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に〜っこり

に〜っこり(くもん出版)

赤ちゃんの笑顔はまわりのみんなを幸せにしてくれます。累計発行部数30万部突破の人気シリーズ第1巻!

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サニチャさんの公開ページ

サニチャさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、男7歳 男1歳

サニチャさんの声

17件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う 子供以上に私が感動。  投稿日:2011/06/17
まほうのマフラー
まほうのマフラー 作: あまん きみこ
絵: マイケル・グレイニエツ

出版社: ポプラ社
生意気盛りの7歳の息子に読みました。

話の展開が、「はらぺこあおむし」に似ていて、
聞きやすかったみたいです。

お父さんのマフラーを巻いて、お友達に褒められたり、
勇気が沸いてきたり、新しいお友達が出来たり、
トム君が少しづつ成長していく様子が、
子供目線で語られていて。

「とうさん、とうさん」って。

最後には、切ないけれど、前向きなエンディングに
息子以上に私が感動しました。
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自信を持っておすすめしたい 以外でしたが良かったです。  投稿日:2011/06/10
ぼくがラーメンたべてるとき
ぼくがラーメンたべてるとき 作・絵: 長谷川 義史
出版社: 教育画劇
まったく想像していなかった展開でした。

最初から、面白おかしく読んでいたので、
ページをめくった瞬間、期待していたものではない
展開で、私も子供もはっとしました。

でも、そういう絵本があってもいいと思いました。

ほかの方のレビューにもあったように、説明はいらない。と私も思います。ただ、そこにある現実を見ればいい。
どう解釈するか、どう受け止めるかは、その子なりでいいし、
大人になってからわかればいいと思います。

ただ、イメージで頭に入っているのはとても良いことだと思います。
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なかなかよいと思う 息子、ニコニコでした。  投稿日:2011/06/10
おでん おんせんにいく
おでん おんせんにいく 作: 中川 ひろたか
絵: 長谷川 義史

出版社: 佼成出版社
寝る前に、半分だけ!と言って読んで、
結局最後まで読んでしまいました。

私には、はっきり言って、なんのこっちゃ
面白みがよくわかりませんが、
7歳の息子にはとても楽しいお話らしく
聞いてる顔が、ニコニコ嬉しそうで、
こっちまで嬉しくなっちゃいました。
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自信を持っておすすめしたい 素敵なおじいちゃん。  投稿日:2011/06/10
おじいちゃんがおばけになったわけ
おじいちゃんがおばけになったわけ 作: キム・フォップス・オーカソン
絵: エヴァ・エリクソン
訳: 菱木 晃子

出版社: あすなろ書房
小2の息子に読みました。

大好きだったおじいちゃんが亡くなって、
悲しい所におばけでひょっこり現れたおじいちゃん。
おじいちゃんがこの世で残した忘れ物を
二人で探す。
お化けだって何だって、大好きなおじいちゃんには変わりないよね。

生意気はじめで、ちょうどじじにも素直になれなくて
生意気ばかり言っているこの頃なので、
この本を読んだ後、「じいじが天国いちゃったらやだ?」って
聞いてみました。

もちろん返事は即答で「やだっ!」と言ってくれました。

大好きな人とも、いつかそういうお別れをする時がくる、
だからこそ今を大事にする、
毎日そんなこと感じる必要はないけれど、
こんな絵本でふとしたときに思い返らせてくれる。
とても素敵なメッセージが込められていると思いました。
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自信を持っておすすめしたい なんとなくのイメージでも大切!  投稿日:2011/06/08
シロナガスクジラより 大きいものって いるの?
シロナガスクジラより 大きいものって いるの? 作・絵: ロバート・E・ウェルズ
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
小2の息子と一緒に読みました。

最初っから、スケールが大きいので、
最後のほうはわかってるんだか、わかってないんだか・?の
意味不明コメントを一生懸命してました。

が、なんとなくでもイメージで頭に入ってるのと
入っていないのでは違う!と思います。

算数が少し進んできた頃なので、
桁の多い数の話だけでも「うわ〜、すげ〜」と
テンションが上がってました。

小さい比べバージョンもあったら見てみたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい うちのじじに似てる〜!  投稿日:2011/06/08
いいから いいから4
いいから いいから4 作: 長谷川 義史
出版社: 絵本館
大好きな「いいからいいから」シリーズ!!

今回は、いいから初読みの3歳の姪っ子に読んであげました。

さえない忍者を連れて帰ってきたお父さんに、
失敗ばかりの忍者に、
いつもお鍋ばかり出すお母さんに、
おじいちゃんは広い心で「いいからいいから」と認めてくれる。

なんとなく、長い顔と薄めの頭wから、「じいじに似てる〜」と、
興味津々で、聞いてくれました。

きゃはは、と笑いあり、おじいちゃんの懐の深さに感銘を受け。

やっぱり期待を裏切らない「いいいから〜」でした。
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自信を持っておすすめしたい 息子、嫌でも引き込まれてました。  投稿日:2011/06/05
ねむりいす
ねむりいす 作・絵: ゆーち みえこ
出版社: ひさかたチャイルド
生意気盛りの(小2)七歳の息子に読みました。

はじめは、可愛らしい表紙にあまり乗り気じゃない様子
でしたが、ストーリーの面白さに真剣に引き込まれていました。

森で見つけてきた不思議な椅子。
座ると誰もが眠たくなって、寝てしまう。。

それだけの話と思いきや、その後の展開が
恐ろしい不気味な椅子に思えたり、
役に立つ良い椅子に思えたり、
最後も不思議な感じで終わるのですが。

最近は、「がはは・・」と爆笑系ばかり求める息子に
久々に物語の楽しさ、面白さを感じることが出来たのでは?
ないでしょうか。

こういう本を沢山読めば、必ず本が好きな子供になると思います。
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ふつうだと思う 絵は臨場感ありました。  投稿日:2011/06/05
おへそまる
おへそまる 作: 山崎 朋絵
絵: 山崎 克己

出版社: ビリケン出版
表紙の絵のインパクトに引かれて手にしました。

大体、予想通りの展開でした。

息子の反応もぼちぼち・・ってなかんじでした。

絵はなかなか迫力があってよかったです。

こどもが作ったストーリーっぽい?気が・・・。
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なかなかよいと思う あれれ、どきどき、よかったー。。  投稿日:2011/06/01
バスたろうはじめてのうんてん
バスたろうはじめてのうんてん 作・絵: のぶみ
出版社: 講談社
生まれて初めて自分ひとりでバスに乗る。
大人なら誰もが経験したことのある、
懐かしい子供の頃のちょっとどきどき。。


これからたくさんの初めてを経験するであろう7歳の息子は、
「あるわけないよ〜。」なんて言いながらも真剣に見入っていました。
自分が主人公になったかのように、「えっ、あれれ、」と心配そうにしていました。


大好きなお父さんのために、託された初めての大仕事。


そして、数々のどきどきの後に
初めてを共感できる仲間の存在。


そしてそして、最後にはちゃんとその大仕事を成し遂げられて
「ほっ。。」とすると同時にちょっと成長がうれしい。。


絵もかわいらしくて、わーっと賑やかで楽しい所と、
少し落ち着いて安心できる所とあって。。

とても良い絵本だと思います。
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なかなかよいと思う なるほどなるほど。  投稿日:2011/06/01
うんちのちから
うんちのちから 作: ホ・ウンミ
絵: キム・ビョンホ
訳: しん もとか

出版社: 主婦の友社
小学校2年生の息子に読んであげました。

色々な動物、昆虫、とりの
さまざま違ったうんちの形、におい、性質。

今までは、ただの汚いものだったうんちが
こんなにも沢山の役に立ってるなんて・・!!

コアラの赤ちゃんはおっぱいが終わってから
お母さんのうんちをたべる〜??
(私も知らなかったので、びっくりです!)

口で言うだけでは、到底つたわりにくいところを
なんともわかりやすく描いてくれています。

早速、学校でお友達に”ウンチ豆知識”を話すことでしょう!!
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