ハロウィンのかくれんぼ ハロウィンのかくれんぼ
作: いしかわ こうじ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
ハロウィンのかくれんぼ

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は〜ゆ♪さんのプロフィール

ママ・40代・鹿児島県、男8歳 男8歳

は〜ゆ♪さんの声

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自信を持っておすすめしたい 心の成長ととに  投稿日:2009/12/08
気持ちの本
気持ちの本 作・絵: 森田 ゆり
出版社: 童話館出版
いろいろな気持ちが子ども達の描いた絵と
具体的なお話を交えながら書いてあります。
1人で心にためないで、誰かに話してみよう。
そして自分も友達の気持ち聞いてあげよう。
喜びは2倍、悲しみは半分になる。

楽しいこと、嬉しいこと、悲しいこと、くやしいこと
何でも話してくれる息子たちでした。
学年があがるにつれて、つらい気持ちは心に秘めることも
でてくるようになりました。
何かのはずみで悲しそうにポロッと言葉にでてしまう時、
「どんなことでもおかあさんに話してほしいな」
と、これからも声をかけてあげたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 不思議な世界  投稿日:2009/12/07
おんがくねずみ ジェラルディン
おんがくねずみ ジェラルディン 作: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 好学社
音楽の絵本ということで音楽教室の雑誌掲載を見て読んでみました。

チーズをかじるとフルート吹くねずみが…びっくりです。
そこから音楽が…もっと想像もつかないお話。

音楽を初めて聴いたねずみたち。

レオ・レオニの不思議な、そして神秘的な世界を感じました。
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自信を持っておすすめしたい 芸術的な世界  投稿日:2009/12/07
マシューのゆめ
マシューのゆめ 作: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 好学社
小3の息子が読書感想画の本を図書館で探すと言っていましたが
帰宅するなり
「色のきれいなすてきな本を見つけたよ♪」
「どのページもいろいろな色があってすごくいいんだよ」
と、とてもうれしそうに報告してくれました。

後日私も図書館で借りて読んでみました。
絵や芸術に興味ある息子がとても好きになりそうな本。

将来の夢をみつけられずにいたマシューが
初めて行った美術館で、いろいろな色や絵画に出合い
今まで感じたことのない感動を味わい
自分の進みたい道をみつけたときは、読みながらひきつけられ、
私も一緒に何かを見つけた気分になりました。
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なかなかよいと思う はまりました  投稿日:2007/10/21
ミルク くるみ
ミルク くるみ 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: PHP研究所
子供達が、自分で読みながら最初「?」だったのが、反対から読んでも一緒と気付くと、すっかりツボにはまってしまいました。
「すご〜い」とひとつひとつに感動しながら、とても楽しそうに読んでいました。
自分でも、言葉を作りたいようで、「何かないかぁ」と一生懸命に考えていました。
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なかなかよいと思う よ〜く見ると  投稿日:2007/10/21
みんなみんなみ−つけた
みんなみんなみ−つけた 作: 木村 裕一
絵: 黒井 健

出版社: 偕成社
いろいろな大きさの動物たちが、こっそり隠れています。
小1の息子も「お母さんどこか分かるぅ?」と、楽しそうに私に問いかけてきます。
小さなヒントの部分も多いので、よ〜く考えながら楽しく読める絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 楽しみながら  投稿日:2007/10/20
セミくんいよいよこんやです
セミくんいよいよこんやです 作: 工藤 ノリコ
出版社: 教育画劇
虫に興味がでてきた幼稚園に購入しましたが、その時はセミの楽しくかわいい話という感じで、好きな絵本の一つでした。
小学生になり、いろいろな生き物の勉強をするうちに、幼稚園時代とはまた違った視線で、興味津々に読んでいます。
「幼虫の時はね‥」と、学校で習ったり、友達から聞いた情報を、絵本を見ながら、私に教えてくれます♪
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自信を持っておすすめしたい いっしょにこんにちわ  投稿日:2007/10/20
ごあいさつあそび
ごあいさつあそび 作: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
お友達の赤ちゃんが遊びにくると、この絵本を持ってきて「こんにちわ♪」と読んであげています。
いないないばぁとは逆に、イラスト動物の表情が隠れてしまうので、最初は何度もめくって表情を確かめています。
慣れてくると絵本の「こんにちわ」と一緒に頭を下げたり、とてもかわいいです。
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自信を持っておすすめしたい 何度も読み返しています  投稿日:2006/11/15
バムとケロのにちようび
バムとケロのにちようび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
最初に購入した、バムケロシリーズ。
ストーリーも楽しいですが、絵もとっても楽しい!
まだ、文字が読めない頃から、子供が自分でながめては、
毎回いろいろな置き物や登場人物の、細かい変化を
発見をしています。
何度読んでも飽きがこないようで、年齢とともに、
新しい発見もあるようで、「これは○○なんじゃない」と
自分でストーリーを追加しながら、楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい 母への絵本  投稿日:2006/11/14
ラヴ・ユー・フォーエバー
ラヴ・ユー・フォーエバー 作: ロバート・マンチ
絵: 梅田 俊作
訳: 乃木 りか

出版社: 岩崎書店
親子愛の本として、子供に読んであげたいと購入しました。
まず1人で読んでいて、涙がこみあげてきました。
子供達が生まれたときのことから、今日までのこと‥
いろいろ思い出し、子育ての初心にかえるようでした。
幼稚園の子供には、最後がまだちょっと難しいかなと思い、
今は自分が不安になったり、自信を失いそうになった時に、
この絵本を読むと気持ちが落ち着きます。
子供達も年齢があがるごとに、この絵本を読んで、
いろいろ感じとってくれるのではと思います。
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自信を持っておすすめしたい いろいろなこどもたち  投稿日:2006/10/25
かみさまからのおくりもの
かみさまからのおくりもの 作: ひぐちみちこ
出版社: こぐま社
運動大好き&お調子者の長男、歌やお話が大好き&優しい次男。
同じように子育てしていても、個性がくっきりの2人に、ぴったりの絵本でした。
「この赤ちゃんは何かな〜♪」とプレゼントを、とても楽しみにしていて、
そのプレゼントでどんな子に育つのか、興味津々。
天使の「はい、かしこまりました」のフレーズが大好きで、読んであげると
嬉しそうに、一緒に言っています。
私自信も、この本を読んでいると「いろいろな個性があるんだな」と
改めて実感し、子供達それぞれの個性を、伸ばしてあげたいなと思います。
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