いちまま

ママ・20代・兵庫県、男1歳

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いちままさんの声

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自信を持っておすすめしたい 数や色も   投稿日:2006/11/15
たまごのあかちゃん
たまごのあかちゃん 作: 神沢 利子
絵: 柳生 弦一郎

出版社: 福音館書店
 最初(1歳になったころ)は、あまり興味を示さなかったのですが、だんだんと、私が読むのに合わせて「だあれ」というようになりました。
 たまごの数、周りの色もそれぞれちがうので、そこにも着目して読み聞かせしていました。
 たとえば、たまごの数を「いーち、にー」と数えたり、「青色だね」というように。
 すると、自分からも数えるまねをしたり、青のページを指差して「あー」と言ったりと少しずつ興味をしめすようになりました。
 また、動物が好きになってきたので、かめやペンギン、にわとりにも興味を示すようになってきました。
 今では、自分から「よんで」と持ってきます。
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なかなかよいと思う 1人でも読める本   投稿日:2006/11/15
ずかん・じどうしゃ
ずかん・じどうしゃ 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
 たまたまこの本をみつけ、子どもが手にとって放さなかったのでこの本を買うことになりました。
 1歳になる前だったので、どれも同じに見えるのかと思っていましたが、ちゃんと車の種類を見分けているようでした。
 最初は読んであげて、1つずつ名前を言ったり、「砂がざーっと落ちているね」と説明していましたが、そのうち、1人で読むようになり、自分で「ざー」っと言いながら読んでいます。何度も何度もページをめくって、進んだり戻ったりしながら読んでいます。
 2歳手前になった今では、ここに描かれている車を、いろいろな場所で見つけては「あっ」と指差して教えてくれます。
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自信を持っておすすめしたい 3ヶ月から   投稿日:2006/11/09
いないいないばあ
いないいないばあ 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
 とても有名な本なので、出産前から購入していました。
 「胎教にも読み聞かせはいい」と聞いていましたが、忘れていて、子どもが3ヶ月になったころから読み聞かせしました。3ヶ月というと、まだ、まったく分っていないころですが、いつもとは少しだけ反応違って見えました。
 そして、少し間をおいて6ヶ月ごろ、分っているのかいないのか、読み聞かせをするとニコニコするようになりました。「ばあ」のところは少し大げさにすると喜びました。
 そして、1歳のころ、自分で読むようになりました。「いないいない ばあ あはは」と1人で笑っています。
 この本から「ワンワン」も覚えたのかな。
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なかなかよいと思う 成長につれて   投稿日:2006/11/08
あーんあん
あーんあん 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
 0歳のころは、「あーん、あーん」という響きにしか興味がなかったようですが、1歳半ごろから、「あーん、あーん」と自分で読むようになり、魚が出てくるところも興味深く見ています。
 これから、物事の理解が進むにつれて、おもしろさもわかってくるのかと思うと、こちらも楽しみです。
 「泣く」ということは、マイナスイメージの方が強いですが、それをユーモアにかえてしまうところがすごいなと思います。大人も楽しめる絵本です。
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