貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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どうぶつ句会 オノマトペ
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どうぶつ句会 オノマトペ

  • 絵本
作・絵: あべ 弘士
出版社: 学研 学研の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2007年07月
ISBN: 9784052025549

小学生(中学年)〜

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出版社からの紹介

「どうぶつ句会」の第2弾。今回は「音」のお題でオノマトペの俳句を作り、「投句」で世界中のどうぶつたちの俳句を集め、「お正月」でおめでたい俳句を詠みました。どうぶつたちの自然観豊かで、日本語の世界が広がるユーモアたっぷりの俳句絵本!

ベストレビュー

オトマトペって なに?

オトマトペ 擬声語 ー擬音語 擬態語を言うのですが
動物たちは お正月をどうして過ごしたか 俳句会を開くのです
なかなか 高尚なあそびですね
動物たちは俳句を考え出すののですが・・・
動物たちの 特徴がでていて いいですね〜
初日の出 おせち料理など  昔のおしょうがつを
俳句とは この

ちょっと子どもには難しい向きもあるのですが  大人は楽しめるあべ弘士さんのオトマトペです

冬の寒い時に 読んだらよけい いいと思います
(にぎりすしさん 60代・その他の方 )

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どうぶつ句会 オノマトペ

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