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絵本紹介
7月&8月 夏の新刊絵本(2025年8月 新刊&おすすめ絵本)
2025.08.19
いよいよ追い込み! 読書感想文おすすめBOOK(2025年8月 新刊&おおすすめ絵本)
2025.08.06
人気シリーズ最新刊(2025年7月 新刊&おすすめ絵本)
2025.07.25
出版社エディターズブログ
ノーベル文学賞作家ハン・ガンがえがく、大人のための童話、『涙の箱』を8月18日発売!
2025.07.08
飛び込みたい! 海の絵本(2025年7月 新刊&おすすめ絵本)
雨の日にじっくり読みたい児童書(2025年6月 新刊&おすすめ絵本)
2025.06.19
大切なメッセージが込められた一冊(2025年6月 新刊&おすすめ絵本)
美しい表紙が魅力的な絵本(2025年5月 新刊&おすすめ絵本)
2025.05.19
雨が楽しくなる絵本(2025年5月 新刊&おすすめ絵本)
2025.05.14
5月4日〜5月5日開催、「上野の森親子ブックフェスタ」に出展します!
2025.05.01
作:サム・マクブラットニィ絵:アニタ・ジェラーム訳:小川 仁央税込価格:¥1,430
チビウサギはうでをい〜っぱいひろげ デカウサギにいった。「きみのこと こんくらい すきだよ」するとデカウサギは・・・・!?
作:ミルドレッド・カントロウィッツ絵:ナンシー・ウィンスロー・パーカー訳:せた ていじ税込価格:¥1,100
「おやすみ、ウィリー。あした、きみがっこうへいくんだよ」。はじめて学校へいく前の晩、希望と不安にゆれる男の子は、その気もちをぬいぐるみのクマにかたりかけます。自分をはげまし元気づけようとする少年の心を、あたたかいタッチで伝える絵本。
文:デボラ・ホプキンソン絵:ナンシー・カーペンター訳:松川 真弓税込価格:¥1,540
親愛なる先生、おぼえていらっしゃいますか。わたしはおちつきがなくて、こまったことばかりする生徒でしたね。でも、あなたは決してしからずに、すばらしい一年間の思い出をくださいました。……大人になった女の子が、先生にあてて書いた一通の手紙。自分も「先生」として働く前日に、だいすきな先生への思いをつづりました。時を経ても色あせないすてきなきずなを描く絵本です。
作・絵:デイビッド・シャノン訳:小川 仁央税込価格:¥1,430
ちこくからはじまって、授業中によそみはする、ガムはかむ、せきをたつ、いたずらをして、あげくのはてに大げんか。やんちゃなデイビッドのいきおいは、がっこうへいっても、とまらない。おそるべし、デイビッド!
2019年夏 トールキンの伝記映画公開♪「指輪物語」
指輪物語(全7巻)
リチャード・スカーリー 生誕100周年♪
スカーリーおじさんのはたらく人たち
「コロちゃん」のえほん
コロちゃんはどこ?
エネルギーについて考えてみよう
わたしのひかり
サッカーにまつわる絵本、物語。
ボールのまじゅつし ウィリー
雨の日特集
雨、あめ
おウマさんの背中に乗りたい子、集まれ〜♪
ぱかぽこはしろ!
読み始めたら止まらない! ロアルド・ダールの作品です♪
オ・ヤサシ巨人BFG
本を通して音楽に触れてみませんか。音楽の本いろいろ・・
アバドのたのしい音楽会
「こわ〜い!」本
かわっちゃうの?
おとうさんと一緒!おとうさんが大活躍!
うちのパパってかっこいい
トミー・ウンゲラーの世界
ゼラルダと人喰い鬼
ユーモアあふれる〜ウィリアム・スタイグのえほん
ロバのシルベスターとまほうの小石
しょくぶつ・すくすくずかん 【写真絵本】
しょくぶつ・すくすくずかん (5) トマト
ガーディアン賞受賞!!クロニクル 千古の闇シリーズ
クロニクル千古の闇(1) オオカミ族の少年
がっこう特集
あした、がっこうへいくんだよ
怪物のおはなし
改訂新版グラファロ もりで いちばん つよいのは?
「デイビッド」シリーズ
だめよ、デイビッド!
「月」特集
かじってみたいな、お月さま
これからの季節、おやすみ前におすすめの絵本
ねむくなんかないっ!
魔女っていいな♪
ちびっこ魔女の大パーティ
5.0
junaidaさんの美しい装画に惹かれ、手に取りました。 すると、まさかのノーベル賞文学賞作家ハン・ガンさんの作品で、驚きました。 ハン・ガンさんの作品を読むのは、『そっと静かに』と『すべての、白いものたちの』に続いて3作目です。 「涙」をテーマにした大人のための童話。 美しい文章でとても読みやすいので、初めてハン・ガンさんの作品...続きを読む
幸せいっぱいの表紙からは想像できない内容で、私自身が一瞬落ち込みました。 見つけた笑顔は弾けるようなお母さんの笑顔ではなかったのです。 ヒマワリのようで、太陽のようで、天真爛漫なお母さんが亡くなってしまったら、世界は闇かも知れません。 心に穴が空いてしまったような虚脱状態になってしまうかもしれません。 まだ幼い女の子にとっては試練...続きを読む
灯台守という仕事がなくなった時代に生まれた我が家の子どもたちにとって、印象的なお話だったようです。そもそも「灯台守」という仕事自体にも興味を持ったようでしたが、それ以上に「ある仕事がなくなる」という事実にちょっとした衝撃を受けたようでした。 しかし、結末がとても素敵で、ほっとするお話だったと思います。...続きを読む
じゅうたんに掃除機をかけようとするお母さんと、遊びたい子どもが、想像力の世界に入っていきます。 みどりのじゅうたんを海に見立てて、冒険が始まりました。 途中に電話がかかってきて中休み状態になるところが笑えます。 それでもとことん子どもの世界につきあう親って素晴らしいですね。 お父さん加わって、なんてステキな家族なんでしょう。 ...続きを読む
この本を描いた、きたむらさとしさんの絵が大好きで、 何冊か絵本を見たことがあります。 この本の主人公はねこちゃんで、 表紙のねこちゃんは、とってもシンプルな絵のねこちゃんですが、 きたむらさんの描く人間の絵がとっても好きなんです! でもこのねこちゃんの、ほんとにねむそうなところも かわいい♪ 眠たいときに読みたくなる絵本です...続きを読む
発行日2025年08月19日
モンスター・チャイルド
発行日2025年08月18日
涙の箱
発行日2025年07月16日
おれたちのラストイヤー
ビリーと森のミンピン
のうじょうの いえ
ぼく、いいたい ことが あるの
デイビッドがっこうへいく
デイビッドがやっちゃった!
作:マイケル・モーパーゴ絵:ロビン・ショー原作:レイモンド・ブリッグズ訳:佐藤 見果夢税込価格:¥1,540
レイモンド・ブリッグズの絵本『スノーマン』は1978年に発表されて以来、世界中で愛されています。その絵本に、イギリスを代表する児童文学作家マイケル・モーパーゴがお話をつけました。なぜ、文字のない絵本に敢えて物語をつけたのか?……最初はモーパーゴ自身、すでに完成されている絵本にお話をつける必要はない、と考えていたそうです。しかし、アニメーションを見たり、続編のお話を読んだりするうちに、『スノーマン』の世界をどんな形で広げても、絵本そのものの価値は変わらないこと、違う形になっても十分すばらしい作品であることを再認識し、自分でもお話を作りたくなっていった、とのこと。その後、ブリッグズの承諾を得て、この物語が誕生しました。内気な少年がスノーマンに出会って夜の冒険に乗り出すことで、ひとつ心の成長をとげ…続きはこちら >>>
作:レイモンド・ブリッグズ税込価格:¥1,650
少年がつくったゆきだるまに命がやどり、二人はいっしょに楽しいときをすごします。夜空に飛びだし、美しい風景を心ゆくまで味わう一夜の出来事。アニメにもなったレイモンド・ブリッグズの名作が、新装版で登場です。文字のない絵本が、ゆたかな余韻をお届けします。
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