宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
監修: 長内 敬明(りんご研究所)
写真: 菅原 光二
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2014年11月
ISBN: 9784865490190

21×24cm/28頁

出版社からの紹介

秋の代表的な果物、りんご。その実が美しくおいしいのは、授粉や摘花、草刈りなど、農家の人々による工夫と努力のたまものです。
本書では、春にりんごの花が咲き、秋に収穫されるまでのりんご畑の様子を、農家の仕事の様子を交えて、数々の写真で紹介します。りんごの生長を通して、自然の恵みや、自然と人とのかかわりに目が向き、食に対する興味が深まる絵本です。

ベストレビュー

勉強になります。

我が家はよく朝食の1つにりんごを出します。
でも住んでいる地域はりんご狩りができる場所ではなく。
実ったりんごを見る機会もなかなかありません。
りんごが食卓に届くまでどんなことが起こっているのか,りんごの成長が写真絵本で書かれているので,とても勉強になると思いました。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子7歳)

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