さわかママ

ママ・50代・京都府、女の子16歳 男の子14歳

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さわかママさんの声

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ふつうだと思う 絵に変化がないから?   投稿日:2010/11/25
くつくつあるけ
くつくつあるけ 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
まだ一人歩きしないので、くつを履く機会はあまりありません。
そのせいか、はじめから終わりまで背景も一緒で靴しか出てこない絵に飽きるのか、
2ページくらい読んだらすぐ本を閉じてほかの本を持ってきてしまい、
いつも最後まで読めません。
歩けるようになって、毎日靴を履くようになったらピンと来るかしら?
そうだっらいいなと思っています。
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ふつうだと思う ばいばい覚えた!   投稿日:2010/11/06
ばいばい 改訂版
ばいばい 改訂版 作・絵: まつい のりこ
出版社: 偕成社
こんにちはとばいばいだけのとーってもシンプルな絵本。
背景も変化がないし、動物たちもばいばいの手以外に動きがないので、
正直イマイチかなあと思いましたが、
娘は結構気に入ったようで、何回も読まされました。
あるとき、娘が一人でこの絵本を開いて、ばいばいの身振りをしているのを発見!
なんでも吸収して自分のものにしていく子供にとっては、
大人が感じること以上にたくさん受け取っているんだなと感心しました。
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なかなかよいと思う 同じおまるだからばっちり?   投稿日:2010/11/06
うんちがぽとん
うんちがぽとん 作・絵: アロナ・フランケル
訳: さくま ゆみこ

出版社: アリス館
花瓶のようなホーローのおまる。
変わったおまるだけど、実はウチにあるおまると同じなんです。
だから、オムツはずすときにはぜひこの本を、と思っていました。
1歳になったので、少しずつ洗脳しようと(笑)絵本クラブで送ってもらいました。
絵も、色使いもとーーーーーっても素敵!
ページを開いてインテリアとして飾っておきたいくらいの素敵な配色です。
うんちとおしっこのお話だから、あえてこんなお洒落で素敵な色にしたのかな?
内容もよかったですが、1歳になりたての娘にはちょっと長すぎて難しいかなと思い、
勝手に省略したり短い言葉に変えて読んでいます。
原文で楽しめるのはいつごろかな〜?
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自信を持っておすすめしたい 大人にもメッセージが?   投稿日:2010/11/06
だからこぶたちゃん
だからこぶたちゃん 作・絵: きたやま ようこ
出版社: 偕成社
どんな恰好をしていても、何をしていても、
こぶたちゃんはこぶたちゃん。
シンプルな繰り返しで、かわいいし読みやすいのですが、
どんな服を着ていても、どんな肩書きを持っていても、どんな交友関係があっても、
あなたはあなたなんだよ、という、大人向けな解釈もちょっと頭をよぎりました。
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ふつうだと思う リズムが?   投稿日:2010/11/04
ぐりとぐらの1・2・3
ぐりとぐらの1・2・3 作: なかがわ りえこ
絵: やまわき ゆりこ

出版社: 福音館書店
1から10までの数字それぞれに、
数のよみかたとその韻を踏んだような音を使って短いお話がついています。
自分で読むにはいいと思いますが、読み聞かせするには、リズムに乗りにくいかなと思いました。
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なかなかよいと思う でたー   投稿日:2010/11/04
おててがでたよ
おててがでたよ 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
お着替えのときに、絵本と同じように
「おててはどこかな〜」「あった〜」「でた〜」と言いながらしています。
少しずつ言葉がわかるようになってきた今、
袖から手が出ると「でったー!」
絵本で見て聞くのも、実際お着替えするのもどちらも楽しそうです。
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自信を持っておすすめしたい 我が子への贈り物はなにかしら?   投稿日:2010/11/04
かみさまからのおくりもの
かみさまからのおくりもの 作: ひぐちみちこ
出版社: こぐま社
娘の1歳のお祝いにと思って絵本クラブで届けてもらいました。
どのあかちゃんにも、みんなそれぞれ神様からのおくりものが。
ある子には「やさしい」、ある子には「よくわらう」、ある子には「力持ち」。。。
何気ないその子の個性は、みんなかけがえのない贈り物なんです。
絵も淡い色使いの契り絵のようで、とてもほっこりしました。
我が子への贈り物はなにかしら?
ひとつひとつ思い浮かべると、さらに愛おしくなります♪
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なかなかよいと思う ネコがいい味!   投稿日:2010/10/27
おつきさまこんばんは
おつきさまこんばんは 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
イラストが色使いもシンプルでおつきさまもインパクトがあっていいなと思うのですが、
娘ははじめのページから脇役的に登場するネコにくぎづけ!
1際になって、いろいろ指差しするようになってきたのですが、
おつきさまではなく、ネコばかり指を差します(笑
たしかに、どのページもいい味出してるのです、ネコちゃんたちが。
センスが光るなあと、感心しながら読み聞かせてます。
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なかなかよいと思う あかちゃんに反応!   投稿日:2010/10/27
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作: まつい のりこ
出版社: 偕成社
ものの名前とその音だけのシンプルな絵本。
自分でめくるのが楽しい娘には、厚い紙、丸い角の配慮が嬉しいです。
私が読むのを待って、順番にめくっていくのですが、
あかちゃんが出てくるページで必ず止まります。
しばらくあかちゃんをじーっと見て、納得したら次のページへ。
自分と同じだってわかるのかな?
それとも泣いてるのが気になるのかしら?
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自信を持っておすすめしたい てんとうむし!   投稿日:2010/10/27
つみき
つみき 文: 中川 ひろたか
絵: 平田 利之

出版社: 金の星社
これはママがはまりました。
色使い、イラストがステキです。
娘はてんとうむしが気になります。
はじめて指差しが始まったのも、このてんとうむしからでした。
つみきを積んで、「がっしゃーんして」って言うと、
ちゃんと崩してくれるようにもなりました。
数が数えられるようになったら、また読む楽しみも増えますね。
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