ちびっこおばちゃま

その他の方・40代・京都府、男の子6歳

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ちびっこおばちゃまさんの声

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自信を持っておすすめしたい ぶうちゃん大好き   投稿日:2020/07/09
いないいないばあっ! ぶうちゃんのおさんぽ
いないいないばあっ! ぶうちゃんのおさんぽ 絵: 斉藤 みお
文: 津田 真一
アニメーション: 清水 修

出版社: 小学館
テレビ番組のいないいないばあで放送されている、ぶうちゃんの絵本です。
ぶうちゃんの姿が息子と重なって、本当にかわいくて、購入しました。息子よりも、母親の私が気に入っている絵本です。
少しマンガに近いコマ割りがされているので、息子はどこを見ればいいのか、まだわかっていない様子です。ですが、ぶうちゃんファンにはオススメの一冊だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 買って良かった!   投稿日:2020/07/09
英語でもよめる ぼちぼちいこか
英語でもよめる ぼちぼちいこか 作: マイク・セイラー
絵: ロバート・グロスマン
訳: いまえ よしとも

出版社: 偕成社
英語に慣れてほしいと思い、息子のために購入しました。
有名な絵本ですが、読んだことはなかったのですが、めちゃくちゃオススメです!
関西弁で書いてあって、関西人としては親しみやすいフレーズです。
カバさんが消防士、ピアニスト、バレリーナ、カウボーイ…これならできるかなと、いろんなものに挑戦しますが、ことごとく失敗。諦めちゃうのかなと思いきや、お決まりの台詞。「ぼちぼちいこか」と焦らずに自分の道を探していくカバさんの姿に、息子にも諦めずに、いろんなことに挑戦する子に育ってほしいと感じました。
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なかなかよいと思う 環境問題がテーマ   投稿日:2020/07/09
そらべあ
そらべあ 作: エコロジーオンライン
絵: かとうしんじ

出版社: エムオン・エンタテインメント
かとうしんじさんのイラストが好きだったので購入しました。絵本ではありますが、環境問題をテーマにした作品です。
北極ぐまのそらとべあは、温暖化のために氷が溶けてしまったせいで、お母さんと離ればなれになってしまいます。泣いてばかりいるクマの兄弟にアザラシが問いかけます。「なにもしなくていいの?」と。私たち大人に向けてのメッセージだと思いました。
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ふつうだと思う かわいい!   投稿日:2020/07/07
ぷちとまとちゃん
ぷちとまとちゃん 作: ひろかわ さえこ
出版社: 偕成社
トマト嫌いな息子が、トマトを好きになってくれるといいなぁと思い、購入しました。
かわいいぷちとまとちゃんが、お水の中でちゃぷちゃぷ洗われたり、きれいに拭かれたり。ほとんどオノマトペで書かれていて、リズミカルに読むことができます。
息子のトマト嫌いを克服するのは難しそうですが、ミニサイズのボードブックなので、お出かけのときに持ち歩いても邪魔になりません。丈夫で、軽い絵本っていいですよ!
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自信を持っておすすめしたい 一緒に手遊びできます   投稿日:2020/07/07
てとてでおどろう!あたまかたひざポン
てとてでおどろう!あたまかたひざポン 作: LaZOO
出版社: Gakken
姉からプレゼントしてもらいました。
息子が生後3ヶ月のときから、「おいで、おいで、おいで、おいで、パンダ」と、「あたま、かた、ひざ、ポン」は体にタッチしながら一緒にやっていました。「おいで、おいで」の手の動きがおもしろいのか、息子はにや〜と笑いながら、私の手の動きを見ています。「あたま、かた、ひざ、ポン」も体に触ってもらえるのが嬉しいようで、歌いだすと手足をバタバタさせて喜びます。
今はハイハイができるようになった息子ですが、まだ同じ動きをして遊べるようになるには時間がかかりそうです。でも長く使える一冊だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 大人になってから読んだ児童書   投稿日:2020/07/06
ハリー・ポッター(1) ハリー・ポッターと賢者の石
ハリー・ポッター(1) ハリー・ポッターと賢者の石 作: J.K.ローリング
訳: 松岡 佑子

出版社: 静山社
まさか大人になってから児童書を読むとは思っていませんでした。
海外の児童書は描写が独特というか、私が見慣れた町並みや風景とは違うので、それを想像するだけでもわくわくするのに、ましてや魔法の世界を想像することになるなんて…本当にわくわくしながら読むことができました。
ハリーは両親がいないのに、ロンやハーマイオニー、ハグリッド、たくさんの友だちに囲まれて成長しています。息子にもこんな友人ができたらいいなぁと思う本でした。
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自信を持っておすすめしたい ドキドキが止まらない   投稿日:2020/07/06
ハリー・ポッター(2) ハリー・ポッターと秘密の部屋
ハリー・ポッター(2) ハリー・ポッターと秘密の部屋 作: J.K.ローリング
訳: 松岡 佑子

出版社: 静山社
ハリーポッターシリーズ2作目です。1作目のときもそうでしたが、しっかり魔法世界の雰囲気に浸れる作品だと思います。ドビーやバジリスクの姿を想像するのは、本当にわくわくします。
自分にももし何か隠された秘密があったら…ハリーのように立ち向かうことができるかなぁと考えてしまいます。そして、1作目のときと同様、少し推理小説というか、真実はいかに!?と感じさせるストーリーは読み手を飽きさせません。
息子が大きくなったら、読み聞かせしたい作品です。
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自信を持っておすすめしたい やっぱりだるまさんが好き   投稿日:2020/07/06
だるまさんの
だるまさんの 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
「だるまさんが」が大好きな息子は、この本もお気に入りです。オムツ替えのときも見せています!
「だるまさんの〜、なぁんだ」と言いながらページをめくると、大きな目、大きな手、立派な歯、次々に体の一部が描かれています。最後はオチも忘れずに。「あれ、あったっけ?」では思いきりとぼけたように読むと、息子は大喜びです。
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自信を持っておすすめしたい だるまさんだけじゃない   投稿日:2020/07/06
だるまさんと
だるまさんと 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
三作目の「だるまさんと」では、いちごさん、バナナさん、メロンさんも登場します。だるまさんだけじゃないお話ですが、バナナさんがぽにんとしたら、息子のおしりにタッチ、メロンさんとぎゅってしたら、息子をぎゅっ。同じようにスキンシップをとると、息子は嬉しそうに笑います。
最後はサーカスみたいな決めポーズ。思わず、にっこりしてしまう絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 丈夫な本です   投稿日:2020/07/06
いっしょにあそぼ しましまぐるぐる
いっしょにあそぼ しましまぐるぐる 絵: かしわら あきお
出版社: Gakken
息子が自分で持ったり、口に入れても、ボードブックなので破れません!
しましまのもの、ぐるぐるのものが交互に出てきます。とくにペロペロキャンディーやソフトクリームが出てくるページでは、私が食べる真似をするので、待ち構えるように見てくれます。色彩もはっきりしているので、生後4ヶ月くらいから読み聞かせている本です。
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