宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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わたしはあみちゃん
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わたしはあみちゃん

作・絵: ママダミネコ
出版社: 福音館書店

本体価格: ¥362 +税

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作品情報

発行日: 2007年11月

4才〜5才向き
こどものとも年中向き 2003年4月号

出版社からの紹介

あみちゃんはお母さんと、今年生まれた熊の赤ちゃんを見に動物園に行きました。でも熊の赤ちゃんはおなかをこわしていて見ることができません。あみちゃんはご機嫌ななめ。そんな帰りの地下鉄で、あみちゃんがまわりを見回すと、乗っていた人たちが、いつのまにかみんなやぎやかばやきりんなどの動物になっています。そしてなんと、あみちゃん自身も子熊に…。

ベストレビュー

不思議な体験

5才の息子が気に入っています。

見たかったこぐまちゃんが見られずに、ふくれっつらのあみちゃん。
帰りに地下鉄に乗った時、不思議な体験をします。

子供たちも「え〜!?」と、あみちゃんと同じようなびっくり顔になっていました^^

だけど、自分が変な世界に迷い込んだようで、やっぱり最後は怖くなっちゃうんですよね。

あんなにふくれっ面だったあみちゃんが、お母さんの手をしっかりつかむシーンが、なんかいいです^^

神様の「ご機嫌直しなさい」のメッセージだったんでしょうかね。

いろんな想像が膨らむ絵本です。
(環菜さん 20代・ママ 男の子5歳、男の子3歳)

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わたしはあみちゃん

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