だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
ほたるさわ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ほたるさわ

作・絵: 菊池 日出夫
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

「ほたるさわ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2008年07月

4才〜5才向き
こどものとも年中向き 2008年7月号

出版社からの紹介

夏の日が暮れるころ、ひでちゃんたちは村はずれの沢に蛍とりに出かけます。暗くなった沢を進んでいくと、大きな火の玉みたいなものがとんできてびっくりしますが、それは蛍の群れでした。それを網でとり、家に持ち帰って、おばあちゃんも見てもらおうと庭に放ちます。50年ちかく前の長野県佐久地方の子どもたちの生活を描く“のらっこの絵本”シリーズ8作目です。

ベストレビュー

ほたる

そろそろ蛍の季節だなと思って、図書館で借りてきました。
毎年見に行ってますが、まだ幼いので、1年前の記憶はあやふやな様子の子供たち。この絵本を読んで、昨年の蛍を思い出したようで、「また行きたい!」と張り切っています。
暗い中で蛍を探すドキドキやワクワク、初夏の思い出、懐かしい雰囲気がする絵本です。
方言(どこの言葉かな?)も親しみがあっていいですよ。
(環菜さん 20代・ママ 男の子5歳、男の子4歳)

出版社おすすめ


菊池 日出夫さんのその他の作品

むかし日本狼がいた / 江戸っ子さんきちと子トキ / みんなで しいたけづくり / はと / コイ・フナの絵本 / みんなで うどんづくり



『illuminature(イルミネイチャー)』 編集者 竹下純子さんインタビュー

ほたるさわ

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.22

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット