うさぎマンション うさぎマンション うさぎマンションの試し読みができます!
作: のはな はるか  出版社: くもん出版
うさぎマンションには、 画家、パン屋、音楽家、魔法使い… いろんなうさぎが住んでいます。1部屋ごとに進行する物語を 見つけて、楽しむ絵本。

かぞえてみようくらべてみよう ゲーム・ブックno.2」 みんなの声

かぞえてみようくらべてみよう ゲーム・ブックno.2 作・絵:五味 太郎
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1998年12月
ISBN:9784032221206
評価スコア 4.4
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みんなの声 総数 9
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  • あそべる絵本

    4さいになったばかりのときに読みました。
    とってもカラフルで五味太郎さんの絵がとってもかわいいです。

    かずを数えたり、タイルの数をかぞえながら長さをくらべたり、問題は3、4歳がちょっと背伸びをしてママやパパと一緒に頑張ればわかる程度のものです。

    絵本を読みながら、一緒に考えながら遊べるとても良い本だと思います♪

    掲載日:2012/10/08

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  • 数える

    • Yuayaさん
    • 20代
    • ママ
    • 石川県
    • 男の子8歳、女の子5歳

    娘と一緒にやりました。
    数えたり、比べたり・・・頭をフル回転させて頑張っている娘でした。
    足し算のが難しく、そこだけ兄にバトンタッチしていましたが、他は難しそうなものも娘なりの考えで答えを出していました。
    意外とやるなぁ^^

    掲載日:2012/03/02

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  • 4歳児 興味津々!

    • ディドルさん
    • 30代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子5歳、女の子3歳

    4歳と2歳の子供達に読みました。
    始めは易しく、ページをめくればめくるほど難しくなっていくので、
    2歳の子は難しすぎて、途中でどこかへ行ってしまいました。
    4歳の子は興味津々。(100近くまで数えられ、20ぐらいまでの足し算ができて、引き算はもう少しで分かりそう、というぐらいです)まだ最後までは出来ませんが、最初の数ページをとても楽しんでいます。小学生になって勉強するようになったら、もっと楽しめそうです。

    掲載日:2011/03/15

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  • 3歳にピッタシ!

    図書館にはこのかぞえてみようーしかなく、仕方なくコレだけ借りてきました。なんかドリルとかだと熱が入らない息子も、絵本になると張り切り出すから不思議です。やっぱり五味さんの絵だからなのかな。
    最初の方は簡単なんですが、ページを進むにつれ難しくなっていき…でも3歳にはちょうどいい難易度だったような。へびの長さなどは分からなかったみたいなのですが、間違っていても説明したら、なんとなく分かってくれたみたいです。数や長さなどあーでもないこーでもないと言いながら楽しんでやってました。他のもぜひやらせてみたい!

    掲載日:2009/07/01

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  • かくしたの(たべたの)だれ 上級編その2

    • ぼのさん
    • 40代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子14歳、女の子12歳、女の子7歳

    五味太郎さんのゲームブック(全5巻)の1〜3巻を、ずいぶん前に、格安(¥105)でGETしました〜♪

    0歳児から楽しめる『きんぎょがにげた』や、やや難しい『かくしたのだれ』『たべたのだれ』が、小さい頃大好きだった次女!
    さらに上級編のこれも喜ぶかな〜と思ったのですが、勉強色が強い(確かに、ちょっと、知能テストみたい?!)絵本は拒否反応を示すため、半年くらい前だったかな〜?!途中で「これ、嫌い!」と放棄してしまいました〜(号泣)。

    ところが、2年生になって、自分から、「あれ、やってみたいんだけど・・・。」と、持ち出してきて、寝る前にベッドで、母子二人盛り上がりました〜♪(子どもって、日々成長してるものですね☆)

    2巻目は『かぞえてみよう くらべてみよう』というタイトル通り、算数的な要素が満載です。
    最初は、ピエロさんのお手玉の数を単純に数えるだけですが、ページを追う毎にレベルアップしていきます。
    たしざん、ひきざん、わりざん、順番、形や長さなど、算数のあらゆる分野が、問題になっていますが、ゲーム感覚で楽しめ、算数が嫌いな次女も、なんとか、最後まで辿り着くことができました。(大袈裟なくらい褒めてやるのがポイント☆)

    問題にはない、足し算で一番多く進める道を探したり、ドーナツを食べてる子どもたちの表情から、心境を想像したり・・・別の楽しみ方もできました。

    五味さんの、デザイン的センスも堪能でき、親子でおすすめです♪

    掲載日:2008/05/23

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  • 数を楽しめる絵本

    このゲームブックシリーズ。
    全部そろえたくなるほど楽しいです。

    最初は見開きページでページのどっちが数が多いのかを当てる内容。
    途中から足し算やら引き算の要素の入ったゲームがあり、
    そして最後は割り算の概念を使ったゲーム。

    進むにつれ少しずつハードルが高くなります。

    でもこの絵本、終始一貫ゲーム感覚なんですよね^^;
    年少のころから図書館でちょくちょく借りていますが、
    年長になった今は、足し算とかもわりとできるようになってきたのもあって、さらに楽しさ倍増♪♪

    「うーん、わからない!!」

    なんて発しているわりには、かなりニコニコ笑顔な息子君です。

    わからないというわりに、笑顔なのは、それを楽しんでいる証拠ですね♪

    私の中学校の数学の先生は、「数学とは数を楽しむ学問。つまり数楽ですよ!」って、授業のはじめにお話してくれましたが、まさにそんな感じの絵本です♪♪

    数に興味をもちはじめたら是非に手にとってみてくださいね☆彡

    掲載日:2007/06/16

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  • 勉強は楽しんでやろう!

    • 多夢さん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子6歳

    「おおいのはどちら?」
    「なんにんいますか?」
    など、数に関する問題がもりだくさん。
    6歳にもなるとひとりでも楽しめますが、やはり親子で楽しむことが一番!
    「どうなつ5つなのに、お皿にのっている数のほうが多いよ。」とか、「うさぎさんやいぬさんもいれたら、わけられないよ。」など、娘はとんちんかんな答え方をして、問題の読解力も必要だなぁと感じた問題もありました。
    問題ができたら、思い切りほめてあげよう!
    わからなかったら、一緒に考えてあげよう!

    この絵本を通じて、勉強とは楽しんでするものだと改めて感じました。

    掲載日:2006/08/30

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  • 母と子のスキンシップの本

    絵本の読み聞かせが、大好きな私たち親子。
    たまには、頭の体操に?読みながら一緒にゲームをしてみます。五味作品は、いつも素晴らしく感心しています。

    掲載日:2004/03/26

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  • 考える絵本

    五味太郎さんの「ゲームブック」第二巻です。今回は「かぞえてみよう くらべてみよう」というサブタイトルでピエロさんが二人、ボールが多いのはどちらのピエロさんですか?
    青い帽子の子何人ですか?  ねずみ色の服の子何人ですか?
    など数える、比べるという内容になっています。娘はまだ数をかぞえられないのですが、比べるというのが好きで、絵本をじっとみて、いろいろ指差していました。小人さんの帽子の色がカラフルでこの色とこの色が同じなど、上のクイズ以外の楽しみ方も2歳児なりにやっていました。

    掲載日:2003/12/05

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