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作・絵: ヨシタケシンスケ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
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うきうきこーんさんの公開ページ

うきうきこーんさんのプロフィール

ママ・40代・愛知県、男の子11歳 男の子5歳

自己紹介
二児の母です。下の子にとても手がかかって自分も産後体調がずっと悪いのでひきこもり状態です。時々パソコンでも見て楽しんでいます。
好きなもの
SMAP、韓流
ひとこと
自分の子どもの頃より子育て中の方が夢中で絵本を読んでいるかも。。。

うきうきこーんさんの声

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なかなかよいと思う ユニークな発想  掲載日:2018/6/26
モモちゃんのまほう
モモちゃんのまほう 作: 松谷 みよ子
絵: 武田 美穂

出版社: 講談社
マジックインキで描いたものが本物になっちゃうお話。いやそれはいいんですよ。そんな魔法みたいなことが起こったら素敵だなって思うんですけど、途中のくじらの色が実はせみで出来ていてミーン ツクツク ミーン オシーオシーなんてなきたてるシーンにはビックリしました。あまりにぶっ飛んでいて子供も笑っていました。発想が面白いです。
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なかなかよいと思う うみとじゃんけんしたら…  掲載日:2018/6/26
新装版 ちいさいモモちゃんえほん うみとモモちゃん
新装版 ちいさいモモちゃんえほん うみとモモちゃん 作: 松谷 みよ子
絵: 武田 美穂

出版社: 講談社
海に行ったモモちゃんのお話です。初めての時は海が怖くて泣いちゃうっていうのはよくある話ですね。2回目来たときもドドーンって音が怖くて泣いちゃったモモちゃんですが3回目にもう少し大きくなったモモちゃんは海とじゃんけんをして遊ぶんです。海とじゃんけんなんてもし出来たら楽しいでしょうね。グーチョキパーが何になって出てくるかが見事にはまっています。
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ふつうだと思う ちょっと面倒くさい  掲載日:2018/6/26
にんじゃなんにんじゃ
にんじゃなんにんじゃ 作・絵: 中垣 ゆたか
監修: 山田 雄司

出版社: 赤ちゃんとママ社
にんじゃを探す絵本なのですが、探す…ならまだいいのですが、数を数えるというのは結構大変でした。ページ全体だと大人でもちょっと無理かも。遊びのページと真面目な忍者の解説ページとが交互にあるのですが、解説ページは読ませてもらえませんでした^^;面倒くさいみたいです。もう少し、もう少し幼稚園児向きになるといいのですが。上の子の時は幼稚園の一年間のテーマとして忍者が取り上げられていて巻物を探したり、忍者に挑むような体を動かす課題が与えられたりでとても身近に忍者を感じていたようですので下の子にも、と思ったのですが、ちょっと難しいと感じたようです。
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自信を持っておすすめしたい 心優しいバクのお話  掲載日:2018/6/18
だれもしらない バクさんのよる
だれもしらない バクさんのよる 作・絵: まつざわ ありさ
出版社: 絵本塾出版
バクと言えば夢を食べるという言い伝えがありますが、こんな風に怖い夢を本当に食べてくれたらいいですね。怖い夢って言うのも追っかけられたりホントに危機が迫ってる夢でなく、ブロッコリーが怖いうさぎさんとか歯医者が怖いワニさんって言うところも子供は安心して読めます。
子供が受けてた部分はバクさんがおなかいっぱいに食べ過ぎて『ゲプッ』ってげっぷしちゃうところでした^^
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なかなかよいと思う シンプルでおもしろいかっこのぶたに笑いあり  掲載日:2018/6/18
たちねぶたくん
たちねぶたくん 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 株式会社KADOKAWA
『たちぶた』と『ねぶた』が繰り返し登場します。そして他にもいろんなポーズをしたぶたが登場するという本当にシンプルな絵本なのですが、とにかく笑えます。一番面白かったのが『うすめぶた』です。かなりツボに入って笑えます。『たちぶた』と『ねぶた』も少しずつポーズが違うのでそこも注意してみていると面白いです。
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なかなかよいと思う めだかのがっこうならぬおたまじゃくしのがっこう  掲載日:2018/6/10
おたまじゃくしの しょうがっこう
おたまじゃくしの しょうがっこう 作: かこ さとし
出版社: 偕成社
タイトルにも『しょうがっこう』とあるように小学校入学前後の子に読むといいかなと思います。途中で算数の時間の風景が出てきます。1+3,3+11,5+6,4+10と足し算が出てきますが5+6などは繰り上がりがあって少し難しいですよね。子供はどうにか答えられていました。それにしてもあしやしっぽを数えて足し算するなんてユニークですね。最初の俳句なども子供の名前を交えながら考えてアドリブで作ってみたら「やだぁ」と言いながらも喜んでいました。大喜利みたいです。
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自信を持っておすすめしたい リズミカルに読むととても楽しそう  掲載日:2018/6/5
ゴー・ゴー・ゴール!
ゴー・ゴー・ゴール! 作: 左近 蘭子
絵: かべやふよう

出版社: フレーベル館
サッカーのへたっぴぃな男の子がボールを蹴ったら変な方向に飛んでいってしまいました。それが面白いようにいろんな人がドリブルをして繋いでいってボールを運んでいきます、展開がリズミカルで楽しく読ませてもらいました。
「ゴー・ゴー・ゴール!」のかけ声が子供は気に入ったようで、声援のように少しゆっくりめでリズミカルに読んであげたら楽しそうでした。あとはオーバーヘッドキックですね。大笑いしていました。
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なかなかよいと思う どんどん赤い鼻が誰かの手に渡る  掲載日:2018/6/5
ピエロのあかいはな
ピエロのあかいはな 作: なつめ よしかず
出版社: 福音館書店
サーカスのピエロの鼻がくしゃみをした拍子に転がってしまいます。そのあとねずみのチュチュが玉乗りのように転がし、クモザルくもすけがしっぽで遊んで放り投げてしまったりとどんどん誰かの手に渡ります。最後はちゃんとピエロの手に戻るのでしょうか。
最後にくす玉が割れるのですが、子供はくす玉を知らないので『金色の丸いやつ。ピラピラッてするやつ。』って言ってました。
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なかなかよいと思う ちょっとなぞなぞっぽい  掲載日:2018/6/5
ゆっくりにっこり
ゆっくりにっこり 作: 木島 始
絵: 荒井 良二

出版社: 偕成社
なぞなぞのようにおひっこししているひと、だれかなぁと問いかけが続きます。ママは何とか答えがわかりましたが子供はなかなか思いつかなかったようです。つばめ、がなかなか覚わらないようで「スズメかなぁ…」って答えてしまいます^^;
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なかなかよいと思う 風邪をひいたとき温かくして休みましょう  掲載日:2018/6/5
ごっほんえっへん
ごっほんえっへん 作・絵: たごもりのりこ
出版社: 岩崎書店
風邪をひいておふとんにくるまっているかのこちゃんのお話。安静にしていないといけないので考えついた遊びはしりとりでした。ぬいぐるみのらのこちゃんと遊びます。最後はえっへんの『ん』で終わります。こんな風に遊んでいるうちに風邪が治ってしまうといいですね。
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