虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
まことあつさん 30代・ママ

虫を見る目がかわる
虫好きな息子たちのために 今まで様々…

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モモポさんのプロフィール

ママ・40代・、女の子13歳 女の子10歳

モモポさんの声

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自信を持っておすすめしたい 色々な楽しみ方があります  投稿日:2011/02/02
こんにちは おてがみです
こんにちは おてがみです 出版社: 福音館書店
手紙に興味を示し始めたので、軽い気持ちで購入しました。
本当の封筒に手紙が入っているので、初めは自分に届いた手紙のように喜んでいました。
そのうち、差出人が登場する実際の本を読んでみたい気持ちになってきました。
そして、最後のページにある福音館書店の本の登場人物のいる大きな地図を眺めてはその世界に入り込んで楽しんでいるようです。
この本のお陰で子供自ら『読んでみたい本』が生まれました。
購入してとても良かったと思っています。
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自信を持っておすすめしたい イヤイヤ期の娘も苦笑い  投稿日:2008/06/19
いやだいやだ
いやだいやだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
もうすぐ2歳になる娘、とにかく何でもイヤイヤ。
いい加減にしなさい!とイライラの私。
お気に入りの同じシリーズの『にんじん』の最後のページにこの『いやだいやだ』が紹介されていて娘がいつも指差すので「ルルちゃんもいやだいやだなんだって」とこの本を買ってみせたら娘は苦笑いしていました。
それでもこの本を気に入ったようで読んで読んでと持ってきます。
それからと言うものなんだかイヤイヤがソフトになった気がするのですが気のせいでしょうか?
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自信を持っておすすめしたい ワクワクさせられます  投稿日:2008/01/09
ジス・イズ・ヴェニス
ジス・イズ・ヴェニス 作・絵: ミロスラフ・サセック
訳: 松浦弥太郎

出版社: ブルース・インターアクションズ
子供にではなく私に・・・と購入しました。
あ〜こんな感じこんな感じ♪と喜んでページをめくりました。
勉強不足で旅をしたので知らない事も沢山ありました。
ヴェニスの空気が甦ってワクワクしました。
是非、他のシリーズも徐々にそろえたいと思います。
娘がもう少し大きくなって、こんな本から海外に興味を持つのも素敵かと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 知らないともったいないかも・・・  投稿日:2008/01/09
ジス・イズ・ユナイテッドネイションズ
ジス・イズ・ユナイテッドネイションズ 作・絵: ミロスラフ・サセック
訳: 松浦弥太郎

出版社: ブルース・インターアクションズ
以前ニューヨークに行ったのに・・・
そっか、国連はニューヨークに本部があるのか、そういえば沢山の旗の前で写真を撮ったっけ・・・
見学ができたんだ、国連本部からしか出せない国連切手で手紙をだしたり世界から贈られた美術品も見られたのに・・・などとこの本を読んで残念に思いました。
もっと勉強してれば、この本に出会っていればと思ってしまいます。
子供でも何となく本棚にこの本が入っていれば何気なくページをめくって国連の存在を知り、世界に興味を持ち夢が膨らむのではないかと思います。
良い本に出会ったと思います。
是非他のシリーズも揃えたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 読む度に発見します  投稿日:2007/10/26
バムとケロのにちようび
バムとケロのにちようび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
娘には内容は難しいけど『物』が分かり始めたので細かいイラストだし一緒に楽しめるかと思い購入しました。
初めはあまり興味を示しませんでしたが、私の方が面白がってページをめくっていると掃除機やカエルやドーナツ…と娘の興味を示す物が次々目に止まったのでしょう、夜寝る前に布団にまで持って来た初めての本になりました。
散らかったバムとケロちゃんの部屋は我が家のようでとても親近感が湧き、バムの器の広さ几帳面さにはただただ感心し、ケロの無邪気さは娘を見るようでとても好きな本です。
また、絵本の隅々まで見ていくと何ともよく描かれているのですよ〜 宝探しみたいで毎回発見する喜びが詰まっている本です。
是非他のシリーズも読んでみたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 吸い込まれていました  投稿日:2007/10/26
ぶたぶたくんのおかいもの
ぶたぶたくんのおかいもの 作・絵: 土方 久功
出版社: 福音館書店
おもしろいです。
単純なストーリだろうと思いながらもどんな結末か親としてハラハラ、ぶたぶたくんメモは取らなくていいの?
間違ってない?などと思いページを戻って確かめたり、
ぶたぶたくんのお母さんはお洒落してどこへ行ったのかしら?
ここら辺の子ども(?)はみんなリボンを付けてもらって外出するのね?
やおやのおばさん結構洒落た格好して店番するのね?
ぶたぶたくん騙されてないかしら?
・・・と最後まで楽しませてくれました。そしていつまでも「ぱんやのパン」と「ばあい」が頭から離れません。
娘には内容はまだ難しいですが、ぶたぶたくんの事が気になっているようでぶたぶたくんを一所懸命指差しています。
読む年代によって楽しさが色々あるんでしょうね。
長く楽しめる本に出合えた感じで嬉しいです。
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なかなかよいと思う 大喜びなんですが・・・  投稿日:2007/10/26
こぐまちゃんのうんてんしゅ
こぐまちゃんのうんてんしゅ 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
初めてのこぐまちゃんシリーズです。
数ある中からどれにしようか迷ったのですが、うちにある乗れるバスの玩具が気に入っているので『こぐまちゃんのうんてんしゅ』にしました。
娘は登場する動物にも興味を示すし、「どっしん ぽん しょうとつだ・・・」のページでは他のページとは違うこぐまちゃんの表情が楽しいのか読む度に大喜びです。
これにしてよかった!と思ったのですが・・・、与えておきながら言うのもなんですが、ボールとの衝突事故を面白がらせていいものだろうか…?なんて思ってしまったりしています。
ま、「えんじん こしょうだ」し 良いか♪
それにしても何にも動じないこぐまちゃんて素敵。
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自信を持っておすすめしたい こわいけど可愛いだるまちゃんの顔  投稿日:2007/10/26
だるまちゃんとうさぎちゃん
だるまちゃんとうさぎちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
最近選んでいた絵本の中では異色な感じでとても新鮮です。
娘が興味を示すかどうか不安ではあったのですが、童謡の絵本の中に出てくる「だるまさん だるまさん にらめっこしましょ〜♪」を知っている娘にはすんなり受け入れられました。
そしてお話しに登場するりんごのだるまやうさぎのぼうしの作り方なんかを実際に作ってあげたりして私自身も喜んでいます。
ただ、娘は新聞で作った帽子より絵本の中に描かれているケーキやクッキーの方が興味をそそられたようでガックリ。
是非他のだるまちゃんシリーズも読んでみたいと思っています。
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自信を持っておすすめしたい あれ?  投稿日:2007/10/11
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
夏祭りの金魚すくいで我が家にやって来た金魚のことを最近金魚と分かるようになってきたようだし・・・
絵もカラフルで可愛いし・・・
文も分かりやすいし内容も面白い・・・
これは絶対に気に入るはず!!!
・・・とこの本を自信満々で買ってきた私です。
ところが娘・・・期待し過ぎていた為か期待はずれの反応。
でもしばらくしたら絶対お気に入りになるはずと未だに自信満々の私。
お気に入りの絵本の中には本棚に並べてからしばらくしてから好きになる本もあるので、きっとその部類かしらと思っているのですが・・・。
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自信を持っておすすめしたい よくできてます!  投稿日:2007/09/14
うみのかくれんぼ
うみのかくれんぼ 文: 吉野 雄輔 吉野 雄輔
写真: 吉野 雄輔 吉野 雄輔

出版社: 福音館書店
1歳の娘はこの本を買ってから数ヶ月間毎日毎日めくってます(笑)
確かに写真もキレイだし文も楽しいし良くできていると思います。
何と言ってもお手ごろな価格が嬉しいです。
対象年齢が4〜5歳となってますが、もっと小さいお子さんでも写真で充分楽しめると思います。
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【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その5

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