宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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1945年のクリスマス ながさきアンジェラスのかね
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1945年のクリスマス ながさきアンジェラスのかね

  • 絵本
文: 中井 俊已
絵: おむら まりこ
出版社: ドン・ボスコ社

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作品情報

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発行日: 2017年09月01日
ISBN: 9784886266224

幼児〜
ページ数:32p A4判上製

出版社からの紹介

原爆の悲惨さを描いた永井驍フ名著『長崎の鐘』が絵本になって登場!やさしいことばとイラストで、いのちの大切さを子どもたちに伝えます。

1945年のクリスマス・イブの夜、原子野となった長崎の街に、瓦礫の中から掘り出された浦上天主堂のアンジェラスの鐘が鳴りわたる──。平和の喜びを伝える感動の実話を永井隆とその娘かやのの目線で描く。

1945年のクリスマス ながさきアンジェラスのかね

1945年のクリスマス ながさきアンジェラスのかね

ベストレビュー

永井隆医師の実話

長崎の原爆で被爆した永井隆医師の実話エピソードのようです。
娘のかやのの視点が盛り込まれ、戦争の現実が伝わってきます。
焼け野原に響いた、アンジェラスの鐘の音色。
平和でありますように。
長崎の人々の祈りそのもののような気がしました。
クリスマスだからこそ、この深い祈りを感じたいと思いました。
小学生くらいからでしょうか。
(レイラさん 50代・ママ )

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大きくて愉快でだいすきなパパへの気持ちが絵本になりました

1945年のクリスマス ながさきアンジェラスのかね

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