| 全7件中 1 〜 7件目 | 最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ |
プラレールと共に
|
投稿日:2011/09/04 |
電車が大好きな息子は、電車が出てくるだけで大喜び。この絵本では、
線路をのばして、次々にトンネルや踏切を作っていく過程がプレレール
と重なったようです。絵本のセリフを丸暗記して、プレレールで遊ぶ時に「これ なーんだ?」「どうする?」といいながら、線路をつなげたり、トンネルを置いたり。楽しい絵本です。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
素敵な絵本
|
投稿日:2011/09/04 |
この本は、子供というより、大人向けの本です。二人目妊娠中に出会い、思わず泣いてしまいました。でも、初めて読んだ時と、何度も繰り返し読むうちに、印象が変わってきました。最初は、単純に二人目が生まれても、上の子に寂しい思いをさせにようにしよう、いっぱい向き合おうと思っていました。でも、お兄ちゃんになる上の子に読み聞かせていたら、「僕も、自分で牛乳いれる」と。下の子が生まれて、寂しいこともあるけど、同時に成長するチャンスなんですよね。そう思って読み返すと、また、違った感動がありました。今でも、最後のお母さんと
なっちゃんの会話は、息子とのスキンシップの時の呪文となっています。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
エンドレスです
|
投稿日:2011/09/04 |
ストーリーというより、本当に絵を見る絵本です。やまからうみへ、
うみからやまへ、どちらからでも読める絵本ですので、のりもの大好きな息子は、何度も繰り返し読むので、あと一回でおしまいねと約束しないと終わってくれません。線路と電車だけをおうかと思えば、飛行機や気球が次のページではどこにいるんだろうとおったり、楽しみがいっぱいです。バスはどこにいるかなと、絵探し的にも楽しんでいます。そのため、使い込まれてボロボロだけど、紙が丈夫でまだやぶれていないのも、すごいです。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
子供とぴたっ
|
投稿日:2008/11/12 |
かわいらしいイラストで描かれた動物達が、意外な組み合わせで
おでこをぴたっとします。最後は、パパとぼうやがというところが
いいですね。「おでこ ぴたっ」のところで、子供と
実際におでこをあわせたり、指でぴたっとしてあげると大喜びです。
何度も、もう一度と持ってくる本になりました。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
ごぶごぶ ごぼごぼ
|
投稿日:2008/11/12 |
ストーリーも何もないのですが、色彩が鮮やかなのと穴があいている
ことが、とても子供をひきつけるようです。初めて読んだ0歳の
ときから、必ず、「ごぶごぶ ごぼごぼ」のページで笑うので、
タイトルに納得です。1歳の今は、穴に指を入れたりが大好きです。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
探していた本ではないのですが
|
投稿日:2007/11/15 |
自分が幼い頃読んだ、サンタの一年の絵本を探していて
探していたものとは違うけど、別の素敵な絵本を見つけました。絵も黒井健さんで優しくて、お話の内容とぴったりでした。まだ、サンタさん、クリスマスがわからないわが子ですが、毎年読み聞かせてあげたい絵本です。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
色がきれいで、まさに幸せ色
|
投稿日:2007/10/09 |
|
「みどりのくまとあかいくまさ」がパパとママになりました。子供との四季折々の風景が、とてもきれいで優しげな色で描かれていています。子供が生まれてからこれまで以上に感じるようになった生命・自然の尊さや、日常のあちこちに散らばる小さな幸せ。それがこの絵本の中にたくさんあります。最後の一文は、まさに私が願っていること。子供は、きれいな絵に惹かれていますが、心をこめてよみきかせてあげたい本です。
|
| 参考になりました。 |
|
0人
|
|
|
| 全7件中 1 〜 7件目 | 最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ |