キラキラ☆マミー

ママ・50代・、男の子22歳 男の子20歳

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キラキラ☆マミーさんの声

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なかなかよいと思う すごいコントロール?!   投稿日:2011/06/25
ゆかいだぞ! アルゼンチノサウルス
ゆかいだぞ! アルゼンチノサウルス 出版社: 理論社
恐竜大好きな息子が選んだ一冊です。
聞いたことのない名前ですが、読んでみて
面白いことが分かりました。

なんと、この恐竜は石を蹴って
敵から身を守るというのです。
自分よりも大きな相手にだって
狙いをさだめて、命中させるのです。

そんなたくましいお話です。
ぜひ読んでみて下さい。
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なかなかよいと思う そんな戦い方?!   投稿日:2011/06/24
ふんばるぞ! パキケファロサウルス
ふんばるぞ! パキケファロサウルス 出版社: 理論社
恐竜好きな息子が選んだ一冊です。

初めて聞いた恐竜の名前ですが
夢中になって読んでいました。
この恐竜は頭と頭をぶつけあって戦う恐竜です。
その戦い方に、かっこいい〜〜の一言。

こんな恐竜もいるんだと、男の子に
オススメです。
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なかなかよいと思う 一気に読んでいました   投稿日:2011/06/21
オーボラーラ男爵の大冒険−イシシとノシシのスッポコペッポコへんてこ話
オーボラーラ男爵の大冒険−イシシとノシシのスッポコペッポコへんてこ話 絵: 原 ゆたか
文: 原 京子

出版社: ポプラ社
ゾロリシリーズの原ゆたかさんのイラストが
大好きな息子が選んだ絵本です。

イシシとノシシがとぼけて、おおかみが突っ込むという
かけあいがとても面白かったようです。
そのほかにも、個性的なキャラクターがたくさん
出てきてそれも魅力の一つです。

短編集になっていて、一日一話?!という
お約束になっています・・・
その秘密は本を読んでからのお楽しみです。
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なかなかよいと思う どうしてそんなに??   投稿日:2010/12/24
ねむいねむいねずみはおなかがすいた
ねむいねむいねずみはおなかがすいた 作・絵: ささき まき
出版社: PHP研究所
おなかがすいているねむいねむいねずみ。
どうしてそんなにおなかがすいていたのかな?
とそこから不思議に思い。

どんどん読んでいくと、不思議なきのこで
大きくなった様子に、僕も食べてみたいの一言。
一緒に読んでいた大人目線では
それは夢だということに気付きましたが
子供は、ただただきのこに夢中。

どうして夢だったと思うのか
実際手にとって読んでみて
お子さんが気づくかどうか、楽しんでください!
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なかなかよいと思う 通ってみたい!   投稿日:2010/10/25
おひめさまようちえん
おひめさまようちえん 作・絵: のぶみ
出版社: えほんの杜
それはそれはステキで可愛らしいたてもの。
女の子なら一度はあこがれる、おひまさまに
変身してしまうようちえんでした。

でもおひめさまっていろいろ決まりごとがあって
ちょっと窮屈かも・・・・
でも、このお話はちょっと違いました。
テストではイマイチだったけど
とっても大事な物をもっていたから
合格なんですって。

女の子にぜひおすすめですね☆
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自信を持っておすすめしたい 大変、足が!   投稿日:2009/08/11
おばけかぞくのいちにち
おばけかぞくのいちにち 作: 西平 あかね
出版社: 福音館書店
タイトル通り、おばけのお話。
いつも夜遅くまで起きてると
お化けさんがきて、迎えにくるよ〜〜なんて
言ってますが、この絵本にでてくる
おばけのさくぴーとたろぽうは
かわいくて、全く怖くないですね。

おばけはいつ起きて、パパのお仕事は
などなどおばけの生活ぶりがよくわかります。
夏にピッタリの一冊ですね。
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自信を持っておすすめしたい よくできたね   投稿日:2009/08/11
こぶたのまーち
こぶたのまーち 作: むらやまけいこ
絵: ほりうち せいいち

出版社: 福音館書店
こぶたのるーはラッパの練習がだいきらい。
なんでも、はじめはできなくて練習って
いやなものです。
それで、とびだしたくなる気持ちも分かります。
でも、親になって子供に頑張ってほしい
気持ちもよくわかります。
最後にはよくやったねと安心しました。
よくできた時の喜びを知ってほしい一冊でした。
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自信を持っておすすめしたい 絵のお話?現実?   投稿日:2009/08/05
そらとぶおうち
そらとぶおうち 作: 槇 ひろし
絵: 前川 欣三 槇 ひろし

出版社: 福音館書店
表紙の絵が飛行機になっていて
それがとても気になったようです。
息子と読んでみました。

いろいろな絵を描きます。
ライオンだったり、ママだったり・・・
それが段々ストーリーになっていくから
書いていく世界って無限大ですね。
でも、それが現実なのか絵の世界なのか
ごちゃまぜになってきて、不思議でした。

絵を描きたくなるお話でした。
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自信を持っておすすめしたい 物は大切に   投稿日:2009/08/05
クリーナおばさんとカミナリおばさん
クリーナおばさんとカミナリおばさん 作: 西内 ミナミ
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
まだまだ動けるけど、ちょっと壊れて
捨てられてしまった家電達のお話。
ごみ島に集められて、まだまだ働けるって
みんな寂しそうでした。

物があふれている世の中。
使い捨てのように使われて
不法投棄など、たくさんの問題があります。
それを重ねて説明しながら
このお話を読みたいなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい そんな展開   投稿日:2009/08/02
どろぼうがっこう
どろぼうがっこう 作: かこ さとし
出版社: 偕成社
かこさとしさんの絵本です。

どろぼうがっこうというくらいだから
どろぼうのがっこうだよねえ。
生徒はなんともどろぼう向きの
キャラクターばかり。
でも、宿題が難しいのかみんなできなくて・・・
最後のオチはママ的にはピンと
きましたが、息子にはまだまだ。
面白いお話でした。
参考になりました。 0人

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