おやじ虫子

ママ・30代・神奈川県、女9歳 男7歳 男5歳

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おやじ虫子さんの声

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なかなかよいと思う 久々に笑ってくれました   投稿日:2006/03/26
くまさんのおなか
くまさんのおなか 作・絵: 長 新太
出版社: Gakken
さかなさんが「はいります、はいります。」と言って、くまさんのおなかにピューッと入ると、
「え〜なんで〜?」と興味津々の子供達。

次々にいろいろな動物が、「はいります、はいります。」と言って入っていきます。

おおきなごりらが来たときに、
「入ると思う?」と子供達に聞くと「うん!」とワクワクした顔。
太陽が来たときも、
「入ると思う?」と子供達に聞くと「うん!」とワクワクした顔。

どうやっておなかに入るのか不思議そうでしたが、
長新太ワールド苦手の子供達ですが、
長さんの絵本で久々に笑ってくれました。
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ふつうだと思う やりすぎ…です   投稿日:2006/03/25
おさるのジョージスキーをする
おさるのジョージスキーをする 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 福本 友美子

出版社: 岩波書店
誰もケガをしなかったから、衝突したスキーヤーが優勝したから、
って、「終わりよければすべてよし」って訳にもいかないでしょう…

やりすぎ…です。
子供達はハラハラドキドキ楽しそうに見ているんですけどね…。

私も雪国育ち。
スキーの事故の怖さをちゃんと教えないといけないような気がします。
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なかなかよいと思う 小さい子でも   投稿日:2006/03/24
くまのビーディーくん
くまのビーディーくん 作・絵: ドン・フリーマン
訳: 松岡 享子

出版社: 偕成社
表紙は黄色もありますが、白黒の絵本です。
ぜんまい仕掛けのビーディーくんですが、
自由に好きな所へ行けるんですね。

ひとつずつ物が増えていくので、何を持ってくるのかな?とか
考えながら聞いていた様子です。

46ページとボリュームもありますが、
小さい子でも楽しめると思います。
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なかなかよいと思う すっかり騙されてしまった?   投稿日:2006/03/24
エルマー!エルマー!
エルマー!エルマー! 作・絵: デビッド・マッキー
訳: きたむら さとし

出版社: BL出版
上の娘もすっかり騙されてしまったのか、
ただ、読解力が無いだけなのか…
読み終わってから、2、3回説明してやっとからくりが分かったようです。
そんなに難しいことじゃないはずなんだけどな〜。
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自信を持っておすすめしたい そういうお年頃   投稿日:2006/03/24
おっぱいのひみつ
おっぱいのひみつ 作・絵: 柳生 弦一郎
出版社: 福音館書店
下の子がこの本を抱えていたのを見たとき、
正直、まいったなぁ〜と思いました。
でも、そういうお年頃ですし、しょうがないですね。

「あっ!!おとこのひとがブラジャーをしてる!」(ほんとは、してません。)
と、はじまって、
「なんで おんなのひとのおっぱいは おおきいの?」
「あかちゃんに おちちを あげるため!!」
と、続いていきます。

作者は、この本は漢字になっていますが、「かさぶたくん」などと同じ方です。
なので、読みやすいし、分かりやすいし、面白いです。

最後に「おかあさんによんでもらうページ」として、
赤ちゃんに、おちちをあげられなかったお母さんのことも書かれています。
私もほとんどミルクで育てたので、お気遣いありがとう!って感じですね。
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自信を持っておすすめしたい 笑わない…   投稿日:2006/03/24
みんな びっくり
みんな びっくり 作: 長 新太
出版社: こぐま社
訳も分からないぞうが可哀想です。

でも…笑えます。
読みながら私一人で笑ってました。

子供達は…真剣な目で見ていました…。なぜ??
長新太ワールドだから?(ちょっと苦手みたいです。)
でも他の本の時とちょっと違う顔。
ぞうの視点で聞いてる?
次のページをはやく見たい!って顔でした。

最後のぞうが泣いてる場面。
「どうして泣いてるの?」と下の息子。
「うれしくて うれしくて なみだが でました」と読んであげると納得してました。
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自信を持っておすすめしたい 全部は分からなくても、ちょっとずつ   投稿日:2006/03/24
おへそのひみつ
おへそのひみつ 作: やぎゅう げんいちろう
出版社: 福音館書店
毎晩1冊ずつ読み聞かせをしていて、この本も何度も読んでいるのですが、
今回、下の子が食いついたのは、赤ちゃんのおへそをお医者さんが切るところ。
しばって、きって、ひからびて、とれて、「おへそのできあがり」

全部は分からなくても、ちょっとずつ、
知識が増えていっているのかな?
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なかなかよいと思う 赤いちょうちょ   投稿日:2006/03/24
エルマーとちょうちょ
エルマーとちょうちょ 作・絵: デビッド・マッキー
訳: きたむら さとし

出版社: BL出版
ちょうちょが助けをもとめる場面、
ちょうちょ=黄色or白 と思っていたので、
どこにちょうちょがいるのか、なかなか気付きませんでした。
息子はページをめくったとたん、「あってんとうむし!」とか言ってました。

ハラハラ、ドキドキのお話です。
いとこのウイルバーが出てきますが、
シリーズ【4】の「エルマーとウイルバー」を先に読んだ方が、更に面白いのかしら?
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なかなかよいと思う とぼける?おじいちゃん   投稿日:2006/03/24
エルマーとエルドーおじいちゃん
エルマーとエルドーおじいちゃん 作・絵: デビッド・マッキー
訳: きたむら さとし

出版社: BL出版
エルマーがおじいちゃんに騙されていることを、知ってか知らずか、
うちの子たちはニヤニヤしたり、ゲラゲラ笑ったり〜
面白く聞いていた様子です。

このシリーズにすっかりはまっている子供達。
次回図書館へ行ったら、真っ先にエルマーの棚に行くかも。
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なかなかよいと思う ふしぎな手品   投稿日:2006/03/24
エルマーとウイルバー
エルマーとウイルバー 作・絵: デビッド・マッキー
訳: きたむら さとし

出版社: BL出版
エルマーのいとこのウイルバーは「ふしぎな手品」を使っていたずらをします。

絵本に『どんな手品かって?それは読んでのお楽しみ。』とあるので、詳しくは書きませんが、

「あ、ほんとだ、いけのなかだ!」の場面では、
さすがに「でも、ちがうんだよね〜」と下の子が。

手品を理解しているのか、していないのか?です。
最後の「お月さまのほうから〜」には反応しなかったので、
分かってないのかも。
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