宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
著: 安野 光雅
出版社: 福音館書店

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本体価格: ¥3,500 +税

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作品情報

発行日: 2018年01月10日
ISBN: 9784834083811

32ページ

出版社からの紹介

1977年に「こどものとも」10月号として刊行されて以来、長年にわたって子どもたちによろこばれてきた隠し絵の絵本の傑作『もりのえほん』を大判にして刊行します。みんなで絵本のまわりをぐるりとかこんで、森に隠れている動物さがしをたのしむことができます。
木々の幹や枝の間に、繁った葉の中に、草むらに、ゾウやリス、ダチョウなど130あまりの動物が隠れています。「みつけた!」「これ、なんの動物?」にぎやかなやりとりをしながら、絵本の森を進んでください。
「じぶんでみつけたときが、いちばんうれしいのです」という作者の安野光雅さんの思いにそって、どこに動物たちが隠れているか、答えはのせていません。どうぞみんなでみつけてください。
美しいケースに入れてお届けします。
「こどものとも」1977年10月号の折り込みに掲載した「作者のことば」をのせたリーフレットがつきます。

ベストレビュー

おおきくって大変盛り上がりました!

息子が選んだ、こちらは大きな本です。とうとう安野さんの絵本を選ぶように抜いてなってくれたんだなぁと、息子の成長をうれしく感じていました。
どこまでも森が広がっている絵本かなぁと思っていたら、動物がたくさん隠れていて、気づけば家族みんなで盛り上がりました!親のわたしよりも、子どもの方が見つけるのがはやく、こんなに盛り上がる本だとおもいませんでした。
小さいタイプもあって読んでみましたが私は断然大きい方が好きです。こちらはタイトルに、みんなでたのしむ とある方で、大きな本です。そのために森がダイナミックで、どうぶつもうまく隠れているように思います。
絵本の中に、もりのえほんについて、安野さんのエピソードがかかれた薄い紙が入っています。これを読むと、安野さんがまた好きになりました。こちらもあわせて読んでほしいです。
(イヨイヨさん 30代・ママ 男の子4歳、女の子2歳)

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