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豆たろう

ママ・30代・福岡県、女5歳 男1歳

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自己紹介
私は本を読むのが大〜好きな子で育ちました。
子供にもたくさん本を読んであげたいなと思っています。

皆さんの感想を参考にたくさんの本と出会えたらなと思っています。
好きなもの
体を動かすことが大好きです。
また図書館で、ゆっくり本を選ぶのも好きです。

豆たろうさんの声

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なかなかよいと思う 大人でも興味深く読めました   投稿日:2012/03/23
宇宙のふしぎ
宇宙のふしぎ 出版社: PHP研究所
小学校入学前の子供には難しい内容もあったようですが、全部にひらがながうってあり、なんとなくは
分かるようです。
もう少し学年が上がるとちょうどいいのかなと思います。
ただ、空はなぜ青いのかとか、なぜ雨が降るのかなどは興味を持っていましたので、私が噛み砕いて
説明しました。
なかなかはっきりと答えられないことも多いので、親としても助かる1冊ではないかと思いました。
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自信を持っておすすめしたい ブックマン、私も出会いたいです   投稿日:2012/03/23
アンパンマンとブックマン
アンパンマンとブックマン 作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館
ただいまアンパンマン大好き世代の2歳児は、絵本を開きながらとにかくアンパンマンと連呼!
このブックマンというキャラクターは知らなかったのですが、絵本の世界へ連れて行ってくれるというもの。
あかずきんちゃんとアンパンマンのコラボなんて、なかなか見られないですよね。私も(30代ですが・・・笑)ブックマンに出会えたら、行ってみたい絵本の世界があります。
アンパンマンのキャラクターもたくさん出てくるので、子供は指差し大興奮でした。
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なかなかよいと思う パンダおもいのお姫さま   投稿日:2012/03/23
おひめさま パンダになる?
おひめさま パンダになる? 作: まだらめ 三保
絵: 国井 節

出版社: ポプラ社
動物園でお姉さんパンダがパンダの国へ帰ってしまい、一人ぼっちになってしまったトントンのために、お姫さまが一緒にパンだの国へ連れて行こうとします。
う〜ん、パンダってどうしても希少動物だし、「借りてる」立場上返さなくてはならないですもんね。
子供はどうして、姉妹を離れ離れにしないといけないのか、納得がいかなかったようです。
同じ動物園で仲良く暮らせたらいいのにね、と。
そこはおいておいて、返す道中の冒険がまた楽しかったようです。
武器というか、対戦ツールも子供に馴染みあるもので一緒に冒険できたようです。
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なかなかよいと思う 楽しそうな仕事です   投稿日:2012/03/23
おひめさまパンやさんになる
おひめさまパンやさんになる 作: まだらめ 三保
絵: 国井 節

出版社: ポプラ社
パン屋さんの見習い募集。
さぞやした働きが大変だろうと思いきや、なんと初日の仕事はあいうえお順にパンを食べること。
これには、子供もいいよね〜と絶賛(笑)
いよいよパンを作ることになったお姫さま、ふくらしこを入れすぎて偶然出来てしまった「お手紙パン」が大ヒット。
なんだかこんなパンが存在したら楽しいですね。バレンタインなんてなくても、気軽に思いを伝えられるかも。
子供も自分もパンを焼いてみたいなぁとやる気になっていました。
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自信を持っておすすめしたい ちょっと悲しくなる絵本です   投稿日:2012/03/23
ぽんちとちりん
ぽんちとちりん 作: 志茂田 景樹
絵: 藤井智子

出版社: Kiba Book志茂田景樹事務所
この本って、あの志茂田景樹さんが書いたのですね。
最近見かけないけど、どうしてるのかななんて思いも持ちながら読みました。

外犬には外犬の、家犬には家犬の良いところ悪いところがありますが、同時に飼われていて立場の違うお互いをやっかんでしまっていた2匹。
なかなか誤解が解けず、読んでいても悲しいですが、分かり合えた喜びもつかの間、また悲しみに襲われます。
子供も、この本ちょっと悲しい気持ちになるね・・・とつぶやいていました。
でも、分かり合えてよかったなぁとつかえが取れた気がしました。
家犬、ちりんのカラフルなベストの色合いは志茂田さんを思わせます。
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自信を持っておすすめしたい せつなくて涙が出そうになりました   投稿日:2012/03/23
まじょのいのり
まじょのいのり 作: 中島 和子
絵: 秋里 信子

出版社: 金の星社
魔女もいつまでも魔法が使えるわけではなく徐々にその力が弱まってしますものなんですね・・
でも、おばあちゃん魔女が、小さい女の子の友達のために、必死に魔力を取り戻して役に立ちたいと願う「親心」的なものに心打たれました。
小さい女の子と、語れないけど語っている姿は思わず、ガンバレーと応援したくなりますし、ほんの少し魔力が戻って女の子に存在を伝えられた、勇気づけることが出来た時の震えるぐらいの喜びは、私も共感できました。
90ページもある本ですが、年長時でも読めていました。内容が惹きつけられるのでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい ほのぼのの2話   投稿日:2011/12/25
あるはれたひに 大型版 あらしのよるにシリーズ(2)
あるはれたひに 大型版 あらしのよるにシリーズ(2) 作: きむら ゆういち
絵: あべ 弘士

出版社: 講談社
あらしのよるにの絵本が好きで揃えたんですが、たまたま2話が欠品中で読んでなかったのを今回読みました。
第1話でこれからどうなるんだろうという所でしたので、その後の展開が気になっていました。
お弁当を落としちゃったオオカミが前を歩くヤギのおしりを生唾を飲み込みながら葛藤する姿が、なんともかわいらしかたです。
話しの最後にドキッとする場面の絵があり・・・・でもやっぱり・・
その場面でも胸きゅんしちゃいますよ。
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自信を持っておすすめしたい やっぱりかわいい!   投稿日:2011/12/25
こびとのくつや
こびとのくつや 原作: グリム
文・絵: いもと ようこ

出版社: 金の星社
子供が園の劇でこちらの演目をすることになり、内容は知っていたのですが本を購入。
いもとようこさんの絵が大好きなので、子供よりむしろ私の方が嬉しかったかもしれません。
登場するこびとさんたちは、まるで天使みたいでとにかくかわいかったです。
クリスマス時期のお話でもあるようなので、ちょうどいい時期に読んだなと思います。
他にもグリム童話などを描かれているようなので、これから揃えたいな。
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なかなかよいと思う 車好きにおすすめ   投稿日:2011/12/25
しょうぼうしゃ パトカー
しょうぼうしゃ パトカー 出版社: 交通新聞社
とにかく車好きな2歳の息子に買いました。
車の中でも、特に消防車が大好き。表紙から大興奮でした。
色々な種類の消防車が載っており、伸縮のはしごが伸びているところなどは、自分の消防車のミニカーを横に置き、同じ動きをさせながら鑑賞していました。
消防車にこんなにも種類があったんだなと、私もびっくりしました。
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自信を持っておすすめしたい おしっこ=放水活動?   投稿日:2011/12/25
おしっこ しょうぼうたい
おしっこ しょうぼうたい 原案: 中村 美佐子
作・絵: こみ まさやす

出版社: ひかりのくに
幼稚園児っておしっこっていう響き、大好きみたいです。
6歳の園児も「おしっこだってー!」と手に取っていました。
消防ごっこをしてたら、なんだかムズムズってきちゃうお話しですが、子供はビニールに入れられた『お土産』のシーンが特に好きだったみたいで、大爆笑していました。
そのお土産を差し出す時の男の子の顔も私はかわいくって好きですね。
消防車好きの弟に読み聞かせもしていました。
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