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きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

紙芝居 キジムナーにあったサンラー

紙芝居 キジムナーにあったサンラー

作・脚本: さえぐさ ひろこ
絵: 宮澤ナツ
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2020年07月03日
ISBN: 9784494093311

B4判 縦265mm 横382mm 厚さ10mm 重さ 530g 12ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

沖縄の民話より。魚をとるのがへたなサンラーが、ある夜海の上でガジュマルの木の妖精、キジムナーとであった。キジムナーは「魚の目玉をくれるなら手伝ってやる」という。その日からサンラーは毎晩キジムナーといっしょに魚をたくさんとる。ところがそのうちに、サンラーはすっかりやつれてしまう。奥さんが心配して漁に出るのをやめろというが、キジムナーとの約束をやぶるとどうなるか。こまったサンラーは物知りのおばあに、キジムナーの苦手なものを聞いて…。

ベストレビュー

キジムナーの魅力

キジムナーって本当に良い妖怪ですね。サンラーを助けてあげたのに、約束を破られてしまって怒るのももっともです。 でも、おおらかな結末にはとても心地良さを感じました。 お互い認めあった臭い仲に、沖縄の人の良さを感じます。
(ヒラP21さん 60代・その他の方 )

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