まじょまつりにいこう まじょまつりにいこう
作・絵: せな けいこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
うさぎは、ねこしかさんかできないまじょまつりにいきたくてしかたありません。そうだ!へんそうすればいいんだ。ところが・・・・・・。
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ぼくのだいすきなケニアの村
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ぼくのだいすきなケニアの村

  • 絵本
作: ケリー・クネイン
絵: アナ・フアン
訳: 小島希里
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2007年04月
ISBN: 9784776402299


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出版社からの紹介

「ホジ?(だれかいる?)」「カリブ!(おはいり!)」は、ケニアの挨拶。にわとりが鳴いて、朝がきたら、「ホジ?」と呼びかけておかあさんの小屋へ。できたてのおかゆを食べて、さあ、一日のはじまりです。朝起こしてくれるのは、にわとりの声。スナックは、空を飛んでいる虫。ボールの代わりをするのは、丸めたぼろ布! 生活の仕方や習慣はちがっても、いきいきとした少年の心は同じです。少年の目でケニアの村の一日を鮮やかに描いた作品。

ベストレビュー

母なる大地

 地球儀の上だけでなく、生活習慣や文化の上でも遠い国、ケニアのお話。
言語の響き、朝の風景、そのどれもが、未知の世界の新鮮な空気を運んできてくれます。
 全般にわたって、人々の大らかさと、母なる大地の温かさにあふれ、生きていることのしあわせがじわじわと伝わってくるような作品です。

 子ども時代の1日1日がこんなふうであったらいいな、と親としての願いがこみ上げてきます。
(ガーリャさん 40代・ママ 女の子6歳)

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初めて見る者同士の友情、親子の愛情。読み聞かせにもプレゼントにも!

ぼくのだいすきなケニアの村

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