貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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パパ・40代・東京都、男7歳 女7歳

ざっきーざっきーさんの声

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自信を持っておすすめしたい 細かいところついつい目がいく父親は・・  掲載日:2010/5/23
続・しごとば
続・しごとば 作・絵: 鈴木 のりたけ
出版社: ブロンズ新社
何度も読んでしまいます。あきませんねぇ〜

しごとば同様、前の職場の主人公の方が次の職業に登場する
ルールは守られているようです。(息子と2人で確認)

今回の発見は・・・

 ○ 休みの日の過ごし方は、どの方もおしごとと繋がっていること

 ○ 本の背表紙・置き物・ポスターは、ダジャレやなんちゃって
   フレーズなどなど・・いわゆるおやじギャグが満載なこと

でしょうか・・おもしろい。

しごとばに限らず、

 ○ 日用品ができるまで(車やテレビ、家具やパソコンなど)

とか、

 ○ 海外のいろんな食べ物のできるまで
  (たとえば、せかいの夜ごはん)

とか、普段なにげなく目や耳にはしているものの、詳しくは知らない
できあがるまでのプロセスを見せてください!
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自信を持っておすすめしたい 細かいところついつい目がいく息子は・・  掲載日:2010/5/23
しごとば
しごとば 作・絵: 鈴木 のりたけ
出版社: ブロンズ新社
9つの職業を親子(父親と息子)で食い入るように見ています。

8歳の息子があまりにも長い間凝視しているので、
どうしたの?と聞いてみると、秘密を発見した!と言うのです。

前の職業の主人公が、必ず次の職場にも出てくるですね。

それをみつけたら、もう止まりません。もっとすごいものを
見つけたろうじゃないかと。父親の対抗心がメラメラと
燃えてきます。

○ 前の職業の“人”だけでなく“食材”や“大切な道具”も
  必ず次の職業に  出てくるんじゃないか?

とか

○ 最後のページのぼくのしごとばに、9つの職場に
  関する9つのグッズが隠されているんじゃないか?

とか・・

我が家にとって「しごとば」は、宝探しの本でもあるようです。
参考になりました。 4人

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