まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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おはなし名画シリーズ(15)  ミレーとコロー
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おはなし名画シリーズ(15) ミレーとコロー

  • 絵本
監修: 森田 義之
文: 小手鞠 るい
出版社: 博雅堂出版

本体価格: ¥3,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

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発行日: 2003年03月
ISBN: 9784938595258

B4変型判 64ページ
作品点数 43点

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出版社からの紹介

●ミレー
働く人々の姿に感動し 農民や動物たちを描いたミレー。

●コロ−
音楽やオペラが好きで 歌うような 踊っているような 風景画を描いたコロー。

おはなし名画シリーズ(15)  ミレーとコロー

ベストレビュー

優しい心の二人の画家

全ページ、お試し読みで読ませていただきました。
ミレーの絵は、複製画や何かで、子供のころからなじみ深いものでしたが、今回、ミレーとコローの絵を、丁寧な解説を読みながら
拡大したり、後戻りしたりしながらじっくりと見せていただきました。
厳しい生活の中でのミレーの絵は、働く農民や、生き生きとした動物たち、母と子の日常の風景などの絵で、素朴であたたかな心を感じます。
コローの絵は、ファンタジックで、私には、お話の一ページのように感じられます。コローじいさんと、若い画家たちに慕われていたと、解説にありますが、絵を見ていると、理解できるような気がします。
(capellaさん 60代・じいじ・ばあば )

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