うさぎでうれしい うさぎはうさぎ うさぎでうれしい うさぎはうさぎ うさぎでうれしい うさぎはうさぎの試し読みができます!
作: さこ ももみ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
親子の1日は、こんなにもすばらしい!

森の小人さんの公開ページ

森の小人さんのプロフィール

ママ・40代・大阪府

自己紹介
森に囲まれた田舎に住んでいます。子どもと本を読む時間が至福の時です。
好きなもの
パンとチーズ
読書とジャズ

森の小人さんの声

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なかなかよいと思う ほのぼの  掲載日:2017/4/27
たべてみたい!
たべてみたい! 作: いしい ひろし
出版社: 白泉社
ジョンくんの表情がすごくかわいくて、気に入りました。
白くて、赤くて、黄色いもの???
美味しそうな食べ物ではあることは、まちがいないけれど、それが一体なに?いつのまにか、絵本の世界に入りこんでいて、答えを見つけた時は、たしかにみんなで食べると、美味しいよねえ。と納得。
白くて、赤くて、黄色いものを作りたくなりました。
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なかなかよいと思う このユーモア気に入りました!  掲載日:2017/4/27
あいててて
あいててて 作: タナカ カツキ
出版社: パルコ出版
ページ数は長いですが、文が短いので、あっというまに読んでしまいます。隣で、子どもはゲラゲラ笑って、なんども読んで欲しい!とせがまれました。大人にも子どもにも通じるこのユーモアのセンスが気に入りました!
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なかなかよいと思う ラッキー☆  掲載日:2017/4/27
あ、ひょい
あ、ひょい 作: タナカ カツキ
出版社: パルコ出版
『あいててて』が気に入って、こちらの本も読みましたが、『あいててて』とちがって、主人公の少年は、ひょいひょいとなんでも受け流してしまいます。その、タイミングや運の良さは、読んでいて気持ちが良かったです。
こんな風に、物事が進めばよいのに。とは大人の感想ですね。
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なかなかよいと思う 村の秘密  掲載日:2016/12/21
シマリスのしまおくん
シマリスのしまおくん 作・絵: あきやま ただし
出版社: 教育画劇
村のみんなの秘密に驚き、その後、子どもと笑ってしまいました。
秘密を知ってから、イラストを比べると、なるほど!面影が残っています。このユーモラスな発想と味のあるイラストがとっても気に入りました。

もし、自分が動物だったら、何かな。なんて読み終わった後に、親子で話すのも良いかもしてませんね。
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なかなかよいと思う いろいろだからおもしろい!  掲載日:2016/12/20
おでん おんせんにいく
おでん おんせんにいく 作: 中川 ひろたか
絵: 長谷川 義史

出版社: 佼成出版社
とにかく、長谷川さんと中川さんコンビときたら、おもしろいに決まってる!と本を手に取りました。

中川さんの言葉にあるように、みんな違って、色々あるから楽しい。という言葉が印象的でした。
最近は、定番の鍋だけでなく、変わり鍋がどんどん増えてきています。
その中で、今までの概念を変えるような味との出会いも。

この本を通して、中川さんの言葉にあるように、色々な人がいることを、面白いと思える心を子どもたち(大人たち)が持てると良いな。と思います。自分の中の常識にとらわれず、自由な心をいつまでも持ちたいものですね。
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自信を持っておすすめしたい ハラハラドキドキ☆  掲載日:2016/12/20
こえだのとうさん
こえだのとうさん 作: ジュリア・ドナルドソン
絵: アクセル・シェフラー
訳: いとう さゆり

出版社: バベル・プレス
小枝が主人公の絵本?!想像がつかないまま絵本を読み始めました。小枝の家族の設定ですが、小枝の父さんが出会った人たちには、
父さんはただの小枝に見えている様子。そんな中でのハラハラドキドキの小枝の父さんの大冒険が始まります。
読みながら、こちらもハラハラドキドキ。最後は、ここで父さんの冒険も終わりか。。。

子どもだけでなく、大人も十分に楽しむことができる絵本だと思います。
ペープサイトや劇遊びにして、幼稚園や学校で遊んでもおもしろそう。

読み終わってからは、小枝だけでなく身近な植物を見ると、今まで以上に親近感を持つようになりました。
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なかなかよいと思う イラストが素敵  掲載日:2016/12/15
みつけてかぞえて どこどこどうぶつ ゆかいなまきば
みつけてかぞえて どこどこどうぶつ ゆかいなまきば 絵: ガレス・ルーカス
デザイン: ルース・ラッセル
文: カースティーン・ロブソン
訳: 小林 美幸

出版社: 河出書房新社
色使いが素敵で、イラストがおしゃれ。いつもはこういった絵探しの本があまり好きではない子どもも、一生懸命見ていました。
最近は、親と絵本を見ることが少なくなってきたことを、少し寂しいなあ。って思っていたので、親子で競争して探したり、一緒に探すことで、親子の触れ合いができて、嬉しかったです。

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自信を持っておすすめしたい 読み継がれるのには、訳がある!  掲載日:2016/9/13
エルマーのぼうけん
エルマーのぼうけん 作: ルース・スタイルス・ガネット
絵: ルース・クリスマン・ガネット
訳: 渡辺 茂男

出版社: 福音館書店
この本は、私の弟が大好きで、子どもの頃によく読んでいましたが、私は一度も読んだことがありませんでした。
先日、ちょっと幼いかな。なんて思いながら7歳の息子に読みましたが、
親子共々、すぐにエルマーの世界に引きこまれてしまいました!
1日1章ずつ、読み終わった後、地図を見て話を振り返る時間も楽しく、地図を見ることで、エルマーの行動が分かりやすくなって良かったと思います。
今も昔も、男の子の冒険心をくすぐるユーモアたっぷりのエルマーシリーズは、これからも読み継がれていくことでしょう。
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自信を持っておすすめしたい 大人にもおすすめです!  掲載日:2016/8/29
こころのふしぎたんけんえほん
こころのふしぎたんけんえほん 監修: 平木 典子
出版社: PHP研究所
心の中で起きるできごとについて、とても分かりやすく説明をしてくれます。本当は、私がこういうことをうまく説明できれば良いのでしょうが、
今まで子どもにうまく説明ができませんでした。
小学生になって、友達との関係がどんどん深くなっていきます。
家族だからこそ、言えないこともでてくることでしょう。そういう時に、こういう本があれば、心強いのでは。
家族との関係や両親の喧嘩への心づもりもとても参考になりました。
子どもの時から、自分の心の中で起こる感情について知った上で、その感情を素直に受け止めることができる子どもの将来は、とても明るいものになるのではないでしょうか。
私も、大変勉強になりました。
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なかなかよいと思う ダジャレが気に入りました!  掲載日:2016/8/29
いかにんじゃ
いかにんじゃ 作: みきすぐる
絵: おおの こうへい

出版社: PHP研究所
最近、忍者が好きな息子に読みました。
最初は、イカが忍者???って思いながら読み始めましたが、
ところどころに出てくる、ダジャレ(言葉遊び)がおもしろく、一気に読んでしまいました。貝の名前に馴染みがないので、分かるかな?と思いましたが、一緒に笑っていたので、問題ないようです。
大人も子どもも一緒に笑える楽しい絵本です。
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