クリスマスのかくれんぼ クリスマスのかくれんぼ
作・絵: いしかわ こうじ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
大人気!「これなあに?かたぬきえほん」のスペシャル版です。ツリーやトナカイなどクリスマスのいろいろがいっぱい登場します。

たっこんぐさんの公開ページ

たっこんぐさんのプロフィール

ママ・40代・、男の子12歳 男の子10歳

たっこんぐさんの声

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自信を持っておすすめしたい みつけたよ〜  投稿日:2012/07/27
ぼくのくつした
ぼくのくつした 作: 村田 エミコ
出版社:
何度も読みました。
しましまの靴下をさがして子供が毎回同じところでみつけた!!と得意げに間違えるので、笑ってしまいます。

登場人物の表情がなんともかわいいです。
みつけた時の顔は、登場人物と息子が同じ顔をしています(^^)

子供と一緒に楽しめる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい お父さんに読んでほしいな。  投稿日:2012/07/27
とうさんはタツノオトシゴ
とうさんはタツノオトシゴ 作・絵: エリック・カール
訳: 佐野 洋子

出版社: 偕成社
6歳の息子が読み終えて、「お父さんに読んでほしいとおもうね、そしたらお父さんも赤ちゃんを産む気持ちがわかるね!」って大人発言をしました。まあ、びっくり。私も同じ気持ちでした。

絵本のなかのフィルムのしかけも、息子は気に入ったようで、何度も呼んでいました。絵も素敵です。

最後のページで、「一匹の赤ちゃんがくるりと戻ってきて・・・」
の後のおとうさんの言葉が、いつか息子が巣立っていく日を想像させジーンと胸に響きました。
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自信を持っておすすめしたい 曇っておもしろいね  投稿日:2012/07/27
ちいさなくも
ちいさなくも 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
6歳の息子は、絵本を開くとすぐ、この絵は水彩絵の具で書いているのかな?と物語りは読まず、絵を真剣に見つめていました。
どうやったらこんな色が出て、どうやったらこんな素敵な雲がかけるのだろうと・・・真剣でした。
各ページの迫力のある雲に感動しました。
息子は、絵をひととおり見終えると、絵をかきはじめました。
心揺さぶられる絵本です。

内容ももちろん夢があっておもしろいです。3歳の息子は喜んで聞いていました。

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自信を持っておすすめしたい 年に1度はよんでやろう。  投稿日:2012/05/11
せかいいち おおきなうち りこうになったかたつむりのはなし
せかいいち おおきなうち りこうになったかたつむりのはなし 作・絵: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 好学社
5歳の息子には理解できたのか???
と思いますが、本当に良い本だとおもいました。

欲を持つことについて、年齢にあった話ができそうです。

5歳の息子には、本当に自分の必要なものの大きさ、量があるんだね…と話をすることができました。

6歳になったら、もっと違うはなしをしたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい お空を見るのが楽しくなります。  投稿日:2012/05/11
いわしぐもをつかまえろ
いわしぐもをつかまえろ 作: 垣内 磯子
絵: 市居 みか

出版社: フレーベル館
雲をいろんなものにたとえて、お話をしてくれる息子にぴったりと思い手にしました。

あるときイワシ雲っていうんだよ〜と教えてもぴんと来なかったようですが、この本を読んでからは、イワシ雲を理解できるようになりました。
空をみるのがますます楽しくなってます。

内容もユニークです。キリンのキリーが登場するところでは、息子たちも興奮していました。きつねがつくった魚がまた面白い。読み進めていくとそうきたか!!と私もびっくりしました。そしてラストにはかわいい虫たちに癒されました。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい!!!  投稿日:2012/05/11
フレーベル館だいすきしぜん(みずのいきもの) やどかり
フレーベル館だいすきしぜん(みずのいきもの) やどかり 指導: 武田 正倫
写真: 久保 秀一

出版社: フレーベル館
5歳のむすこは「この本おもしろい!!!」とやたらと読んでいる。
3歳の息子は、ザリガニが殻に入っていると思い込んでいるので、またの機会によんでやろうと思う。
5歳児にはたまならいようです。

写真も実に美しい、ぐいぐい見入ってしまう。
文章もわかりやすく、ユーモアがある。
貝殻を切って中をみたヤドカリは感動した。

海へ行くこの季節にぜひ読んであげてほしい1冊です。
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自信を持っておすすめしたい ラブラブ☆。  投稿日:2012/05/11
えんそく
えんそく 原作: くすのき しげのり
文・絵: いもと ようこ

出版社: 佼成出版社
3歳の息子が初めての遠足なので、その前に読んであげることにしました。
遠足をおやすみするコンタ君がかわいそう…と一緒に残念な気持ちになったり、みんなが遠足で楽しむ気持ちだったり、1冊でいろんな気持ちを味わえました。ぴょんこちゃんとコンタくんのやり取りもとてもほほえましく、やさしい気持ちになりました。

最後には、おとうさんとおかあさんの馴初めに5歳の兄は
「ラブラブやね〜☆」と驚きの発言でした^^;
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自信を持っておすすめしたい たくさんの笑顔をもらいました。  投稿日:2012/04/20
ほるぷ出版の大きな絵本 わゴムはどのくらいのびるかしら?
ほるぷ出版の大きな絵本 わゴムはどのくらいのびるかしら? 作: マイク・サーラー
絵: ジェリー・ジョイナー
訳: きしだ えりこ

出版社: ほるぷ出版
幼稚園で読み聞かせをしています。

その時にこの作品を読みました。

輪ゴムがのびることでどんどん世界が広がる、何とも夢のあるお話で、読み聞かせている途中でも「すご〜!」「のびすぎやん^^」などたくさんの喜びの声を園児さんから頂きました。
宇宙へいってしまうところは男の子が「いきた〜い」とぐいぐいお話に入り込み、「BOOON]とゴムがはじけてしまう場面では、少々声をおおきめに読むとみんな、驚いたのと、面白いのでたくさんの笑顔が見られました。

絵もとてもかわいいです。
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自信を持っておすすめしたい ころわんが飛んだ!!  投稿日:2012/04/20
ころわんとふわふわ
ころわんとふわふわ 作: 間所 ひさこ
絵: 黒井 健

出版社: ひさかたチャイルド
ころわんシリーズの大ファンでこの数カ月毎日寝る前にいろいろなころわんを読んでいます。
ほんとに癒されます。子供も安心したように眠りにつくようになりました。

さて、この「ころわんとふわふわ」は春を感じられる、楽しい絵本です。
散歩の途中、綿毛をたくさん見つけるきせつとなり、この本を読んで、ますます散歩が楽しくなっています。

ころわんが綿毛を求めて小川の向こうへ行くのですが、
何ともほほえましいです。
息子は「ころわんが飛んだ!!」と大興奮で、ころわんがかわいすぎて笑いがでてしまいます。

ころわんのジャンプ後「ぼてっ」という姿にでは大爆笑でした。

ぜひ、タンポポの咲く季節によんであげてほしいです☆
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なかなかよいと思う 地面の下はおもしろい。  投稿日:2012/04/20
ちか100かいだてのいえ
ちか100かいだてのいえ 作: いわい としお
出版社: 偕成社
数をかぞえるのを覚えた我が家の3歳児は
何度も何度も数字を読みながらページをめくる日が続きました。
数字の表を見る感覚なのかな・・・
おかげで、100まですらすら言えるようになってます

もちろん内容もおもしろいです。
絵もかわいく、工夫がたくさんです。
100歳のかめのおばあさんにはびっくりしました^^;
地面の下がほんとに面白いので行ってみたいな〜と親子で行く方法を考えています^^。
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