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作: 北村 直子  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
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イヨイヨさん 30代・ママ

買わずにおられなかった、オオイシさん
ワタナベさんでハマって、もう本棚いっぱ…

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みそぽさんのプロフィール

ママ・30代・、男の子7歳 女の子5歳

みそぽさんの声

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自信を持っておすすめしたい 夏!海!冒険!  投稿日:2014/04/10
ぐりとぐらのかいすいよく
ぐりとぐらのかいすいよく 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
うみぼうずからの手紙。
キレイなビンが海からゆられてやってきます。
手紙の内容はまるで宝の地図を思わせるような感じです。

2匹はうみぼうずさんのお願いを聞いてあげるのですが、
それが宝探しのようでワクワクします。
その宝はうみぼうずさんの手へといくのですが、最後にうみぼうずさんから
素敵な贈り物をもらいます。
その贈り物はきっと2匹のこれからの人生を豊かにしてくれる
すばらしいものでした。
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自信を持っておすすめしたい いーとーまきまき♪  投稿日:2014/04/10
ぐりとぐらのえんそく
ぐりとぐらのえんそく 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
ぐりとぐらが遠足へ出かけました。
お昼ごはんが楽しみで早く食べたいぐりとぐら。
でもお昼に鳴るはずのベルはなかなか鳴りません。
そこで体操をしたりかけっこをしたりしていると、イバラに引っかかったながーい糸を見つけました。
糸をまきまきしながらたどっていくと素敵な出会いがありました。

おかげでぐりとぐらの持ってきた目覚まし時計もあっという間に鳴って
楽しいおべんとうタイムの始まりです。
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自信を持っておすすめしたい 魅力いっぱいくるりくら  投稿日:2014/04/10
ぐりとぐらとくるりくら
ぐりとぐらとくるりくら 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
ぐりとぐらは朝ごはんを原っぱで食べようと朝からはりきってサンドイッチとサラダを作って出かけます。
その途中で出会った不思議なお友達のくるりくら。
とってもながーい手の持ち主のうさぎさん。
そのながーい手は遠くのものも簡単に届くし、それに力持ち。
雲だってつかめちゃう魔法の手。

わたしは不思議な気持ちで読んでるのに、息子にとってはくるりくらが手の長いことは当たり前のようです。
手のながーいうさぎは子供にとったら不思議だけどどこかに存在しているうさぎさんみたいです。
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自信を持っておすすめしたい かぼちゃに耳をすまして  投稿日:2014/04/09
ぐりとぐらとすみれちゃん
ぐりとぐらとすみれちゃん 作: なかがわ りえこ
絵: やまわき ゆりこ

出版社: 福音館書店
息子が大好きなぐりとぐらシリーズ。
中でもこの本は特別愛着があります。
しかもそれは私にとっての特別な本でもあります。

ある日買い物から帰ってくると息子がエコバックから野菜を取り出し
耳をぴったりと付けてみたり、しゃがんで観察するのです。
何をしているのか最初は全く分りませんでしたが、あるとき
「かぼちゃかぼちゃ」と言いながら野菜に耳をあてたので、ぐりとぐらのまねだとやっと分ったんです(笑)。

野菜に耳をあててみるなんて大人にはない発想に和みます。
試しにかぼちゃを買ってきてあげるとかぼちゃを抱え込んで必死に絵本と見比べてました。

この本を読んだらみんなかぼちゃが好きになるのかも?
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自信を持っておすすめしたい 掃除が楽しく感じる  投稿日:2014/04/09
ぐりとぐらのおおそうじ
ぐりとぐらのおおそうじ 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
いつだってぐりとぐらにはかなわない。
はたきやほうきがなければ自分達がなればいい。
みんなが苦手な掃除だってぐりとぐらにかかれば楽しいイベントに早代わり!
汚いホコリたちもぐりとぐらにとっては踊っているように見えるなんて、本当に素敵な2匹です。
ちゃーんと3時のおやつまでにはそうじを終わらせるってとこがしっかり者さん。

こんな風にそうじを楽しめたらあっという間に終わりそう。
にんじんクッキーがとってもおいしそうです。
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自信を持っておすすめしたい 季節の楽しみ方を教わる  投稿日:2014/03/29
ぐりとぐらのうたうた12つき
ぐりとぐらのうたうた12つき 作: なかがわ りえこ
絵: やまわき ゆりこ

出版社: 福音館書店
ぐりとぐらの1年の過ごし方がとても素敵です。
子供に1年間がどう過ぎていくのかを楽しく説明することができる
楽しい1冊になっています。
大人たちが楽しむ1年間のイベントが出てくるのではなく、
月々を楽しく過ごしていくヒントがいっぱいの本です。
うちの子はゆきだるまを作っている1月と、編み物をしている3月が
お気に入りです。
わたしは10月の過ごし方が1番好きかな。
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自信を持っておすすめしたい ころころ楽しい!  投稿日:2013/02/19
ころころ まるりん
ころころ まるりん 作: 新井 洋行
出版社: 学研
かくかくかっくんの続編です。
前作の絵本でもそうでしたが、言葉の響きが子供を夢中にさせます。
「ころころころりん」と読んであげると子供はニコニコに。
いろんな動物たちが出てくるのも楽しいですが、やはりころころとまーるくなるのがツボのようです。

おもちゃのボールを手に持ち、「ころころ」と言えるほどに気に入ったようです。
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自信を持っておすすめしたい なりきってます!  投稿日:2013/02/19
おめん
おめん 作: わだ ことみ
絵: ささき ようこ

出版社: ポプラ社
本屋さんで見つけてからというもの、飽きずに毎日変身!
どうぶつ達になりきってます。
ライオンのページでは「ガオ〜」、ゾウのページでは「パオ〜ン」
という感じで、鳴き真似をしながらお面から見える目は真剣そのもの。

ぐずった時には逆に私がお面を手に取って「ガオ〜」と鳴き真似をしてあげると、喜んでくれます。
この本だとお父さんも参加しやすいみたいで、子供と一緒に物まね大会をしています(笑)。
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自信を持っておすすめしたい ワクワクします。  投稿日:2013/02/19
つぎ、とまります
つぎ、とまります 作: 村田 エミコ
出版社: 福音館書店
最近子供が乗り物に興味が出てきたので購入しました。
版画のようなタッチで白黒ながら温かみのある絵で一目で私の方が気に入ってしましました。
バスにに乗っているお客さんはシルエットになっていて、いったいどんな人が乗っているんだろうと興味をそそられるようできています。

プー。つぎ、とまります。
この言葉を言うとどんな生き物が下りてくるんだろうと興味津々。
しかもこのバスはいろんな所へ行くことができるスペシャルなバスなのです。

【事務局注:このレビューは、「つぎ、とまります」こどものとも年少版 2009年11月号に寄せられたものです。】
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自信を持っておすすめしたい かわいいです♪  投稿日:2013/02/19
ブレーメンのおんがくたい
ブレーメンのおんがくたい 作: グリム
絵: *すまいるママ*

出版社: ヴィレッジブックス
絵ではなく、すべて布やビーズなどで作られた優しい絵本です。
最初は女の子向けかなーと思いましたが、男の子でもすごく食いついてくれました。
どうぶつ達も布や刺繍で表現されているので柔らかそうに見えたり、
もこもこしているように見えたりと他にはない印象を受けます。
夕方や夜のシーンは本当に素敵でうっとりしちゃいます。
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