となりのトトロ となりのトトロ
原作: 宮崎 駿  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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ママ・40代・兵庫県

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自信を持っておすすめしたい 心が温まる  投稿日:2020/05/10
7にんの こぐも
7にんの こぐも 作・絵: きしら まゆこ
出版社: フレーベル館
こころ温まる素敵な絵本です
違うと分かっているのに、実は雷や、ゆき、虹はこうやって出来るんだと感じてしまう、ほっこりする素敵な絵本
雷が大嫌いな子供も、「あれ?雷ってこぐもたちがぶつかって遊んでるの?」と思ったようです
次、雷が鳴ったときは「こぐもが遊んでるよ」と声をかけて本をよんでみようかなと思います
そうすると、ちょっとは怖さがなくなるかも?
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自信を持っておすすめしたい こなものが分かりやすい  投稿日:2020/05/10
こなものがっこう
こなものがっこう 作・絵: 塚本 やすし
出版社: フレーベル館
どんなものが小麦から出来ているか、分かりやすく、面白い展開の絵本です
え?これも小麦粉からなの?と見入ってしまいます
こなものが大好きな子供と一緒に読みました
「こなもの」というものが何かわかっていなかった子供も、理解できたようです
それぞれの科目で勉強して立派なこなものを目指す小麦粉たちは子供が学校で学び巣立つ姿の様です
ハプニングの部分では子供は大笑い
読んだ後はこなものが食べたくなります
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自信を持っておすすめしたい お休み前にオススメ  投稿日:2020/05/10
こんやはどんなゆめをみる?
こんやはどんなゆめをみる? 作・絵: 工藤 ノリコ
出版社: 学研
のらねこぐんだんシリーズが大好きな子供
工藤さんの絵本なら、やはり読んでおきたいところです
なんとなく読み進めるうちに子供が「これ、寝ないままに朝が来るんじゃない?」
「今、この子の夢じゃない?」
と、想像しながら読み進めます
展開が何となくわかる安心の絵本
お休み前にもちょうどいい絵本です
細かく描かれた世界観がとても好きです
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なかなかよいと思う 新たな発見  投稿日:2020/05/10
(4)チーズができるまで
(4)チーズができるまで 構成・文: 宮崎 祥子
写真: 白松 清之

出版社: 岩崎書店
チーズが大好きな子供
乳製品とは知っていてもどうやって出来るのかは、私も詳しくは知らず、親子で学びと気付きをもらった絵本です
手間暇かけて出来上がるチーズ
牛乳からこうやって出来るのか・・・と新たな発見です
なかなか、乳牛やチーズが出来る工程を見学する機会はないので、写真で詳しく知ることができてよかったです
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ふつうだと思う 映画を見ていなくても楽しめる  投稿日:2020/05/10
映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ
映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ 作: 俵 ゆり 日本すみっコぐらし協会
出版社: 講談社
映画を見ていなくても、見ても楽しめる絵本だと感じます
すみっコぐらしが大好きな子供は、映画の展開が悲しくて途中で嫌になってしまいました
絵本はそこまで悲しさがなく読むことが出来ました
映画よりも展開が早く、もう少し詳しく描いてほしかったなとも感じますが、年齢の小さなお子さんにはちょうどいいのかもしれません
欲を言えば、映画のようなポップアップだとより楽しめたかも?と感じました
すみっこたちがいろいろな絵本の主役になって展開するお話ですが、それぞれのお話を知っていなくても楽しめることが出来ると感じます
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なかなかよいと思う そんな本があったら・・・  投稿日:2020/04/20
あるかしら書店
あるかしら書店 作: ヨシタケシンスケ
出版社: ポプラ社
ヨシタケシンスケさんの本は一度読んでみたいと思っていました
初めて手に取った本です
読んでいると7歳の子供がのぞき込んで笑い出しました
「こんな本って!!」
ありえない本の紹介に大笑いです

最初は、意図が分からず、読み進めていくうちに、そう言うことか、と腑に落ちました
最後のベストセラーは、くすっと笑ってしまいました
子供だけでなく大人も、いえ、大人が楽しめる本だと思いました
他の本も手に取って読んでみたいと感じます
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自信を持っておすすめしたい おもしろい  投稿日:2020/04/19
たのしいクジラのかいかた ワニ、カンガルーからイルカ、クジラまで
たのしいクジラのかいかた ワニ、カンガルーからイルカ、クジラまで 絵: 田川 秀樹
監修: 齊藤 勝

出版社: 学研
学校の教室で飼育する様々な動物
教室の中での飼育なので、大きさにリアリティーがあり、身近に感じてとても面白いです
まさか、教室でワニが!校長室に蛇が!
実際にあると私なら怖くて通えませんが、動物が好きなら通うのも楽しそうです
細かな飼育メモも書いてあり、本当に学校でも飼育できそうな気分です
巻末のマップがまた、案内図のようで楽しかったです
他のシリーズも読んでみたいです
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なかなかよいと思う 一緒に数えます  投稿日:2020/04/19
よくばりおおかみ
よくばりおおかみ 作・絵: きしら まゆこ
出版社: フレーベル館
羊を食べちゃう狼の話かな、と最初は思いました
どんな話なんだろうと読み進めると、これは眠る前の羊を数えるパターンだなと思いました
子供と一緒になって羊を数えると、とても面白いです
どっちが数えるのが早いか、足し算や引き算しながら読み進めています
いろんな羊が丁寧に描かれていて見ているだけでもたのしいです

安定のオチですが、だからこそ安心して読めるように感じます
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自信を持っておすすめしたい 動物が嫌いでも楽しめる  投稿日:2020/04/19
たのしいキリンのかいかた ペンギン、コアラからパンダ、ゾウまで
たのしいキリンのかいかた ペンギン、コアラからパンダ、ゾウまで 絵: たがわ ひでき
監修: さいとう まさる

出版社: 学研
動物が嫌いな子供と一緒に読みました
最初は興味も示しませんでしたが、玄関を開けたらライオンがいるという非現実的なお話に引き込まれました
非現実的なのですが、なんだか出来そう気がする飼育というギャップがとても面白い本です 見取り図もなるほど、と読めて、絶対家では飼えないけど、飼えそうな気がしてくる不思議な本です
面白いです
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なかなかよいと思う 新しい視野が広がる  投稿日:2020/04/19
昆虫の体重測定
昆虫の体重測定 文・絵: 吉谷 昭憲
出版社: 福音館書店
虫の体重なんて、考えたこともなく、単純に興味から本を手に取りました
虫が大嫌いな子供も、体重に興味が湧いたようで本を読んでいました
私自身も、昆虫はどちらかと言えば苦手
ですが、興味をもちました

体重は一円玉と比較してあり、視覚的にも分かりやすいです
てんとう虫は体長と体重が記載してあって、大きさから体重が何となく結び付きました

新しい切り口の昆虫の本だと感じます
体重なんて知らなくても、困るわけではないのですが、読んだあと、少し視野が広がりました
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中川ひろたかさん、まるやまあやこさんインタビュー

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