昔読んだことのある、「いなばのしろうさぎ」が図書館で目に止まり、急に読んでみたくなりました。一羽のうさぎが鮫に皮を剥がされて泣いていた辺りまでは記憶にあったのですが、記憶の不鮮明な私に気づくばかりでした。母神である刺国若比売のなげきが伝わってきました。命の死を受け入れることが出来ないし、諦められない気持ちが切実に伝わってきました。母親の深い愛情は神様でも人間でも動物でも誰でも一緒なんだと思いました。日本の神話をもっと読みたいと思いました。
投稿日:2011/02/20
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