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ベーコンが・・・
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投稿日:2013/11/23 |
メグとモグのお話が好きな子どもが選んで、何回も読んでいる絵本です。
食べようと思っていた卵が割れなくて何も食べずに眠るところ、そして、次々に恐竜が生まれて・・・どうなるのかなと思ったら、最後の魔法で、ベーコンの大きさが関係しているなんて所が子どもも私も笑いのつぼでした。
メグとモグのお話は、魔法の材料や呪文がなんとなく本格的な魔女っぽいところと、メグの魔法の未熟なところが絶妙だと思います。
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時計
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投稿日:2013/11/23 |
時計の読み方をそろそろ教えようかなと思い、時計のえほんならこの絵本と決めていたので、5歳くらいから読んでいます。
6歳になり、最近自分から絵本を読んでいたので、また時計に興味が出できたようです。
この絵本を読んでいる時は、子どもも自信をもって何時かすぐに答えられているのですが、すぐに忘れてしまうようですが・・・気長に楽しく読み聞かせしたいと思います。
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お気に入り
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投稿日:2013/11/23 |
この本が刊行された頃に、とても人気があったので、子どもが興味をもちそうな年頃になったら読み聞かせをしようと思っていた本です。5歳の夏に、絵本屋さんに行ったときに見つけて、読み聞かせをしたところ、子どもはとても気に入ったようで、このシリーズをいくつも絵本屋さんで読ませてもらう事になりました。
何回も読んでいるうちに、子どもは、この4人の子どもたちの仲間に入っており、読み聞かせの時はいつも5人組の子どもたちになっています。
この本は子どもの心をきゅっとつかむシリーズの導入的な本で、どんどん次がよみたくなるとても楽しい本です。
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まるぼ!
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投稿日:2013/11/23 |
へんてこもりの本をいくつか読んだ中で、子どもが一番のお気に入りの本です。
仲良し4人組に自分も入って5人組で、へんてこもりに出かけます。大好きなまるぼに会うととてもうれしそうにしています。
子どもは、なまえもんに食べられないように、へんてこもりの動物たちと足を結ぶところでは、いつも自分が紐を結んであげたり、まるぼが危機一髪のところを自分が助けようとしたり、本の世界にどっぷり入りすぎて話がかわりそうな勢いです。
子どもと読んでいると大人の私もとても楽しい本です。
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小さい頃に
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投稿日:2013/11/23 |
自分自身が小さい頃に、「とけいのほん2」は1とちがって、急に難しくなったという記憶があるので、「自分で読みなさい」ではなく、子どもが時計を読めるようになるまで読み聞かせをしたいと思っている絵本です。
子どもは何分というのがまだ難しいようですが、ひとつひとつ数えたり、3は15だったねとか、少しずつ覚えているようです。
どうしても、時計の読み方のお勉強という感じになってしまいがちですが、この絵本のもつ優しい雰囲気を大切に、楽しく読み聞かせができたらと思います。
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甘くてプルルン
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投稿日:2013/11/20 |
子どもが図書館で選んで借りてきた本です。
シゲタさんの絵本は、白目が特徴的ですが、こわいけどかわいい、そしてストーリーも変だけど面白い・・・ので、こどもも私も好きな絵本です。
今回も、プリンの帽子・・・なんだか不思議な話でしたが、プルルンとしたカラメルをたべるおじいさんとおばあさんのおいしそうな表情におもわず、子どもと二人で『食べたい!」と言ってしまいました。
プリンがおじいさんの家を訪ねて、ぶつぶつと悲しい気持ちを言っているところでは、どうなるのかなとおもいましたが、新しいカラメルを作ってもらえてよかった・・・。
とても楽しい絵本で、読み聞かせにぴったりだと思いました。
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私も家族
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投稿日:2013/11/19 |
4歳の頃からバーバパパが大好きになった子どものために、購入した絵本です。購入後は月に何回かのペースで6歳になった今も読んでいるお気に入りの絵本です。
絵本の中で、子どもはいつも自分もバーバパパ一家の一員として冒険に出かけています。
このお話で、子どもは、ブラボーがインゲン豆を持ち出す場面でパパやママにブラボーの事を注意してほしいといったり、最後にベルがプンプングサを持ち出そうとするところでは「だめ!」といったりと、とてもいい子になります。またかせいのお友達との紹介の場面では自分の名前も紹介したり、プンプングサの食べ物をおいしそうに食べたり、プンプングサのベッドで休んでみたり、突然現れた謎の草と『私に任せて!」と勇敢に戦ってみたり・・・と、絵本の中でとても楽しそうに過ごしています。
バーバパパのお話は、大人も考えさせられるストーリーだとも思いますが、純粋にバーバパパ一家の物語がとても楽しくて子どもたちは大好きなんだと思います。
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つながっている
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投稿日:2013/11/19 |
この絵本が刊行され、新聞に載ったりと話題になった頃に買って、自分が読んでからはしばらく開いた事がありませんでした。
そして最近、6歳になった子どもが、寝る前に読む絵本を探していて、ぱらぱらめくり「これおもしろそうだから読んで。」と持ってきました。
子どもと一緒に読むと、一人で読んだときにはあまりピンとこなかったこの本のご先祖様とのつながりを感じる気持ちが何倍にもなりました。大きく開くページでは、子どもからみたら、私の側の先祖のつながりだけでなく、主人の側の先祖のつながりもあることを、そして、その誰かがいなかったら、子どもは生まれていないということを、改めて考えさせられました。
具体的に先祖と私たちのつながりについて、言葉で説明してあるので、わかりやすいと思います。
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痛そうだけど
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投稿日:2013/11/17 |
子どもが4歳の時、自ら選んで購入したお気に入りの本です。最近は絵本の中の子どもたちのちょっとしたギャグもわかってきたみたいで、「なんで!」と突っ込みながらおもしろがっています。
けがをしたら痛いし、嫌な気分になるけど、このかさぶたくんの話を思い出すと、なんだかかさぶたができているのがうれしくなり、ちょっと自慢したくなる気持ち・・・よくわかります。
柳生さんの絵本は、身体の事など子どもが興味のある事を専門的な難しい事も、すごくわかりやすくておもしろく書かれていてどれも楽しい絵本です。少しずつですがシリーズを家にそろえていこうと思っています。
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自分も劇に
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投稿日:2013/11/15 |
バーバパパが大好きになった子どもが、図書館で「読みたい!」と自分で借りた絵本です。
サーカス団が小さな町を通り過ぎていき、残念に思っている子どもたちのために自分たちでサーカスをつくるバーバパパ一家。
うちの子どもは、自分も絵本のお話の中で、アイスや風船をもらったり、劇に出てベルと一緒にお姫様役として、お化粧したり、台詞を上手に言ってみたりと、とても楽しそうです。
たくさんあるバーバパパの絵本の中でもお気に入りの1冊です。
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