アバドのたのしい音楽会

アバドのたのしい音楽会

作: クラウディオ・アバド
絵: パオロ・カルドニ
訳: 石井 勇 末松 多寿子
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

税込価格: ¥2,200

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作品情報

発行日: 1989年
ISBN: 9784566002845

出版社のおすすめ年齢:中学年〜

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出版社からの紹介

ベルリン・フィル首席常任指揮者アバドさんがまだ小さい頃、指揮者を夢見るようになったいきさつや、オーケストラや楽器のことなどを暖かい語り口で伝える、音楽入門絵本。

ベストレビュー

チェリストの娘へ〜

世界的有名な指揮者クラウディオ・アバドさんが丁寧に、わかり易く音楽の世界へと案内してくれる絵本。

数ヶ月前から、オーケストラ団員になった娘。
チェリストとして練習に励む日々を送ってるのですが
更にオーケストラへの関心を深めたい!と思ったらしく
チェロの先生が持ち合わせててたこの絵本がすごく気になったらしく
とうとう購入!

いろいろな楽器の名前はもちろんの事、オケでの役割や
音の特徴、細かく説明されててますます楽器に興味を増した様子。
なるべくたくさんの楽器に触れたい!と思ってる娘には
どの楽器の説明も目を輝かせて読み尽くす!
でも、やっぱり気になるのはチェロですけどね☆〜(ゝ。∂)

クラシックや楽器に興味を持ち、「演奏してみたい!」
そう芽生えてきたお子さんに、オーケストラ導入としてお薦めの1冊です!
(かおりせんせいさん 30代・ママ 女の子8歳、男の子5歳)

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