なかなか読み終わりません。
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なかなかよいと思う 怒った顔ばかりで・・・  投稿日:2006/10/02
いやだいやだ
いやだいやだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
怒った顔の表紙が目に付き、手にとりました。ざっと読んでみて、私は「怒った顔ばっかりで嫌だな〜」と思いました。
ところが、息子は大のお気に入り。
特に、おやつが逃げるところは大ウケです。
親の好みを押し付けてはいけないのだな。と思いました。
おしゃべりが上手になって、イヤイヤ期になったら、私もルルちゃんママみたいに、「抱っこしなーい」って言うのでしょうか・・・
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自信を持っておすすめしたい 一緒に・・・  投稿日:2006/09/30
ひとりでうんちっち
ひとりでうんちっち 作: ポップス
絵: タカダ カズヤ

出版社: 永岡書店
パパが「面白い本買ってきたよ〜」と息子にプレゼント。
飛び出す仕掛けが相当気に入ったみたいで、何度も読んでとおねだりします。
動物たちが「うーん」とグーをすると、自分も力いっぱいグーをします。(五木ひろしにしか見えない・・・)
最近では、自分がうんちするのに踏ん張る時もグーをしています。それがまた可愛くて。
ちなみに、ひよこが一番好きです。
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自信を持っておすすめしたい 泣かないで・・・  投稿日:2006/03/14
ぎゅっ
ぎゅっ 作・絵: ジェズ・オールバラ
出版社: 徳間書店
ジョジョの表情がかわいいです。
ウキウキ楽しんでるところ、ママが恋しくなりショボンとするところ、ぞうママに訴えるところ、しゃがみこんで泣いてしまうところ・・・全てがいとおしいです。
守ってあげたくなります。
周りの仲間たちも自分の事のように心配し、喜び、ほのぼのします。
この本は、子供やその家族だけが読むのはもったいない。幅広い人たちに読んでもらえたら、残酷な事件もなくなるのではないか、としみじみ思いました。
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『あの日からの或る日の絵とことば』 荒井良二さん、筒井大介さん インタビュー

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