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ウィリアム・ペン・デュボア(うぃりあむぺんでゅぼあ)

ウィリアム・ペン・デュボア(うぃりあむぺんでゅぼあ)

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ウィリアム・ペン・デュボアさんの作品一覧

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ねずみ女房

ねずみ女房

作:ルーマー・ゴッデン  絵:ウィリアム・ペン・デュボア  訳:石井 桃子  出版社:福音館書店  税込価格:¥1,320  
発行日:1977年03月  ISBN:9784834005400
  ためしよみ
きょうはかぜでおやすみ

きょうはかぜでおやすみ

文:パトリシア・マクラクラン  絵:ウィリアム・ペン・デュボア  訳:小宮 由  出版社:大日本図書  税込価格:¥1,540  
発行日:2016年02月25日  ISBN:9784477030463
  ためしよみ

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ウィリアム・ペン・デュボアさんの作品のみんなの声

  • 笑い話

    熱っぽいために休むことになった女の子を、お父さんがお世話します。お母さんは仕事にでかけている設定が、今のジェンダーフリーの時代に合っていますね!まあ、でも、お父さんのお世話は、ハッチャカメッチャカで笑・・・続きを読む

  • 自分で見た星

    うまく言葉にできないけれど「何か」をさがしているいる、ねずみ女房、 嫉妬深い夫、そして囚われの身のハト、登場人物の設定が絶妙だなと思いました。ねずみ女房は苦労してハトを逃がしてやりますが、ハトはあっ・・・続きを読む

  •  いささか古めかしいタイトルで、現代の子供たちが読みたい気分になるか、心配になります。  原作が英国で出版されたのが1951年で、石井桃子さんの翻訳で日本で刊行されたのが1977年ですから、その当時・・・続きを読む

  • 女の子向けかな

    • さみはさみさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子8歳、男の子4歳

    2年生の長男に薦める本を探していて自分で読んでみました。 児童書ですが、大きな字で絵もたくさんあり、絵本からの移行期によさそうです。風邪を引いてお休みをしなければならなくなったエミリーと看病して・・・続きを読む

  • ご主人がありながら、子どもが産まれたというのに、かごに入れられたはとのもとに通い続けるねずみ女房の気持ちはなんでしょうか。 知らない世界への憧れ? 捕らわれたはとへの同情? ご主人ねずみに耳を噛ま・・・続きを読む


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