雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
「MOE」「kodomoe」「クーヨン」等・・・雑誌バックナンバーはこちら
やさいとさかなのかずくらべ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

やさいとさかなのかずくらべ

作: いしだとしこ
絵: つるた ようこ
出版社: アスラン書房

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「やさいとさかなのかずくらべ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2010年04月
ISBN: 9784900656901

A4

出版社からの紹介

ある日大根が、橋の上でおおあくび。ちょうど川のなかから見ていたコイがからかう。
お互いにやりあっているうちに、仲間の数が多いのはどっちかの言い合いに。
そのうち大根の仲間は野や山から、コイの仲間は川の上下から続々と集まってきて、あたりは大騒ぎに。
数を数えようとするが、あとなしくしてないので、ちっともはかどらない。
押し合いへし合いのかげく、橋が壊れてしまい、野菜たちも魚たちもみんな水の中。
勝ち負けなしの数比べでした。

ベストレビュー

ありそうでなかった絵本

昔ばなしのような、そうでもないような。
野菜とさかなが数を競うって、発想がすごいですよね。
でも子供たちには日常によくあることと思います。

わらび、ぜんまいなどの日頃あまり食卓にのぼらない野菜、ひい、ふぅ、みいという数え方。
ふだんはすっかり忘れていたものを色々と思いださせてくれる絵本でした。

終わり方も絵本らしくて、とても好きです。
(ミキサー車さん 40代・ママ 男の子3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


いしだとしこさんのその他の作品

風の子ふうた / つぶときつねのはしりっこ / そばだんご

つるた ようこさんのその他の作品

しーっしずかに / だいこんとにんじんとごぼう / おとうと / ねぇだっこ / まめとすみとわら



本屋さんイチオシ(読売KODOMO新聞)

やさいとさかなのかずくらべ

みんなの声(6人)

絵本の評価(4

何歳のお子さんに読んだ?

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット