ミヒャン

ママ・20代・岡山県、男0歳

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ミヒャンさんの声

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自信を持っておすすめしたい わくわくうきうき   投稿日:2006/04/15
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
息子に初めて読んであげた絵本です。とってもシンプルなのに、かつ大胆なストーリーです。
果物がひとつずつ増えていくところには親の私の方ががまってしまって、ポートブックを取り寄せてしまったくらいユニークでした。息子はまだなんでもなめなめして口に入れるので、丈夫なポートブックはありがたい存在ですね。
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自信を持っておすすめしたい 大切なもの   投稿日:2006/04/07
ノンタンじどうしゃぶっぶー
ノンタンじどうしゃぶっぶー 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
赤い自動車の通り、絵本には赤色がいっぱい出てきます。
ノンタンが赤い自動車を大切にする様子がとても伝わります。私も、こどものころ赤い自動車を偶然にももらえた時、ちょうどノンタンの赤い自動車が自分の身と重なって、ずっと大事にしていたものです。
後輪のタイヤがひとつ欠けてしまっていたのですが、中学生になっても、高校生になっても、赤い自動車が部屋に大事に飾られていました。
ものを大切にすることがささやかに感じ取られる絵本だと思います。息子にもこれから少しずつ小さな小さな宝物をみつけていって、そして大事にしてもらえたらなぁと思います。
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自信を持っておすすめしたい おんなじ仲間   投稿日:2006/04/07
ノンタンおねしょでしょん
ノンタンおねしょでしょん 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
ノンタンシリーズのノンタンのおねしょという本です。
ノンタンシリーズの中でもベスト3に入る、小さなころの私のお気に入りの本でした。
というのも、私もずっとおねしょをしていたので、ノンタンとはずっと『仲間だぁ』と思っていたものです。
おねしょをしていても、仲間がいると、悪い気がしないものです。おねしょしてもいいんだって思える本でした。
また、この本にはいろんなおねしょをした形跡があり、それらを確認するのもかわいいですよ。
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自信を持っておすすめしたい キュートな巻き髪の坊や   投稿日:2006/04/06
ちびくろ・さんぼ
ちびくろ・さんぼ 作: ヘレン・バンナーマン
絵: フランク・ドビアス
訳: 光吉 夏弥

出版社: 瑞雲舎
現実ではありえないことが、絵本の中ではまるで魔法にかかったかのように現れる。
それが、この絵本では、トラがぐるぐると勢いよくまわった挙句の果てに、バターになっちゃうというお話。
そして、さんぼはバターをホットケーキにしちゃってなんと100枚もこえて食べちゃう。
ほーんとに豪快なストーリーで、はらはらどきどきして楽しい絵本ですよ。
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自信を持っておすすめしたい にくいよ〜   投稿日:2006/04/06
11ぴきのねことあほうどり
11ぴきのねことあほうどり 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
11匹のねこと11羽のあほうどりの対話がとってもユーモラスな絵本です。
ちょっとおばかなねこちゃん兄弟ですが、兄弟らしく一生懸命コロッケを作っている姿が愛しく、自分もコロッケが食べたくなるものでした。
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自信を持っておすすめしたい かわいいなぁ   投稿日:2006/04/06
ノンタンのたんじょうび
ノンタンのたんじょうび 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
子どものころ、ノンタンシリーズは大のお気に入りでした。
ちっちゃな絵本に、短い文章が、子ども心にちょうどよいサイズで読みやすかったものです。
愛らしい、はきはきした彩色に、ゆるゆるな線画で、ノンタンやそのお友達たち、おうち、お外などが描かれています。
ノンタンはいたずらっこでおちゃめですが、誕生日を無事に迎えられて、皆に祝ってもらえて幸せですね。
ほのぼのとした雰囲気がかわいくてたまりません♪
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自信を持っておすすめしたい 静けさのある絵本   投稿日:2006/04/06
ごんぎつね
ごんぎつね 作: 新美 南吉
絵: 黒井 健

出版社: 偕成社
小学のころ、授業で初めて出会いました。
誰もがきいたことのあるストーリーだと思います。
そっと兵十を背後の遠くからみつめるごん・・・
切ないストーリーです。
絵本を通して静かな感情を感じとることができるのは魅力があることだと思います。
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自信を持っておすすめしたい あま〜いにおいがする絵本   投稿日:2006/04/06
ぐりとぐら
ぐりとぐら 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
もう何十年も手にしていない絵本ですが、たくさんの方の感想に書かれている文章を読みとるだけでどんな内容だったかが鮮明によみがえってきます。
ぐりとぐらががんばって自分たちのごはんを作る、それは自分たちの倍以上あるごはんだった。
そしてそれはとてもいいにおいのする、まっきいろなごはんだった。
子供心に「おいしそう!私も食べてみたい!」と思ったものでした。
五感をくすぐられる絵本ですね(^‐^)
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自信を持っておすすめしたい 幸せな大家族   投稿日:2006/04/06
14ひきのあさごはん
14ひきのあさごはん 作: いわむら かずお
出版社: 童心社
ちっちゃなねずみたちが朝ごはんにとりかかります。
みんなそれぞれ個性と役割があって、自然の中にあるシーンがいくつも絵となって出てきます。
大家族で協力し合って進めていくことのがんばりさ、楽しみさ、うれしさ、そして幸せが感じられる絵本ですね。
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