紙芝居 ひゃくものがたりとゆうれい

紙芝居 ひゃくものがたりとゆうれい

文: 平田 昌広
絵: 末吉 陽子
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,760

【重要】取り寄せのお届け日について
  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • 他の書店で購入する
  • Line

作品情報

発行日: 2008年01月
ISBN: 9784774609133

出版社のおすすめ年齢:3・4・5歳〜
263mm×375mm 12画面

出版社からの紹介

百物語というのは、百本のろうそくに火をともし、おそろしい話をすること。一つ話しては、一つ火をけして、最後の火をけした時、ゆうれいがあらわれる。

ベストレビュー

こわい日本の民話のよさ

今日、学童の児童たちに読んであげようと思った 紙芝居です
ところが 残念なことに 大雨警報が読んであげるちょっと前に出て・・・・読まずに持ち帰りました  残念です!

このお話の文が平田昌広さん  おかん おとんなど 私が児童に読んであげたんですが 彼の文と知り   ちょうど 怖いお話が好きな児童にと思ったのです
百物語というのは、百本のろうそくの火をともし、 おそろしいはなしをすること。
一つ話しては、一つ火をけして、 最後の火を消した時、ゆうれいがでる。
そんなお話なんです
主人公のじゅんぺいは お金持ちの ごんぞうに呼ばれて  その仲間に入るのですが・・・・・怖くて怖くて・・・・ 今で言ういじめられていたのですが・・・・
ここからのお話は 怖いおばけが出てきて、、、、ろうそくを一つ消すのです・・・・他のみんなも怖くて帰ってしまうのです

残されたのは 大将気取りの金持ちのごんぞうと 気弱なじゅんぺいだけ
最後の話が終わって ろうそくの火がけされました

ここからは    紙芝居のクライマックスです
是非読んでみてください!
私も 学童で読んであげます!
(にぎりすしさん 60代・その他の方 )

出版社おすすめ

  • すきが いっぱい
    すきが いっぱい
    出版社:世界文化社 世界文化社の特集ページがあります!
    谷川俊太郎さんと西加奈子さんが交互に詩をやり取りし、生まれた詩集です。かなを中心に書かれた詩が、子ど



編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

紙芝居 ひゃくものがたりとゆうれい

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.5

パパの声 1人

パパの声一覧へ



全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら