は〜ゆ♪

ママ・40代・鹿児島県、男8歳 男8歳

  • Line

は〜ゆ♪さんの声

20件中 11 〜 20件目最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい 土の中では‥   投稿日:2006/10/25
さつまのおいも
さつまのおいも 文: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
10月末〜11月になると、息子の幼稚園でも、“芋ほり”があり、泥だらけに
なりながら「大きなおいもがあったよ♪」と自慢げに、たくさん持ち帰ってきます。
その翌週位には幼稚園で“やきいもパーティ”もあります。
おいもたちが、土の中でいろいろなこと(生活?)をしているという内容に、
○○してる〜と笑い、「プップップー」のおならも、とても楽しそうでした。
幼稚園で芋ほり前に、この本を読み聞かせしました。この本を知ったあとの
芋ほりは「お芋のお父さんだ。赤ちゃんだ」と会話もはずみ、大騒ぎの楽しい
芋ほりになりそうな気がします。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 花火に感激   投稿日:2006/09/30
くれよんのくろくん
くれよんのくろくん 作・絵: なかや みわ
出版社: 童心社
幼稚園でクレヨンを使って絵を書くのが大好き。持ち帰ったクレヨンは、やはり、良く使う好きな色が、決まっているようでした。この絵本を読んであげると、「何を描くのかな」「次は○色じゃないかな」と、わくわくしながら、見ていました。黒で塗りつぶした時は「えぇ〜」とびっくり。シャープペンのおにいさんの行動には、予想がつかなったようで、花火になると「すごーい!」と大感激していました。
絵を描くのが、大好きな息子のお気に入りの絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 元気をもらって   投稿日:2006/09/30
あしたのぼくは・・・
あしたのぼくは・・・ 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
野菜やシャンプーが苦手、注射や水に顔をつけるのが怖いetc、子供達のいろいろな苦手なことが、「でも あしたのぼくは‥」で、ページをめくると‥
勇気と元気をもらえる絵本です。
主人公の「ぼく」と同じように、息子も少しずつ嫌いな野菜を食べられるようになったり、去年は最初から号泣だった予防接種も泣くのをがまんしたり、いろいろなことができるようになりました。今はこの絵本の後半の、鉄棒と自転車の補助輪はずしに挑戦中。
最後のあまえんぼうは、絵本のママと同じで、まだまだ、ぎゅ〜と抱きしめてあげたいです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 心の成長にぴったり   投稿日:2006/09/30
だいじょうぶだいじょうぶ
だいじょうぶだいじょうぶ 作・絵: いとう ひろし
出版社: 講談社
年齢とともに、いろいろなことを知り、不安や心配な感情も芽生えてきます。この絵本は、子供たちが成長とともに感じる感情だったり、経験する場面にぴったりです。うちの天真爛漫だった息子も、年齢とともに「○○したらどうしよう」「○○したいけど言えない」と、いろいろなことに対して、心配ばかりするようになり、引っ込み事案になっていた時期に、この本を知りました。私もいつも息子に「だいじょうぶだよ」と、話していました。私の気持ちも癒され、母子一緒に「だいじょうぶ だいじょうぶ」と読んでいます。
最後の、おじいちゃんの状況が、うまく把握できないようでしたので、説明してあげました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 一緒にドキドキ   投稿日:2006/09/30
はじめてのおつかい
はじめてのおつかい 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
4〜5才になると、一緒に買い物をしていても、レジに「自分の分は自分で渡す」「お金を払ってみたい」と一人で買い物をしてみたいという気持ちが強くなりました。この絵本を読んであげると、「5才で大丈夫かな」「お金いくらか分かるかな」と買い物前は心配し、お店の場面では、子供たち2人で顔を見合わせては「どうしよう〜」「ドキドキする〜」「お金が〜」「おつりは〜」と、自分がその状況にいるかのように、ドキドキしていました。買い物が終わると「ぼくも涙がでちゃった」感動していました。きっと、絵本の中のみいちゃんと一緒に買い物していたんでしょうね。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 楽しそうな運動会♪   投稿日:2006/09/25
むしたちのうんどうかい
むしたちのうんどうかい 作: 得田 之久
絵: 久住 卓也

出版社: 童心社
幼稚園の読み聞かせで、運動会練習が始まった時期に、読んでところ「バッタだぁ」「カブト虫は強いんだよね」と、男の子はもちろん、女の子にも大好評♪
この夏カブト虫などに、興味がでてきた我が家の子供も、絵本をじぃ〜と見つめて、知っている虫を探したり、「この虫はなあに?」と興味津々です。
いろいろな虫の特徴を、とてもかわいく描いていて、楽しい絵本です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 母子で感涙   投稿日:2006/09/18
みんなともだち
みんなともだち 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
年長の子供が、この歌が大好きで、CDに合わせていつも歌っていました。この曲の絵本があると知り、早速購入すると、「歌と一緒の絵本だぁ♪」と大喜びでした。とても素敵な歌詞だと思っていましたが、絵本として、ゆっくり読んでみると、いろいろな思い出がよみがえり、母子でウルウルしてしまいました。こんなこともあった、あんなこともあった‥と、アルバムを広げているように、園生活を思い出させてくれる、心温まる絵本です。子供も卒園を前にして、絵本を片手にいつも歌っています。卒園してからも、この絵本を見るたびに、幼稚園のこと、お友達のことを思い出すことでしょう。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 子供と一緒に   投稿日:2006/09/18
おおきくなるっていうことは
おおきくなるっていうことは 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
年長になる直前に購入しました。子供も「おおきくなるっていうことは‥」のところは、楽しそうに一緒に声を出したり、「そうだよ」「ぼくもできるよ」とひとつひとつに、反応して、お兄ちゃんぶりを発揮しています。時々私に聞かせているかのように、一人で大きな声で読んでいます。幼稚園の年長クラスでの読み聞かせで、園児達にも、一緒に「おおきくなるっていうことは」と言ってもらいながら読んだのですが、私が本文を読むときは、次はどんなことだろうと、興味津々でキラキラした瞳で、静かに聞き入ってくれました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい じ〜んときました   投稿日:2006/09/18
くまのこうちょうせんせい
くまのこうちょうせんせい 作: こんの ひとみ
絵: いもと ようこ

出版社: 金の星社
息子が年長のクラス替えで、毎日緊張&不安で、なかなか馴染めず、あいさつも小さい声がやっと、かなり引っ込み思案になっていた時期に、ちょうどこの絵本を知りました。絵本を読んであげると、校長先生の病気も心配なようで、じっ〜と黙って聞き入っていました。校長先生がひつじ君に、謝るところを読みながら、私自身も「もっと元気に」「大きな声で」と本人にプレッシャーを与えていたのかも‥と考えさせられ、涙がでました。息子も一人で、この絵本を読むことも多くなり「いいお話だよね」と言っています。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい おやすみの前に   投稿日:2006/09/18
おやすみなさい おつきさま
おやすみなさい おつきさま 作: マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵: クレメント・ハード
訳: せた ていじ

出版社: 評論社
子供が2〜3才の頃、寝る前に読んであげる絵本で、子供が「これ」といつも選んでいました。初めは配色に惹かれているのかと思いましたが、毎晩のように読むうちに、ねずみや小物類の微妙な変化を発見したり、時間の経過を感じたりしているようでした。ゆっくりと時間の中で、読んであげるといい絵本だと思います。
参考になりました。 0人

20件中 11 〜 20件目最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ

年齢別で絵本を探す いくつのえほん

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット