もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

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あぐーまるさんのプロフィール

ママ・30代・、男の子9歳 女の子6歳

あぐーまるさんの声

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自信を持っておすすめしたい 小さい子にも押しやすいボタン  投稿日:2014/01/27
ななちゃんとうたおう むすんでひらいて
ななちゃんとうたおう むすんでひらいて 作: あらかわ しずえ
絵: LaZOO

出版社: 学研
お座りができはじめた頃、何か音の出るものを…ということで、本屋さんでいろいろ試した中から選びました。

音の出る本の中でも、この独立型ボタンは小さい子でも押しやすくなっています。うちの子は、ひたすら押して楽しんでいました。お話ができるようになってからは、歌詞を耳で覚えて、一緒に歌っています。
昔ながらの童謡なので、誰でも一緒に歌えるところもいいかな。
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なかなかよいと思う ファーストブックに☆  投稿日:2014/01/27
たのしい いちにち
たのしい いちにち 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
自分で絵本を触りたくなる頃にオススメです。紙が厚いし、コーティングしてあるので、ちょっとやそっと舐めたり噛んだり引っ張ったりしても破れません。

ごはん、歯磨き、お遊び、お風呂、ねんね…と基本的な生活が描かれているので、2歳くらいの子には、自分での行動を促すのにもいいなー。と思いました。

「こぐまちゃんはすごいねー、自分でできるんだね。」と言うと、息子も俄然やる気を出しています。
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自信を持っておすすめしたい まんべんなくいろんなものを。  投稿日:2014/01/27
0さい〜4さい こどもずかん 英語つき
0さい〜4さい こどもずかん 英語つき 絵: よしだじゅんこ
出版社: 学研
動物から乗り物、食べ物、体の部位、数まで全てをカバーしています。「英語つき」というのは、今のところ必要性を感じませんが…。

息子が最初にはまったのは、「くるま」のページ。それから「くだもの」と、その時々によって読みたがるページが変わるので、今この子は何に興味を持っているのかを知る一つの方法でもありました。

お外で本物を見ると、後日本の中で同じものを見つけて、「この前見たねー。」と思い出したりもしています。
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ふつうだと思う お散歩できるようになったら。  投稿日:2014/01/08
かわいいね。
かわいいね。 作・絵: k.m.p. なかがわみどり ムラマツエリコ
出版社: JTBパブリッシング
お外に出ると、子ども目線で素敵なものを発見したり、大人とは違う見方をしたり、感心することがしばしば。
そんな頃、息子によく読みました。

忘れかけてたこと
例えば水道から水滴がポトンって落ちる面白さとか…
小さなことだけど、心が柔らかくなることを思い出させてくれました。

まんまるちゃんがぽんちゃんに焼きもちやくところがなんとも言えずにかわいいなー、と思いました。下の子が生まれたら、息子もそうなるのかな?そうなったら、まんまるちゃんのお母さんみたいに、ギューッと抱きしめてあげたいな。
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自信を持っておすすめしたい 働く車ファンにはぜひ♪  投稿日:2014/01/08
おたすけこびと
おたすけこびと 文: なかがわ ちひろ
絵: コヨセ・ジュンジ

出版社: 徳間書店
工事車両大好きな息子に読みました。文章が少ない(というか、ほとんどない)ので、パパやじいじにも快く読んでもらえるのもポイントです♪
一つ一つの車をじーっと見たり、ケーキの作り方が気になったり、飽きないみたいです。
この本にはまっているので、今年のクリスマスは、息子と一緒にクリスマスケーキを作りました。本のコトバに合わせて、“オーブン、準備完了!”“スタートボタンを押したら一休み”などと言いながら、息子も楽しかったようです。
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なかなかよいと思う 2〜3歳の男の子にはぜひ  投稿日:2014/01/08
おたすけこびとのクリスマス
おたすけこびとのクリスマス 文: なかがわ ちひろ
絵: コヨセ・ジュンジ

出版社: 徳間書店
“おたすけこびと”を持っていたので、ストーリー展開はよめてしまい、1冊めほどの感動はなかったけれど、クリスマスがようやくわかってきた息子には新鮮だったようです。
保育士をしている友人に貸したところ、2歳児クラスの男の子たちは食い入るように見ていたみたい★絵本なのに、精巧な車の絵で、それぞれに合ったお仕事をしているので、興味津々なんでしょうね♪
クリスマスプレゼントに送ってもいいかな?と思いました。
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自信を持っておすすめしたい どのページも飾りたいくらい♪  投稿日:2014/01/08
バムとケロのにちようび
バムとケロのにちようび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
“絵本からうまれたおいしいレシピ”というレシピ本に掲載されていたのを見て、購入しました買う前は、絵本のキャラクターにしてはバム君がかわいくないって思っていたけど、全部読むと、絵の美しさ、細やかさ、隠れたユニークさ全てに感動♪
1歳半から息子に読んでいるけど、もうすぐ3歳になる今も、飽きずに大好きな本です。もう少し大きくなったら、一緒にドーナツを作りたいな。
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自信を持っておすすめしたい バムケロシリーズ、我が家の2冊め★  投稿日:2014/01/08
バムとケロのおかいもの
バムとケロのおかいもの 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
“にちようび”に続いての購入です。
日常ではお目にかからないお店も出てくるので、まだ2歳の息子にはイメージしがたいところはあるけれど、ケロちゃんがパンケーキを焼いたり、山盛りのお昼ごはんを注文したりするところが魅力的みたい♪
果物や野菜もわかってきたので、八百屋さんで一緒になって野菜を選んだりもしています。
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自信を持っておすすめしたい 我が家のバムケロシリーズ第3弾!  投稿日:2014/01/08
バムとケロのさむいあさ
バムとケロのさむいあさ 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
バムケロシリーズで一番展開に意表を突かれた本です。
大人が読んでも、“えっ!?”の連続。とにかく面白くて、最後の最後にまたキターッ☆ていう感じです。
カイちゃんを大好きなケロちゃんもかわいいし、きっとちょっと焼きもち焼いてるんだろうけど、温かく見守るバム君も素敵だなーと思いました。
お友達の子に読んだら、お風呂でケロちゃんが“ぽこ ぽこ ぽこっ”で大爆笑でした。
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なかなかよいと思う 我が家のバムケロシリーズ第4弾!  投稿日:2014/01/08
バムとケロのそらのたび
バムとケロのそらのたび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
“さむいあさ”と比べると、ストーリーの面白さには欠けます。
おじいちゃん家までに難所が次々現れるので、バムケロシリーズとしてはもう一捻り欲しかったなー、というのが本音です。
でもでも、各ページへの凝り方はさすが島田ゆかさん♪読む度に新たな発見があって、毎回新鮮さを味わえます。
数字に興味を持ってきたので、数字が読めるようになたら、“りんごやまのほらあな”に隠されてる数字の見つけっこでも遊べるかな。
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