まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

こてりゅうさんの公開ページ

こてりゅうさんのプロフィール

ママ・40代・栃木県、男の子11歳 男の子9歳

こてりゅうさんの声

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自信を持っておすすめしたい よかったです  投稿日:2016/03/11
いきるって、どういうこと?
いきるって、どういうこと? 著: 飯田 史彦
出版社: 彩雲出版
「いきるって、どういうことですか? わかりやすく、おしえてください。」という手紙の 返信。
とても分かりやすく説明されています。

以前小学一年の子供が、死後のことを怖がっていました。
その時 うまく説明できませんでした。
この本には 死後のことも明るく説明されています。
小学2年になった子供も そこの部分はくらいついてみていました。

絵もかわいくて 読みやすい本です。
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自信を持っておすすめしたい こころの複雑さがわかりやすく書かれている本  投稿日:2016/02/13
くれよんがおれたとき
くれよんがおれたとき 作: かさい まり
絵: 北村 裕花

出版社: くもん出版
どんなに仲の良い友達同士でも
気持ちがすれちがうことはよくある。
自分の中のいじわるな気持ち。
自分の中の弱さを知ったり、嫉妬したり。。。

そんな心の動きがとてもわかりやすく書かれている本です。

小学生低学年の読み聞かせで読んでみたい本です。
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自信を持っておすすめしたい とてもせつないお話  投稿日:2016/02/13
ほうれんそうは ないています
ほうれんそうは ないています 文: 鎌田 實
絵: 長谷川 義史

出版社: ポプラ社
8歳と6歳の息子に読みました。

原子力発電所のことを説明してたら
私が悲しくなりました。

原発のことをうまく説明できなかったせいか
この本の内容をうちの子たちは
よく理解してないと思います。

たくさんの大人にも読んでもらいたい本です。
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なかなかよいと思う 大人がよむべき本かな。  投稿日:2016/02/10
せんそうしない
せんそうしない 文: 谷川 俊太郎
絵: 江頭 路子

出版社: 講談社
きれいな絵と詩。
子供にはあたりまえのことだけど、
大人の私は はっ とさせられた。

子供には「もうおわっちゃった!」と一言。
小学高学年の読み聞かせでよんでみようと思う。

いろんな大人、政治家とか、に読んでもらいたい本です。
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自信を持っておすすめしたい とてもいい本です。  投稿日:2016/02/10
絵本 いのちをいただく みいちゃんがお肉になる日
絵本 いのちをいただく みいちゃんがお肉になる日 原案: 坂本 義喜
作: 内田 美智子
絵: 魚戸おさむとゆかいななかまたち

出版社: 講談社
あとがきに
「大人たちには私の仕事を正しく理解してもらい、子どもたちには命の尊さ、そして世の中にはいろいろな仕事があるんだと知ってほしい」
と、ありましたが 
この本で学べると思います。

不覚にも最後には読みながら泣いてしまいました。

学校での読み聞かせにもってこいの本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい おもしろかった  投稿日:2016/02/09
しょうじき50円ぶん
しょうじき50円ぶん 作: くすのき しげのり
絵: 長野 ヒデ子

出版社: 廣済堂あかつき
50円足らなかったおつりをもらいに行ったのに、
間違えて多くもらった時は だまっていた。
なんて、大人の私でもあるような体験。

足らないと気付いた時にきちんと言えることも大切だと思いました。

話がおもしろく、今度3年生の読み聞かせで読もうと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 自分が子供の時に出会いたかった本  投稿日:2015/11/18
ほんとうのことを いってもいいの?
ほんとうのことを いってもいいの? 作: パトリシア・C・マキサック
絵: ジゼル・ポター
訳: 福本 由紀子

出版社: BL出版
子供に向けて読みましたが、私自身すごくためになった本です。

私は人とのコミュニケーションが苦手です。

人の気持ちを考えて言葉を口にするよりも 自分をアピールするために言葉を発したりしていました。
そんなことに今まで、 最近まで気づかなかったのです。

この本にもっと早く出会っていたらちょっとは違っていたかな。

子供がもう少し大きくなったらもう一度読んで聞かせたい本です。
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なかなかよいと思う おもしろかった  投稿日:2015/11/18
地球をほる
地球をほる 作・絵: 川端 誠
出版社: BL出版
ただ単純に面白かった。
本当に地面を掘って、地球の反対側にたどり着いてしまう。
穴を掘る過程で字も斜めになっていき、最後には上下が逆になっているところも面白い。
そして、最後に富士山がみえるところも。

私自身、英語がちゃんと読めたらかっこよかったのにな〜と思いました。
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自信を持っておすすめしたい なにを大切にしなくてはいけないのか   投稿日:2015/11/18
世界でいちばん貧しい大統領から きみへ
世界でいちばん貧しい大統領から きみへ 文: くさばよしみ
出版社: 汐文社
世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ はとても心に響きました。
この本ではその大統領の簡単な生い立ちから いろいろな考えが述べられています。
この本を読んで「パパラギ」という本を思い出しました。

この本を読んで変わったことがあります。
以前はネットで洋服を買うのが好きでよくパソコンに向かい合っていました。子供が一緒に遊ぼうといっても 適当にごまかして、適当にやり過ごしてパソコンを見ていたのですが、
今は、子供と向かい合う時間こそが宝だ、と府に落ちて パソコンから離れることができるようになりました。
それに、そんなに私には洋服は必要ありませんでした。
見るとついつい欲しくなるだけ。安ければお買い得だと思って購入していましたが、
この本を読んで反省しました。

この本に出会えてよかったです。
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自信を持っておすすめしたい うそ についてよく分かる本  投稿日:2015/11/18
うそ
うそ 作: 中川 ひろたか
絵: ミロコ マチコ

出版社: 金の星社
うそ、をつく場面がいろいろ出てきます。
うををつくことはいいことなにか、悪いことなのか。
よく 思われたいとき、
怒られたくないとき、嫌われたくないとき、かなしませたくないときなどなど
うその種類もいろいろ教えてくれるこの本、小学生低学年にぴったりの本だと思います。
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【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記

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