新刊
ワニのガルド

ワニのガルド(偕成社)

おーなり由子が描く、さびしい人だけに見えるワニと女の子のお話。

  • ためしよみ
ロングセラー
ぴよちゃんとひまわり

ぴよちゃんとひまわり(学研)

道徳の教科書にも掲載されている、命を慈しむ心をはぐくむ絵本です。

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  • 学べる
  • ためしよみ

miharu

ママ・40代・愛知県、男の子15歳 男の子12歳

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miharuさんの声

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自信を持っておすすめしたい 親子で楽しい  投稿日:2009/05/12
かくしたの だあれ
かくしたの だあれ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
シリーズ『たべたのだあれ』よりもウチの息子は
こちらの絵本を気に入りました。

ケラケラ笑いながら親子で楽しんでいます。
最近では早押しのようにページをめくったら
すぐ指差ししたりわざと間違えて『ブブー』
と言われるのを楽しんだり、とにかく飽きずに
楽しめる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい おすすめ  投稿日:2009/05/11
こぐまちゃんのうんてんしゅ
こぐまちゃんのうんてんしゅ 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
車大好きな息子はこの本が大のお気に入りです。

この本と同じように自分も車の乗り物に犬とかの
ぬいぐるみを乗せて走っています。

私自身は絵があまり好きではなかったのですが
子供には絵がはっきりしていてわかりやすいのか
すぐに気に入った様子でした。

文章もやさしく分かりやすいので私の声に合わせて
一緒に読んでいます。
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なかなかよいと思う 親のマネ  投稿日:2009/05/11
こぐまちゃん いたいいたい
こぐまちゃん いたいいたい 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
やんちゃ盛りの息子もよくいたいいたいを
するのでこの本を手に取りました。

私が息子に”いたいいたいの飛んでけ”を
するので、この絵本を読んで息子がこぐま
ちゃんにいい子いい子をして『とんでけ〜』
と言っていました。

おだんごのくしがとがっているので痛いっと
いう経験をした事はあるのですが絵本からは
あまり理解していない様子でした。
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なかなかよいと思う クリスマスとは  投稿日:2008/11/19
クリスマス
クリスマス 作: バーバラ・クーニー
訳: 安藤 紀子

出版社: ロクリン社
クリスマスの本当の意味を知らず、今まで
ただイベントを楽しんでいました。

この絵本を読んでキリストをおなかに授かってから
生まれるまでと、その後、昔から現在のクリスマス
のお祝いの変化までわかりやすく書いてありました。

聖書は難しい感じなのでこの絵本は簡潔にわかりやす
いのでおすすめです。

クリスマスの意味を知ったうえでお祝いを楽しんでは
いかがでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい 動物好きに  投稿日:2008/11/19
どうぶつ
どうぶつ 作・絵: ブライアン・ワイルドスミス
訳: わたなべ しげお

出版社: らくだ出版
ウチの息子は動物の絵本に興味がなく
(車の絵本ばかり)なんとか動物に
興味がでるような絵本を探していました。

図書館でこの絵本を借りてみたらなんと
息子が気に入ったらしく見ていました。

今では動物の声を2人でマネしながら
楽しく読んでいます。

迫力があるけど優しさのある絵で私も
気に入りました。

動物が好きな子も、好きじゃない子も
この絵本を読んでみてください。
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自信を持っておすすめしたい マリーの優しさ  投稿日:2008/11/13
くるみわりにんぎょう
くるみわりにんぎょう 作: ホフマン
文: 山主 敏子
絵: 堀内 誠一

出版社: 偕成社
ネズミ達からくるみわりにんぎょうを助けたマリーは
とっても優しい子だと思いました。

お礼にステキな体験ができてよかったです。

堀内さんの絵が優しい絵で色合いもきれいです。

音楽は知っていましたがお話は始めて読みました。
とても古いお話でビックリしました。
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自信を持っておすすめしたい 宝物  投稿日:2008/11/13
アンナの赤いオーバー
アンナの赤いオーバー 作: ハリエット・ジィーフェルト
絵: アニタ・ローベル
訳: 松川 真弓

出版社: 評論社
なんてステキなお話でしょう!

読み終えてとてもあったかい気持ちになりました。

羊の糸から赤色のオーバーに完成するまでに
いろんな人が関わり(しかもお金じゃなく
持っている物と交換)お金では買えない世界で
たった1つの宝物だと思いました。
クリスマスにオーバーに関わった人をご招待
するなんて本当にステキ。

お母さんは本当にステキなお母さんだと思いました。

私もここまでステキなプレゼントはあげれないけど
子供には自分で作った心のこもったあったかい物を
プレゼントできたらなっと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 『いない』なんて証明はありません。  投稿日:2008/11/13
サンタクロースっているんでしょうか?
サンタクロースっているんでしょうか? 作: ニューヨーク・サン新聞「社説」
絵: 東 逸子
訳: 中村 妙子

出版社: 偕成社
最近はサンタさんを信じてる子供は少ないです。
でも、この絵本にもあるように確かに『いない』
なんて証明はありません。
この本を読んで私も改めて気づきました。
『いない』なんて証明が無い事を。

私も子供がもう少し大きくなったらこの絵本を
読ませたいです。
そしていつまでもサンタさんはいるんだよっと
伝えていきたいです。

大人も子供も読んで欲しい本だと思いました。
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なかなかよいと思う リアルねこ  投稿日:2008/10/20
ねこ ねこ こねこ
ねこ ねこ こねこ 作: ブルノー・ホルスト・ブル
絵: ヤーヌシ・グラビアンスキー
訳: 前川康男

出版社: 偕成社
いろんなねこがリアルに描かれています。

毛、ひげ、目、動き・・・本物そのものです。
猫好きにはたまらないと思います。

息子は『ニャーニャ』と指を指しながら
見ています。

私的には『しゃむねこ』が紫のリボンと
ぴったり合っていて好きなページです。
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なかなかよいと思う にんじん色  投稿日:2008/10/20
うさぎのにんじん <復刊傑作幼児絵本シリーズ 5>
うさぎのにんじん <復刊傑作幼児絵本シリーズ 5> 文: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 復刊ドットコム
にんじんを食べたらからだがにんじん色
になってしまった。
でも『ごちそうさま』を言ったら元に
戻ります。
『ごちそうさま』を言わなかったうさぎ
だけがにんじん色のままってオチがなか
なかおもしろかったです。

1歳の息子にはまだ早いのでもう少し
大きくなったら読ませたいです。
【事務局注:このレビューは、2008年刊行に寄せられたものです。】
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