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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
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ティモシーとサラともりのようせい
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ティモシーとサラともりのようせい

  • 絵本
作・絵: 芭蕉みどり
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2005年08月
ISBN: 9784591087138

2歳〜5歳
25cm x 24.5cm・32ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ティモシーとサラが山にでかけると、ちょっとかわった男の子にあいました。
サラはもりのようせいにあったといいますが……。

ベストレビュー

森の妖精さん、お友達になっても逢えないのが寂しい・・・・・

双子のこねずみのティモシーとサラが、初めて家族と訪れたキャンプ場で、森の妖精にあいましたが、折角お友達になった妖精はの別れが辛くて寂しい気持ちが伝わってきました。妖精だけでなく、ティモシーとサラも同じ気持ちだったと思いました。妖精はサラのリボンを逢える日まで大切にして持っていると思うし、サラは妖精からもらったガラスを大切に二人共宝物のようにしてると思いました。きっともう一度森の妖精に逢いに行くと思いました。
(押し寿司さん 60代・じいじ・ばあば )

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パパぺんぎんはいつもたまごといっしょ!のはずが…?

ティモシーとサラともりのようせい

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