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夜の樹

ママ・40代・北海道

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夜の樹さんの声

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なかなかよいと思う 絵本デビューで買いました   投稿日:2010/11/25
たまひよ はじめてえほん ひよちゃん
たまひよ はじめてえほん ひよちゃん 出版社: ベネッセコーポレーション
子どもが0歳の時最初の絵本として買いました。

選んだポイントは本のサイズが小さかったことと、角がとがっていなかったこと。
まだ寝ころんで本を読んだり、噛んだりする時期だったので助かりました。

絵本の中ではひよちゃんが笑ったり、泣いたり、びっくりしたり・・・。

親も読む時に抑揚をつけやすく、ページの色もコロコロかわるので赤ちゃんでも喜んで聞いていました。
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なかなかよいと思う 寝る前のお楽しみに   投稿日:2010/11/24
ねえ、どれがいい?
ねえ、どれがいい? 作: ジョン・バーニンガム
訳: 松川 真弓

出版社: 評論社
2歳の娘に読みました。

ページごとに、「きみんちのまわりがかわるとしたら、大水と、大雪と、ジャングルと、ねえどれがいい?」と選択をせまります。
楽しい選択もあり、でも「わにに食べられる」等嫌な選択もたくさん。
子どもには嫌な選択の方が興味深いみたいです。

最後のページには「自分のベッドでねむりたい?」とあるので、お休みの前に読むとちょうどいいのではないでしょうか。
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なかなかよいと思う ほんわかガールズトーク   投稿日:2010/11/24
ねずみちゃんとりすちゃんおしゃべりの巻
ねずみちゃんとりすちゃんおしゃべりの巻 作・絵: どい かや
出版社: Gakken
どいかやさんの絵が優しくて好きなので、2歳の娘に与えました。

女の子どうしのお話に夢中なねずみちゃんとりすちゃん。
おしゃべりに熱中し過ぎて、釣りもお買い物もできません。

娘にはまだ「友達同士のお話に夢中」という部分は実感しにくいようですが、森の中の温泉やデパート等、子どもの喜びそうな設定に釘付けです。
特に最後のクッキー作りが羨ましいみたい。
この部分になるといつもクッキーが作りたいといいます。

ほんわかする温かいお話です。
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自信を持っておすすめしたい 読んで楽しい、作って楽しい   投稿日:2010/11/24
サンドイッチ サンドイッチ
サンドイッチ サンドイッチ 作: 小西 英子
出版社: 福音館書店
子どもが1歳の時、友人からプレゼントされました。

サンドイッチ作りの工程が描かれている、ただそれだけのお話ですが、イラストがリアルでとっても美味しそう。
「料理を作る過程」をよく知らない子どもには、具を重ねていくとできあがるサンドイッチがとても興味深かったようです。
まだよく話ができない頃から何度も読みました。
そのせいか2歳になり初めて一緒にサンドイッチを作った時は大喜び。

小さい頃はお話を楽しみ、幼稚園くらいになっても本と同じように作る過程を楽しめる、そんなお話です。
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自信を持っておすすめしたい どんぐりひろいに行く前に・・・   投稿日:2010/11/24
どんぐりころころ
どんぐりころころ 監修: 大久保 茂徳
写真: 片野 隆司

出版社: ひさかたチャイルド
2歳の子どもがどんぐり好きなので手にとりました。

カラー写真で構成されているので図鑑の様ですが、簡単なストーリーを追っていくうちにどんぐりについて詳しくなれるので、楽しく読み進めることができます。
もちろんどんぐりの情報も満載。
親の私でも知らないことが多く勉強になりました。

子どもは特に色々な種類のどんぐりが並んでいるページがお気に入り。

秋に公園にどんぐりを拾いに行く前には是非読みたい一冊です。
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なかなかよいと思う ラップ調に読んでしまいます   投稿日:2010/11/24
りっぱなうんち
りっぱなうんち 作: きたやまようこ
出版社: あすなろ書房
2歳の子どもに読みました。

子どもって本当に「うんち」の出てくる本が好きですね。
この本にも大喜びでした。

色々な動物が色々な物を食べて色々な種類の立派なうんちをする。
勉強になる箇所もあったり、ちょっぴりでたらめな箇所もあったり。
そこがまた魅力です。

またこの本の文章はとってもリズミカル。
一度ラップ調に読んでみたらすっかりはまってしまい、それ以来この本を読む時は必ずラップ調です。
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自信を持っておすすめしたい 働くって素晴らしい   投稿日:2010/11/24
パンやのくまさん
パンやのくまさん 作: フィービ・ウォージントン セルビ・ウォージントン
絵: フィービ・ウォージントン セルビ・ウォージントン
訳: 間崎 ルリ子

出版社: 福音館書店
2歳の子どもに読みました。

パン屋のクマさんの単調な一日を描いたもの。
くま、パン、お店屋さん、と子どもの好きな要素が沢山詰まっているので2歳の子でも楽しめました。

また、親の私自身もこの本を小学生くらいの時に読んだのですが、そのくらいの年齢だと、愚直に自分の仕事を行うくまさんの姿勢に感動し、勤労することの素晴らしさを感じることもできました。
何度もこの本を読んだことを覚えています。

子どもはもちろん、大人でも十分に楽しめる一冊だと思います。
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なかなかよいと思う 寒くなってきたら   投稿日:2010/11/24
もっともっとおおきなおなべ
もっともっとおおきなおなべ 作: 寮 美千子
絵: どい かや

出版社: フレーベル館
寒くなったてきたら読みたい本。

ネズミ君の作ったシチュー、お塩を入れ過ぎてあふれそうに。
もっと大きな鍋を借りにいくと森の仲間がシチューの具を足していってくれ、どんどんおおきなお鍋に・・・。

特にオチがあるわけではないですが、絵のタッチ、お話ともに温かく、読むと心がほっこりしてきます。

これを読むと子どももシチューを食べたがります。
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なかなかよいと思う 2つの遠足が楽しめます   投稿日:2010/11/24
ねずみのえんそく もぐらのえんそく
ねずみのえんそく もぐらのえんそく 作・絵: 藤本 四郎
出版社: ひさかたチャイルド
2歳の子どもに読みました。

地上ではねずみたちが遠足に、地下ではもぐらたちが遠足に、それぞれでかけます。
ふた組はそれぞれ別々に遠足を楽しんでいるのですが、時々それぞれの遠足が交差します。

文章がほとんどない分、親子で色々と語り合いながら楽しめます。
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自信を持っておすすめしたい 次から次にどうぶつさんが!   投稿日:2010/11/24
うしろにいるのだあれ
うしろにいるのだあれ 作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ
出版社: 幻冬舎
娘が1歳の時、読み聞かせの時間に読んでもらいました。

まずは犬が登場。その後ろに猫の手がちらりと見え、「うしろにいるのはだあれ」と問いかけてきます。
子どもはみんな、「ねこ」「にゃんにゃん」と大興奮!
同じ調子で次から次へと動物が現れます。

まだおしゃべりが上手にできない月齢でしたが、動物とその名前を覚えた頃だったのでとても喜んでいました。

その後自宅用に購入しましたが、3歳を前にした今も時々読んでは楽しんでいます。

ラストのページの「みんなちかくにいたんだね」もこころ温まります。
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