ごめんね!ダンスおばあちゃん

ごめんね!ダンスおばあちゃん

  • 児童書
作: 小原麻由美
絵: つちだ よしはる
出版社: 国土社 国土社の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,320

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作品情報

発行日: 2005年10月
ISBN: 9784337330528

出版社のおすすめ年齢:低学年〜
A5判76ページ

出版社からの紹介

ダンスが大好きなれいこさんは、まごのかなちゃんに練習のビデオを見せたり、一緒におやつを食べたくて帰ってくるのを待っています。かなちゃんも大好きなのですが、ある日れいこさんを傷つけるひと言を…。心温まる幼年どうわ。

ベストレビュー

おばあちゃんの気持ちって・・・

いるいる・・・(^^ゞ
こういうおばあちゃん、身近にいっぱい(^^ゞ
私が子どもの年代の時とは考えられない位
現在のおばあちゃんたちは
「おばあちゃん」と呼ばせないとか
ママより、お友達っぽく?接していたり
習い事も孫と競っていたり・・・

でも、孫に喜んでもらいたいという気持ちは
わかるんだけど
れいこさんのように
一方的に・・・というのはどうかな?
やり過ぎではないですかね?
って言いたくなるし
孫の立場になって考えてよ・・・と
説教したくなっちゃう(^^ゞ

そのれいこさんの遺伝かな?
かなちゃんの言葉のきつさもすごいです

救いは、おとうさんとおかあさんが
とてもやさしく
丁寧にわかりやすく接してくれるところ
ホッとします

年齢を重ねても
「生き甲斐」があって
活き活きしているおばあちゃんは素敵です
でも、年齢相応に・・・
ということでしょうか

是非、祖父母と孫と一緒に
読んで、語り合ってほしい本です
(しいら☆さん 50代・その他の方 )

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