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にんじゃじゃ!

にんじゃじゃ!(文溪堂)

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お金の使い方と計算がわかる おかねのれんしゅうちょう

お金の使い方と計算がわかる おかねのれんしゅうちょう(学研)

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もりこさんのプロフィール

ママ・30代・、女1歳

もりこさんの声

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自信を持っておすすめしたい だっこのタイミングが抜群  投稿日:2003/05/08
だっこ
だっこ 作・絵: きむら ゆういち
出版社: ひさかたチャイルド
ぶた・くま・ねずみ・ゆうまくんがお母さんにだっこされるしかけ絵本です。「いないいないばああそび」でお馴染みの木村ゆうういちさんの作品で、だっこの前のかわいい表情と、だっこに飛んで行った後の嬉しい様子が絵から伝わってきます。娘もこの本が大好きで「だっとぅ〜」と言いながら持ってきます。
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自信を持っておすすめしたい 色の三原色を教えたくて購入しました  投稿日:2003/05/08
あか・あお・きいろ
あか・あお・きいろ 絵: わらべ きみか
出版社: ひさかたチャイルド
見てくれるかな?と思ったのですが、色はともかく「ぶーぶぅ(車)」「ばぁばば(バナナ)」「わんわー(犬)」「にゃーにゃー(ネコ)」と知っているものを指差して教えてくれます。身近なものがたくさん出ているので説明しやすいのもいいみたいです。
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ふつうだと思う もしもしに引かれて  投稿日:2003/05/08
もしもし…
もしもし… 作: 竹下 文子
絵: 高畠純

出版社: 偕成社
最近娘が「もしもし」をまねするのでこの本はいいかなと思いましたが、まだ早かったみたいです。だいたいどのページにも「もしもし」している絵が出ていますが、1歳児には細かかったかもしれません。話にスピードがあるのでもう少し経ってからまた読んであげたいです。
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なかなかよいと思う 身近なものがいっぱい出てきます  投稿日:2003/05/08
くまくんのあか・あお・きいろ
くまくんのあか・あお・きいろ 作・絵: ささき ようこ
出版社: ポプラ社
この本を見せたとき娘はくまくんを「わんわ」と言い、毎ページ出てくるくまくんを探して「わんわ」と言っています。そのほかにも見たことある物を指しては、なにか発音している様子で、色は「ひぃーろ(きいろ)」と言っているように聞こえますが、まだ分かっていないようです。
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自信を持っておすすめしたい 動物の大きな顔がいい  投稿日:2003/05/08
なでなで
作: 鈴木 幸枝
出版社: (不明)
犬・ねこ・ライオン・ひよこが手で目を押さえて泣いています。そこで、「なでなで」してあげてね、そうすれば、「にこにこにっこり いいおかお」になりますよ、というお話です。見開きいっぱいに犬が泣いていて、「なでなで」した次のページには、これまた見開きいっぱいの笑った犬が出てきます。最近、犬・ねこに興味を持ち始めた娘は「なでなで」してあげて(指でさわるだけですが)、笑った犬に「わんわー」と言ってごきげんです。
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自信を持っておすすめしたい かわいいミニサイズ  投稿日:2003/04/19
ぐりとぐらのあいうえお
ぐりとぐらのあいうえお 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
昔から知っている「ぐりとぐら」の本を娘に買ってあげたくて選びました。小さくてかばんからすぐ出せるところが気にいってます。もちろん内容も、すらすら続けて読めてしまうので娘も「次は?」という顔をして待っています。このサイズなら自分でめくる日も近そうです。
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なかなかよいと思う 美しいにじうお  投稿日:2003/04/18
にじいろのさかな
にじいろのさかな 作・絵: マーカス・フィスター
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 講談社
「かずのえほん」の方を先に読んでしまったため、美しさへの感動は薄かったのですが、かわいいにじいろのさかなが「にじうお」だったことがわかりました。こちらも美しい絵本で、まるで海の中にいるような錯覚さえも感じます。
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なかなかよいと思う 動物の走ってくる音がいい  投稿日:2003/03/20
はしるの だいすき
はしるの だいすき 作・絵: わかやま しずこ
出版社: 福音館書店
チーター・しまうま・らいおん・きりん・ぞうが走ってきます。
それぞれ、びゅんびゅん・ぱんかぱんか・ずんかずんか・どっぱどっぱ・ごずんごずんと音を立てて走ってきます。いろんな音があるなぁと日本語に感心しながら読みました。娘も興味を持ったようです。大きな本の割には厚紙のしっかりした作りで、見開きからお話が始まっています。
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ふつうだと思う ナスビはイヌです  投稿日:2003/03/06
ナスビだよーん
ナスビだよーん 作・絵: 舟崎 克彦
出版社: ポプラ社
ナスビはダックスフント!?系の胴の長いイヌで、いろんなことが出来るよ、とたくさん(10種目)紹介してくれます。でも今はイヌをやっているのさ、といっておしまいです。娘はナスビをみて「ワンワン」と言いましたが、種目が多かったので途中で飽きてしまいました。ちょっと早かったみたいです。
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なかなかよいと思う あったかいお話です  投稿日:2003/03/06
サナのあかいセーター
サナのあかいセーター 作・絵: なりたまさこ
出版社: ポプラ社
サナちゃんがおばあちゃんからもらったセーターが小さかったので、伸ばして大きくなりすぎて、洗って縮んで、ほどいてふわふわになり、飛んでいっておばあちゃんにぴったりの大きさのセーターを編んでもらうお話です。
サナちゃんのお友達で出てくる猫・イヌ・ウサギ・熊などが一緒に手伝ってくれて、伸ばしたり洗ったり、いろいろやるところがほのぼのとしていいです。
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