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ゆびたこ

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水仙の丘

ママ・30代・香川県、女の子3歳

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水仙の丘さんの声

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ふつうだと思う 地図をみてなるほど!  投稿日:2024/02/25
ぶたぶたくんのおかいもの
ぶたぶたくんのおかいもの 作・絵: 土方 久功
出版社: 福音館書店
なんとも味わいのある表紙の絵が印象的。有名な絵本で、一度は読んだ覚えがあるけど、話の内容を確認したくて再読。黙読もよいが、声に出して読んでみると楽しいですね。どんなリズムで読めば素敵か考えてみたいです。最後に地図を見るのがまた楽しい。
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ふつうだと思う ピアスさんの絵本  投稿日:2024/02/25
ひとりでおとまりしたよるに
ひとりでおとまりしたよるに 文: フィリパ・ピアス
絵: ヘレン・クレイグ
訳: さくま ゆみこ

出版社: 徳間書店
フィリパ・ピアスさんに、こんな絵本があったの知らなかったです。どんなお話か興味津々でよみました。エイミーがおばあちゃんのうちに初めて一人でお泊まりします。ちょっと背伸びしたい子どもの気持ち、成長したい心がとても素敵に描かれていました。
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ふつうだと思う パディントンの作者ですね  投稿日:2024/02/25
人形の家にすんでいたネズミ一家のおるすばん
人形の家にすんでいたネズミ一家のおるすばん 文: マイケル・ボンド
絵: エミリー・サットン
訳: 早川敦子

出版社: 徳間書店
小粋なストーリーです。伯爵のおやしきに住むネズミ一家。伯爵夫妻が留守を任せた秘書に、悪巧みでお金儲けをしようとしていることを知ります。ネズミたちの仕返しが爽快です。ネズミってこんなに紙を食べることができるのでしょうか!
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ふつうだと思う 友好とは  投稿日:2024/02/25
ハッピーハンター
ハッピーハンター 作: ロジャー・デュボアザン
訳: 安藤 紀子

出版社: ロクリン社
ハンターに憧れるボビンさん。猟のための服装で、猟銃を持って出かけます。でも、決して動物たちを打ったりしません。その前に、自分の存在を知らせて逃がしてしまうのです。友好や平和はこのようにジワジワと育てていくものと、今の世界を見て感じてしまいます。
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ふつうだと思う 絵の細部が楽しい絵本です  投稿日:2024/02/25
人形の家にすんでいたネズミ一家のおはなし
人形の家にすんでいたネズミ一家のおはなし 文: マイケル・ボンド
絵: エミリー・サットン
訳: 早川敦子

出版社: 徳間書店
お金もちのおやしきの人形の家に、ネズミの一家が暮らしていました。ある日お屋敷の改装が始まり、人形の家がみすぼらしく見えてきました。ぬいぐるみや動物と人間が自然に入り交じってお話がすすむところは、くまのパディントンの世界と似ていますね。
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ふつうだと思う 読書サポート犬  投稿日:2024/02/25
わたしのそばできいていて
わたしのそばできいていて 作: リサ・パップ
訳: 菊田 まりこ

出版社: WAVE出版
意外にも読書サポート犬のお話だった。といっても、読書サポート犬という言葉を知っていなかったら、ファンタジーだと思ったと思う。実際に、図書館に犬を入れて、子どもが、犬に読み聞かせをする活動をしている図書館の情報を知っていたのでリアルなお話だと分かりました。
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ふつうだと思う 実際の記録  投稿日:2024/02/25
シャクルトンの大漂流
シャクルトンの大漂流 作: ウィリアム・グリル
訳: 千葉 茂樹

出版社: 岩波書店
大型絵本です。大型絵本といっても、絵は小さく、字は小さく、たくさんの章があります。シャクルトンという冒険家が南極を冒険した実際の記録が、そんな絵とともに坦々と語られます。各ページの白い余白が南極の一面の氷の世界のようです。
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ふつうだと思う ドキドキ!  投稿日:2024/02/16
おさるのジョージききゅうにのる
おさるのジョージききゅうにのる 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 渡辺 茂男

出版社: 岩波書店
おさるのジョージは知りたがり屋。いつでも冒険をします。今回の冒険は、けっこう危険でした。一人で気球にのって、どんどん空高くのぼっていってしまったのです!ドキドキ、ひやひや…。どうなることやらと心配したけど、やっぱりハッピーエンドでよかった。
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ふつうだと思う 生物に失敗作なんてない  投稿日:2024/02/14
バーナバスの だいだっそう
バーナバスの だいだっそう 作: ファン・ブラザーズ
訳: 原田 勝

出版社: Gakken
美しい色、イラスト、構図です。内容は、考えさせられる深いものでした。地下に完璧なペットを作る工場があります。その深い部分に、FAILと烙印を押されたガラスケースが並んでいます。バーナバスはその一つに閉じ込められています。人口知能を持つロボットを作るはじめた人類…。いろいろ考えさせられました。
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ふつうだと思う 魚の食べ方図鑑3  投稿日:2024/02/14
エビフライ・ボンゴレほか
エビフライ・ボンゴレほか 監修: 小倉 朋子
出版社: 汐文社
魚の食べ方ずかんのシリーズ3です。今回は、エビフライ・ボンゴレなど。このテーマに特化した本ってあまり見たことないような…。特に児童書では。大人が見ても勉強になりますね。出てくるお料理が食べたくなってきました。
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