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おひるのじかんさんの公開ページ

おひるのじかんさんのプロフィール

ママ・30代・神奈川県、男の子9歳 女の子6歳

おひるのじかんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 最後おかあさんのコドバは?  掲載日:2014/3/16
おはなをどうぞ
おはなをどうぞ 作・絵: 三浦 太郎
出版社: のら書店
おかあさんの為にたっくさんのきれいなお花をつんだ女の子。

とちゅう、動物達に会って、お花を少しづつあげていきます。
そんなにあげて大丈夫なの?
と思って読み進めていくと、とうとう最後の1本も
あげることになってしまいました。

おかあさんにあげるはずだったお花、プレゼントできなくて悲しむ娘に
おかあさんはとってもすてきな言葉をなげかけます♪

おかあさんの気持ちは本当に親が子どもに持つ気持ちだなあと思いました。
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自信を持っておすすめしたい なるほど!わかりやすい  掲載日:2014/3/16
のりができるまで
のりができるまで 監修: 伏屋 満 (愛知県水産試験場漁業生産研究所)
写真: 北川暢男

出版社: ひさかたチャイルド
のりが大好きなこどもたち…

大森海苔のふるさと館でのりつけ体験(東京都)の前に何か分かりやすい絵本はないかな?と探していたところ、図書館で見つけた本です。

今まで、のりがどうやってできるのか考える機会もなく…
とてもよく撮影されていて、分かりやすく私自身も勉強になりました。
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なかなかよいと思う かんたんでかわいい☆  掲載日:2013/5/9
なぞなぞえほん 1のまき
なぞなぞえほん 1のまき 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
なにか、わかりやすいなぞなぞの本はないかな〜と思っていた時に目に留まりました。
手のひらサイズなので持ち歩きにもオススメですね。

絵がとってもかわいいです。
そして、絵を見ると答えがすぐわかってしまいます。
けど、「はかり」や「たんす」は我が子には身近なものではなかったので、
この本で知ったように思います。

2のまき、3のまきはまだ読んでいないのですが、読んでみたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい おもしろいゆうれい!  掲載日:2013/5/1
ゆうれいとすいか
ゆうれいとすいか 作: くろだかおる
絵: せな けいこ

出版社: ひかりのくに
夏におすすめの絵本です。

主人が図書館で借りてきました。
多分私なら、手にとることはなかっただろうな。

でも、読んでみると面白い!!
子供も、読んで〜と何回もリクエストしてきました。

おじさんが「やいやい」と少し理不尽なばかりに幽霊に命令して
幽霊がそのリクエストに応えるのですが、
これが、なかなかの発想!!

幽霊が分裂するところにもびっくりだけど
あおいスイカにもびっくりです。
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なかなかよいと思う 眠くないけど、眠っちゃう‥  掲載日:2013/5/1
おやすみなさい コッコさん
おやすみなさい コッコさん 作・絵: 片山 健
出版社: 福音館書店
なかなか眠れない日があるのは子供も一緒…
でも、やっぱり最後は眠ってしまうんですけどね。
あたりまえですが…

私は、読むときに最初の方では比較的元気に早めの口調で読んで
だんだんと、ゆっくり小さな声で読んだりして楽しんでいました♪


コッコさんシリーズ、最初はなかなか絵が好きではなかったのですが
慣れてくると味のある絵ですね。
お話の内容もなかなか好きです。
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自信を持っておすすめしたい 楽しみながら、宅配便の流れがよくわかります。  掲載日:2013/5/1
はしれ!たくはいびん
はしれ!たくはいびん 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
おじいちゃんとおばあちゃんのりんごが、届くまでのお話。

どのようにして宅配便でりんごが届けられているのかな?
ということが、よく分かります。

絵本としても楽しいです。
大人はもちろん物がどうやって運ばれるか分かっているけれど、
改めて絵になっていると、配送センターの様子がわかったりして
結構面白いです。

よく、田舎から贈り物が届く家庭には特におすすめしたい一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 是非、読んでほしい一冊です。  掲載日:2013/5/1
あさえとちいさいいもうと
あさえとちいさいいもうと 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
4歳の息子と1歳の娘に読みました。

ちょうど、あさえの年齢と妹の年齢が同じくらいで
とても感情移入してしまいます。

筒井頼子さんと林明子さんが一緒に制作している絵本はどれも母である私が大好きです。
どれも、とても起こりそうなとても身近なできごとが題材になっていて、
読んでいて「ある、ある〜」というものであったり、
私も注意しようと思わせたりするものばかりです。
(この本は後者です)

子供の反応はまずまずという感じです。
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なかなかよいと思う てるてるぼうずのうた  掲載日:2013/1/16
コッコさんとあめふり
コッコさんとあめふり 作・絵: 片山 健
出版社: 福音館書店
雨の続く日、てるてるぼうずを女の子が作って晴れることをお願いするお話です。

初めて読んだ日は丁度天気が、雨でした。
本を開いたときの息子の食いつきは正直いまいちでしたが、
「てるてるぼうず〜てるぼうず。明日てんきにしてくださ〜い♪」
の歌を気に入ってくれたみたいでした。
そして、その直後に家にあるガーゼとティッシュで初めて
てるてるぼうずを作りました。

以降、ふとしたときに、ひとりで
「てるてるぼうず〜♪」と歌っています。
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自信を持っておすすめしたい とりあいは、いけないよ!!  掲載日:2012/12/19
きれいなはこ
きれいなはこ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
1歳の娘へ読んだ本。
きれいな箱が取り合いになり、
ひっかいたり、かみついたり

「いけないよね」
ということが、わかりやすく描かれていると思います。
せなけいこさんのおばけがこの本にも登場するところが気に入っています。
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なかなかよいと思う あそべる絵本  掲載日:2012/10/8
かぞえてみようくらべてみよう ゲーム・ブックno.2
かぞえてみようくらべてみよう ゲーム・ブックno.2 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
4さいになったばかりのときに読みました。
とってもカラフルで五味太郎さんの絵がとってもかわいいです。

かずを数えたり、タイルの数をかぞえながら長さをくらべたり、問題は3、4歳がちょっと背伸びをしてママやパパと一緒に頑張ればわかる程度のものです。

絵本を読みながら、一緒に考えながら遊べるとても良い本だと思います♪
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