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うーたんごちん

ママ・40代・静岡県、女の子19歳 男の子14歳

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うーたんごちんさんの声

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なかなかよいと思う 低月齢からオススメ   投稿日:2009/02/20
すってんころりん
すってんころりん 作・絵: なかの ひろたか
出版社: 福音館書店
タオルの上に動物達が乗って、たっちゃんが引っ張るとすってんころりん。
重いくまさんが乗ったタオルを引っ張ると今度はたっちゃんがすってんころりん。
単純なお話ですがたっちゃんが飛んじゃったところは娘のお気に入りでした。
裏表紙で寝ちゃったたっちゃんに動物達がタオルをかけてあげる優しい絵にほのぼのします。
娘の反応からするともう少し小さい頃に読んでも良かったかもしれません。
1歳から2歳ぐらいのお子さんにオススメの絵本だと思います。
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なかなかよいと思う お菓子だー!   投稿日:2009/02/20
ともこのあさごはん
ともこのあさごはん 文: ばんどう ゆみこ
絵: 岡部 りか
原作: ニタ・ソウター

出版社: 福音館書店
自分で作った朝ごはんはみ〜んなお菓子。
こんな風景、私の子供の頃の憧れだったなぁ…。
何だか子供の夢をそのまま絵本にしたようなお話です。
それにしてもともこちゃん。
自分で起きて身支度全部自分でしてすごいですね。
まだまだ娘には無理だけど「おねえちゃんになるとできること」が見られて
娘にとってもいい刺激になっていると思います。
私も朝はちゃんと起きないといけませんね(笑)
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なかなかよいと思う ふわふわだね   投稿日:2009/02/15
こりすのふかふかまくら<復刊傑作幼児絵本シリーズ 3>
こりすのふかふかまくら<復刊傑作幼児絵本シリーズ 3> 文: 香山 彬子
絵: 東 君平

出版社: 復刊ドットコム
ライオンのたてがみをもらうなんて、私から見てもとってもうらやましい!
あの見てるだけでもふかふかなたてがみは、
実際触れたらどんな感じなんでしょうね(無理ですが)。
他の動物達は逃げちゃったのに、ライオンにご馳走してあげた
リスのお母さんは偉いなぁと思いました。
ほのぼのとした親子で楽しめる絵本だと思います。
【事務局注:このレビューは、2008年刊行に寄せられたものです。】
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自信を持っておすすめしたい わかるわかる!   投稿日:2009/02/15
うさこちゃんのさがしもの
うさこちゃんのさがしもの 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
きっとこの絵本は「我が子と同じ」と思う方も多いと思います。
うちの娘もそう。娘も大好きなのはぬいぐるみの「くまちゃん」。
違う遊びに夢中でもふと思い出したように「くまちゃ〜ん」。
この絵本のうさこちゃんの気持ちがとてもよくわかるようで、
見つかるまでとても心配そうに聞いていました。
子供にとって大切な宝物・友達というのがあるんですよね。
子供の気持ちにとても近いところで描かれていると思いました。
主人もとてもお気に入りで、何度も読んであげている絵本です。
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自信を持っておすすめしたい ステキな絵   投稿日:2009/02/15
ママだいすき
ママだいすき 作: まど・みちお
絵: ましま せつこ

出版社: こぐま社
いろんな動物達が大好きなママと一緒にいる絵本です。
文字は少なくてまさに「絵」で楽しむ絵本。
ましませつこさんの独特の色合いがとてもステキです。
娘もお気に入りのようで、何度も出してきてはじっと見入っていました。
「ママだいすき」って嬉しい言葉ですよね。
ほのぼのとした絵本で、かなり低月齢から楽しめると思います。
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自信を持っておすすめしたい オススメです   投稿日:2009/02/15
せんべ せんべ やけた
せんべ せんべ やけた 案: こばやし えみこ
絵: ましま せつこ

出版社: こぐま社
最近私が「いいなぁ」と思って手に取る絵本は
見ると絵がどれもましませつこさん。
この絵本もわらべ歌とましませつこさんの絵がとてもマッチしています。
ままごと大好きの娘はぬいぐるみを座らせて料理を作って並べては、
この絵本と同じようにみんなで食べるの(フリ)が大好き。
最後のずらっと並んで食べているページが特にお気に入りで、
何分か身じろぎせずじーーっと見入っています。
おそらく想像の世界に入って自分も楽しんでいるんでしょうね。
わらべ歌の楽しみもあり、多くの人に読んでもらいたい絵本です。
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なかなかよいと思う 覚えられそう   投稿日:2009/02/06
しろ、あか、きいろ
しろ、あか、きいろ 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
1ページに1色ずつ「くつはくろ」というように
その色だけに目がいくようなわかりやすい絵本です。
うちの娘は少々色を間違って覚えているようなので、
この絵本は確実に色がわかっていいなと思いました。
ストーリーがある絵本ではありませんが、
絵の可愛らしさ・わかりやすさで、低月齢から楽しめると思います。
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自信を持っておすすめしたい オススメです   投稿日:2009/01/31
はなをくんくん
はなをくんくん 文: ルース・クラウス
絵: マーク・シーモント
訳: きじま はじめ

出版社: 福音館書店
白黒の絵本なので最初はどうかなぁ?と思ったのですが、
表紙の黄色と最後の黄色のお花が、白黒の絵をステキに見せてくれますね。
穴の中から「おや?」という感じで顔を出す動物のかわいいこと。
白い雪の世界に生き物の生命力を感じさせてくれます。
「はなをくんくん」というタイトルも気に入ったのか、
娘も何度も自分で「はなをくんくん」と言いながら持ってきた絵本でした。
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なかなかよいと思う 楽しいところいっぱい   投稿日:2009/01/31
バスでおでかけ
バスでおでかけ 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
娘が間瀬さんの「でんしゃでいこうでんしゃでかえろう」が大好きなので
この本も図書館で借りてみました。
12月・クリスマスシーズンにオススメの絵本ですね。
子供にも魅力的な遊技場がいっぱい出てきます。
絵として見るところがいっぱいあるのでゆっくり読んであげたい絵本です。
最後のおまけのクイズは主人が一生懸命探していましたが
なかなか苦戦しているようでした(笑)
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なかなかよいと思う とってもかわいい   投稿日:2009/01/31
おうちへかえろ
おうちへかえろ 作: 三浦 太郎
出版社: 童心社
みんなで手をつないでおうちへ帰るけれど、
最後は女の子だけが残っちゃって寂しそう。
だけどお月さまが一緒に手をつないで送ってくれます。
ぞうさんのおうちが長いすべりだいのおうちだったり、
それぞれの動物の個性あるおうちもとてもカワイイです。
バスがきましたの三浦さんの雰囲気満載の絵本で
小さな月齢の子から楽しめると思います。
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