しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

地球の裏側さんの公開ページ

地球の裏側さんのプロフィール

ママ・30代・その他、男の子1歳

地球の裏側さんの声

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ふつうだと思う 子供には高評価  投稿日:2018/11/17
おつきみおばけ
おつきみおばけ 作・絵: せな けいこ
出版社: ポプラ社
お祝いに頂いた一冊でした。正直、絵のタッチもお話しも私好みではなかったのですが、読んであげると子供は好きだったようで、何度もせがまれる一冊になりました。自分では選ばない本に出逢え、お気に入りの一冊に、人に絵本を選んでもらう醍醐味を感じた一冊になってます。
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なかなかよいと思う かぶさんが苦手  投稿日:2018/11/17
やさいさん
やさいさん 作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 学研
インパクトのある絵と繰り返し言葉に我が子も魅力されました!
でも、何故か毎回かぶさんがのところで号泣。
息子も泣くと分かっていても、何度も読んで欲しくなるみたいで。独特の絵が癖になる絵本なのかな?!(笑)
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なかなかよいと思う 変わらない  投稿日:2018/11/16
おでかけ版ボードブック いないいないばああそび
おでかけ版ボードブック いないいないばああそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
自分が母になって絵本を選ぶとき
ついつい自分の小さい時から慣れ親しんだ本を選んでしまいます。この絵本もその一冊。どの子も通る「いないいないばあ」ブーム。我が子もブームにのって今まさに!(笑) ハードカバーで破れにくいのもありがたい。
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自信を持っておすすめしたい 思わず!  投稿日:2018/11/16
いないいないばあ
いないいないばあ 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
子供が産まれた記念に市町村から絵本が一冊プレゼンドされることに。ラインナップの中にこの一冊が!
懐かしさのあまり即決してしまった絵本です。
多くの方がこの表紙に見覚えがあるのでは?!
中身は言わずとも。長〜く愛されるそんな一冊です。
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なかなかよいと思う 韻を楽しんで  投稿日:2018/11/16
ぽんぽんポコポコ
ぽんぽんポコポコ 作・絵: 長谷川 義史
出版社: 金の星社
タイトルの通り「ぽんぽんポコポコ」という言葉が続くお話です。韻を踏みながらリズミカルに言葉が続き、小さい子供にはそれが楽しいみたいです。また、読む時に絵本の中と同じようにお腹を叩きながら読んでいたら、この絵本を読む時は自分からお腹を叩くように。動作をつけながら親子で楽しめば、2倍楽しめると思います。
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ふつうだと思う 半々  投稿日:2018/11/16
はらぺこあおむし エリック・カール あいうえおカード
はらぺこあおむし エリック・カール あいうえおカード 出版社: 交通新聞社
私的には好きなところと嫌いなところが半々

好きなところは
絵が可愛い
カード事態に厚みがある
リングが外れにくい

嫌いなところ
動詞が混ざってる 「え」→えをかく
最初の言葉ではない 「ぬ」→いぬ

エリック・カールやはらぺこあおむしの世界が好きな方にはいいカードだと思いますが、知育目的だと例題に共通性がないように感じました。
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自信を持っておすすめしたい 読みながら遊んでみて  投稿日:2018/11/16
ボードブック はらぺこあおむし
ボードブック はらぺこあおむし 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
お話しも去ることながら、あおむしがイロイロな物を食べるページに開いている穴に、モールをあおむしに見立てて、読みながら穴にモールを入れてあげると我が子は凄く喜びました。そのうち読んで欲しい時はモールを持ってくるように。自分でも穴にモールを入れようと日々頑張ってます!それもボードブックならでは。小さいお子さんに読んであげるなら是非ボードブックで、モールあおむし試して見てください!
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なかなかよいと思う 将来の楽しみ  投稿日:2018/11/16
ちいさなあなたへ
ちいさなあなたへ 作: アリスン・マギー
絵: ピーター・レイノルズ
訳: なかがわ ちひろ

出版社: 主婦の友社
自分が母になり、子供に絵本を読んであげたい!と思いいろんな絵本を調べていた時に出会った絵本でした。評判の高さに引かれて思わずポチ。
子供は生後1ヶ月。まさに初めての育児に悪戦苦闘していた時。今の大変さにだけ目が行きがちだった私に、「今は永遠ではないこと」に気づかせてくれた絵本です。いつも読む本ではなく、子育ての節目節目に読み返したいと思っている絵本です。数十年後、どんな気持ちでこの絵本を自分が読み返しているのか?!ドキドキ、私の将来の楽しみです。
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【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その5

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